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ダッシュボード
機能

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設備台帳
管理

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メンテナンス
履歴管理

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統計グラフ
分析

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保全計画
管理

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部品在庫
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1 メールアドレスを登録
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設備メンテナンスで「投資対効果」を高める

弱点となる設備を把握し、重点的にメンテナンスコストを配分することで、稼働率を向上。

リスクを減らす「シグナル」を見逃さない

重要なシグナルを見える化し、抜けや漏れを防ぐことで、リスクを最小化。

📱

情報の集約と利用で効率化

設備情報を一元管理し、必要な時に素早くアクセス可能。

#コスト削減 #業務効率化 #データ分析

設備メンテナンスは「コスト」なのか?

結論から言います。本質的に設備メンテナンスは利益を生むための「投資」です。

このように聞くと、少し違和感を覚えるかもしれません。設備メンテナンス部門は「コストセンター」ではないかと。

しかし、考えてみてください。例えば、株式投資するとリターン(利益)が得られます。
同様に、設備メンテナンスも適切にコストをかけることでリターン、具体的には設備稼働率の向上や設備の長寿命化をもたらします。
つまり、利益に直結するのです。

では、例えば株式投資を行うときに、企業の現在の状況・過去の業績などの情報を見ないで投資することなど、ありますでしょうか?
真剣に利益を出そうとしたら、情報の確認は必須です。

もちろん、設備メンテナンスも同様です。
どこにメンテナンスコストをかければよいのか判断するためには、
「情報」を管理することが必要なのです。

だからこそ、「設備管理システム」が必要なのです。

「設備管理の匠WEB版」を使うとどんなメリットがあるの?

それでは、「設備管理の匠WEB版」を使えば、どんなメリットがあるのでしょうか。
一部をご紹介します。

1

設備メンテナンスで「投資対効果」を高めるには?~弱点となる設備を把握~

株式投資でリターンを向上させるためには、重点投資する銘柄を決める必要があります。設備メンテナンスでも、すべての設備で同じメンテナンスコストをかけるのは適切ではありません。例えば、故障率が高くメンテナンスコストや停止時間が多くなっていて、中でも時間がたつにつれ故障が増大している設備に、重点的に予防保全のコストをかけることで、稼働率が上がり、トータルでのメンテナンスコストが下がる可能性があります。つまり「弱点」となる設備を把握し、適切な計画を検討することが大切です。「設備管理の匠WEB版」では、故障率が高くコストがかかっている設備を一目でわかるようにグラフ化し、「弱点」を見える化します。

2

リスクを減らすための「シグナル」とは?~抜けや漏れを防ぐ~

株式投資で「売り時」「買い時」を示すいくつかのサインのことを「売買シグナル」と言います。設備メンテナンスでも同様に、リスクを減らすために見逃してはならない「シグナル」があります。例えば、耐用年数が過ぎてしまった設備、過ぎてしまった計画保全、対処ができていない異常報告、適正在庫を下回った部品や消耗品など、これらの情報は「シグナル」の一種です。見逃すとさらなるリスクを引き起こしかねません。「設備管理の匠WEB版」ではこうしたシグナルを、ダッシュボードやメール送信によって警告し、抜けや漏れを防ぎます。

※メール送信機能は有料版のみで提供している機能です。

3

メンテナンスの実施を適切に行うための「鍵」となるのは?~情報の集約と利用~

株式投資を適切に行うためには「ファンダメンタルズ」という企業や経済の基礎的な情報が、キーファクターとなっています。設備メンテナンスでも同様に、設備の基礎的な情報がなければ、適切なメンテナンスができません。例えば、設備の仕様、利用している消耗品や部品の型番、過去のメンテナンス記録、図面などなど。メンテナンスを行うためには、こうした情報の全部もしくは一部の活用が欠かせません。しかし、それらが分散されて管理していると、非常に効率が悪くなります。「設備管理の匠WEB版」ではこれらの設備の基本的な情報を集約管理していますので、情報が必要な時に、素早く効率的に利用ができます。

※図面などのファイル管理機能はサンプル登録以外は有料版で提供している機能です。

導入3STEPとは?

「設備管理の匠WEB版」を無料で導入するためのステップは、たったの3つです。

1

メールアドレスを登録

このホームページでメールアドレスを登録してください。

2

簡単なアンケートに回答

登録したメールアドレス宛に送信されるURLから、簡単なアンケート(業種、使用したい目的、既存データベースのセットアップの内容など)と使用許諾チェックに入力して登録。

3

利用開始!

登録したメールアドレス宛にURLとIDパスワードが送られてくるので、そこにアクセスして利用開始!

利用期間に限りはありません。リスクなしで簡単に導入して、メンテナンスへの「投資」に必要な情報を得ることができます。

なぜ、無料で提供するのか?

