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その他のトピック プロダクト

マジセミ株式会社

『【工場の保全・レイアウト変更】高価な3Dスキャンに頼らない、工場デジタルツインの始め方』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■ 現場確認のために、何度も工場へ足を運んでいませんか?製造業の設備保全や、生産ラインの増設・改修に伴うレイアウト変更、設備更新では、現場の状況を正確に把握することが欠かせません。しかし、特に長年稼働している工場では、図面が更新されておらず、現況と一致していないケースも少なくありません。

プロダクト

株式会社フレックスデザイン

「SLIM for xROAD」-道路附属物点検 調書作成からxROAD登録まで一気通貫-クラウド点検管理システム 2026年7月20日提供開始(事前受付中)

株式会社フレックスデザイン(代表取締役:藤嶋 正博)は、道路附属物(道路標識・道路照明灯・道路情報提供装置)定期点検業務における調書作成から、xROAD (国土交通省 道路データプラットフォーム)登録を一元化するクラウドシステム「SLIM for xROAD(スリム フォー クロスロード)」 を2026年7月20日にリリースします。

DX その他のトピック

株式会社宣伝会議

先進省エネルギー機器から空調、コージェネまで新しいGX設備投資戦略を学ぶ オンラインカンファレンス「次世代GX工場における設備投資最新事例」開催

1997年創刊のビジネスメディア『環境ビジネス』を発行する株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は2026年8月4日(火)、オンラインカンファレンス『次世代GX工場における設備投資最新事例』を開催します。 本イベントでは、工場が抱えるエネルギー課題を根本から解決し、競争力を高める最新ソリューションを一挙に紹介します。最大の焦点は、見落とされがちな「熱」の最適化です。給湯や空調の排熱を再利用し、燃料費を直接削減できる「排熱回収システム」など、工場全体でエネルギー削減できる設備投資戦略を提案いたします。 同カンファレンスは現在無料申し込み受付中です。お誘いあわせの上、是非ご参加ください。

DX その他のトピック

株式会社イプロス

【初開催】フィジカルAI・ロボット関連8社が集結。「フィジカルAI/ロボットゾーン」を新設<イプロスAI 2026 夏>

近年、AIがロボットや設備と連携し、現実世界で自律的に判断・行動する「フィジカルAI」が世界的に注目を集めています。製造業や物流業を中心に、人手不足への対応や生産性向上、安全性の向上など、さまざまな社会課題の解決が期待されており、実証・導入も加速しています。

その他のトピック プロダクト

第一実業株式会社

【第一実業】配管メンテナンスの安全性向上と作業時間短縮に貢献 「プラントメンテナンスショー」出展のお知らせ

総合機械商社の第一実業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:船渡雄司、以下「当社」)は、2026年7月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス2026(プラントメンテナンスショー)」に出展いたします。 本展示会は、プラントのメンテナンスに特化した技術・サービスを発信する国内唯一の専門展示会です。

プロダクト

ラトックシステム株式会社

【3社協業】濃度異常の早期発見で品質安定化を支援する「IoT濃度監視システム」を開発

ラトックシステム株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:近藤正和、以下ラトックシステム)、株式会社日米(本社:埼玉県八潮市、代表取締役:横山栄介、以下日米)、東京光電株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役社長:俵積田 将、以下東京光電)の3社は、ダイカスト工程における離型剤の希釈倍率をIoTで監視する「IoT濃度監視システム」を開発、2026年7月より提供開始いたします。

サービス

株式会社 キャドセンター

現場の3Dデータを活用した体験型コンテンツ構築サービス「TRANCITY ARCADE」の提供を開始

株式会社キャドセンター(本社:東京都港区、代表取締役社長:橋本 拓、以下「キャドセンター」)は、インフラ向けデジタルツインプラットフォームを展開するCalTa株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:古林 秀之、以下「CalTa」)と共同開発を行った、現場の3Dデータを活用した体験型コンテンツ構築サービス「TRANCITY ARCADE(トランシティ・アーケード)」を、2026年7月2日(木)…