設備のメンテナンスを適切に行い、トラブルを減らすことは、社会・企業の基盤を支える上で、今後、一層重要になる要素です。そして、それを実現するために適切な情報管理が欠かせません。

しかし、情報を管理するためのシステム導入コストはまだまだ高く、特に中小規模の事業者の方にとって簡単に利用ができません。

そこで、私たちはそうした事業者の方でも利用できるように、ベーシックな設備システムを無料でご提供し、社会インフラを支えるお手伝いをしたいと考えました。

これまで20年にわたる設備管理システムのノウハウを十分に生かしたサービスです。
もちろん、そこから情報管理をステップアップしていくことも強く支援し、よりよい設備メンテナンスの実現に貢献します。

充実の基本機能

設備管理に必要な機能を網羅

ダッシュボード機能

ダッシュボード機能

設備メンテナンスで気になるポイントをピックアップして表示。故障後の修理未完情報、今月の未実施保全予定、適正在庫割れ部品消耗品などを一目で確認できます。

設備台帳管理機能

設備台帳管理機能

台帳はツリー上に表示。機器の仕様、分類、メンテ・故障情報、部品、関連ファイルなどを登録・検索・CSV出力できます。

メンテナンス・故障履歴管理機能

メンテナンス・故障履歴管理機能

メンテナンス台帳や故障履歴を入力し、結果を検索・表示、CSV・Excel報告書などへの出力が可能です。

統計グラフ機能

統計グラフ機能

メンテナンス・故障回数、金額、停止時間などを集計しグラフでランキング表示。年度推移やリスクが高い設備の情報をわかりやすく表示します。

保全計画機能

保全計画機能

サイクル設定での定期メンテナンスの保全計画を作成、機器台帳とも連携。メールでのアラート送信(有料プラン)も可能です。

点検管理機能

点検管理機能

巡回点検や検針のための項目を作成し、タブレットPCで点検作業を実施。任意の帳票出力まで対応しています。

部品・消耗品、入出庫履歴管理機能

部品・消耗品、入出庫履歴管理機能

機器台帳と連携しながら部品・消耗品の情報を管理。メンテナンス履歴と連携しながら入出庫履歴を入力し在庫管理が可能です。

ファイル管理機能(有料版)

ファイル管理機能(有料版)

機器台帳、メンテナンス台帳など主な台帳にファイルを画像、PDF、Excelなど登録可能。必要なファイルをダウンロードして確認できます。

動画でより詳しく説明しています。

以下はその一例です。無料登録していただければ、個別ページのURLをご案内します。

料金プラン

お客様のニーズに合わせて、最適なプランをお選びいただけます。

機能・表 フリープラン ベーシックプラン スタンダードプラン マックスプラン
初期費用(税別) 0円 59,000円 59,000円 99,000円
年間料金(税別) 0円 99,000円 198,000円 348,000円~※1
ログイン可能ID数 1 5 10 無制限※2
契約最低期間 なし※3 1年間 1年間 1年間
URL エコニティ指定 エコニティ指定 エコニティ指定 独自ドメイン※4
割り当てデータ容量 2GB 50GB 100GB 200GB~※5
主な機能
機械台帳
メンテナンス台帳
故障台帳
保全計画台帳 ○(200台帳まで) ○(1000台帳まで) ○(2000台帳まで) ○(無制限※6)
点検台帳(タブレットアプリを含む)
部品消耗品台帳
統計・グラフ機能
関連ファイル登録 ○※7 ○※8 ○※8 ○※8
メール送信機能 ×
点検アプリでの写真撮影 ×
サポート
電話でのサポート ×
メールでのサポート ×※9
リモート講習 △(有料対応)
Excel一覧からのデータ作成支援 × △(有料対応)
カスタマイズ
項目名変更 ×
台帳に項目追加※ × ×
端点の追加 × × ×
機能変更のカスタマイズ × × △(一部応応※10)

注意

  • ※1: サーバスペックの基本はメモリ4GB、ディスクSSD200GBですが、スペックを上げる場合には別途費用となります。
  • ※2: サーバスペックにより、使用上限は異なります。基本のメモリ4GBの場合には30〜50IDまでの登録が適切と思われます。
  • ※3: 入力が3カ月以上行われない場合には、サービス使用を中止することがあります。
  • ※4: 既存のドメインをご希望な場合には別途費用が掛かることがあります。
  • ※5: サーバスペックを上げることで容量を上げることが可能です。
  • ※6: 保全計画台帳については、メモリの使用量が高くなることがあるため、サーバスペックにより登録上限を設ける可能性があります。
  • ※7: サンプルとして5ファイル(ファイルサイズ10MBまで)の登録は可能です。
  • ※8: サーバスペックにより、登録の上限が変わる可能性があります。
  • ※9: フリープランでのサポート(問い合わせ)は基本として公開の掲示板で行います。
  • ※10: 簡単なカスタマイズのみ対応可能です。大きなものはマックスプランが必要です。

よくある質問

Q. フリープランを利用するための条件は?
A. 有効なメールアドレスを登録し、簡単なアンケートにお答えいただければ利用できます。アンケートは利用者様の業種、データ利用の際にサンプルが必要か、などの簡単な内容です。
Q. どの範囲までが無料で使えるのですか?
A. 無料でご提供するフリープランでは、利用できるログインIDが1つだけ、という制約があります。利用できない主な機能はアラートメールの送信機能、関連ファイル登録機能、点検アプリで撮影した写真の登録機能です。そのほかの主要な機能はすべて利用できます。
Q. 無料で使える期間に制限はあるのですか?
A. 特に制限はありません。ただし、3カ月以上何も入力がなかった場合にはご通知をしたうえで、強制的にご利用を中止することがあります。
Q. フリープランを申し込んでから利用できるまでにどのくらい時間がかかりますか?
A. 登録するとすぐにメールアドレス宛にアンケート・使用許諾のページの案内が届きます。そちらを送信いただいてから24時間以内に利用URLをご案内します。
Q. 有料プランに切り替えたい場合にデータは引き継げるのですか?
A. 有料プランに切り替えた場合でも、データは引き継ぎます。ただ、利用URLが変更となり、切り替え時間に1日程度必要となります。
Q. サーバのセキュリティ対策はどのようになっていますか?
A. サーバは国内データセンターで提供されるVPSを利用しています。

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