調査・研究

コスモエネルギーホールディングス株式会社

コスモ石油堺製油所で四足歩行ロボットを活用した設備点検のPoCを開始

コスモ石油株式会社(代表取締役社長:西 克司、以下「当社」)は、製油所のデジタルプラント化および保全の高度化に向けた取り組みの一環として、株式会社東北エンタープライズ(代表取締役社長:名嘉 陽一郎)の協力のもと、四足歩行ロボットを活用した自律型設備点検のPoC(Proof of Concept:概念実証)を開始しましたのでお知らせします。

その他のトピック プロダクト

株式会社東陽テクニカ

工場・プラントの保守・保全・設備管理に関する専門展示会「第52回 プラントメンテナンスショー」に出展

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:高野 俊也(こうの としや)は、7月15日(水)からの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第52回 プラントメンテナンスショー」に出展いたします。 本展は「メンテナンス・レジリエンス2026」の構成展の一つであり、プラントのメンテナンスに特化した技術・サービスを発信するB to B専門展示会です。

サービス

日本電気株式会社

NEC、汎用PCで3D点群データを活用し、インフラ管理業務を支援する「NEC 3D Viewerサービス」を提供開始

NECは、電力業界などのインフラ業界向けに、3D点群(注1)データをブラウザ上で快適に表示・編集できるクラウドサービス「NEC 3D Viewerサービス」の提供を開始します。 本サービスは、工事現場などの状況をブラウザ上に3次元で再現することで、都度現場に赴くことなく、自由な視点でインフラ設備の位置関係や状態を遠隔から確認できます。

サービス

岡野バルブ製造株式会社

岡野バルブ製造とNTTドコモビジネス、セキュアなバルブの遠隔診断ソリューションの提供を開始

岡野バルブ製造株式会社(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:岡野 武治、以下「岡野バルブ製造」)とNTTドコモビジネス株式会社(旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス)は、株式会社明電舎(以下 明電舎)と共に、セキュアなバルブの遠隔診断を実現するソリューション(以下 本ソリューション)の提供を2026年7月8日より開始します。

調査・研究

株式会社ビーライズ

ローカル5Gとデジタルツイン活用_現場視点で工場のレイアウトシミュレーションの有効性を実証実験

XR(VR/AR/MR)などの先端技術でシステム開発を行う株式会社ビーライズ(以下、当社)は、株式会社東芝(以下、東芝)の工場において、デジタルツインを活用した「工場レイアウトシミュレータ」を開発し、現場の意見を取り入れた実証運用を開始いたしました。

取り組み事例 調査・研究

株式会社Lister

フィジカルAI関連企業1,000社超を調査した「フィジカルAI企業一覧カオスマップ」を公開 – 株式会社Lister

製造業領域に特化した市場情報調査・データ提供基盤の開発を行う株式会社Lister(本社:東京都港区、代表取締役:永良慶太)は2026年7月8日、フィジカルAIに関連する企業をカテゴリ別に整理した特設サイト「フィジカルAI企業一覧カオスマップ」を公開しました。

サービス プロダクト

ナビッピドットコム株式会社

ナビッピドットコム、現場作業者の安全管理をサポートする「現場安全みまもりサービス IoTect」を提供開始

ナビッピドットコム株式会社(本社:東京都中央区日本橋本町4-3-6 PMO新日本橋4F、代表取締役社長:篠崎 登、以下、ナビッピドットコム) は、BLE機器とクラウドを活用し、現場作業者の安全管理を支援する「現場安全みまもりサービス IoTect(アイオテクト)」の提供を開始します。

その他のトピック

マジセミ株式会社

『【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■ 制御室の監視・操作環境が複雑化している鉄道・航空・防衛をはじめとするミッションクリティカルな管制・監視業務では、システムの高度化やデジタル化の進展に伴い、制御室で扱う情報量が急速に増加しています。運行管理システムや監視カメラに加え、レーダー、センサー、各種業務アプリケーションなど、多様なシステムを同時に監視・操作する必要があり、制御室の環境は年々複雑化しています。

その他のトピック プロダクト

株式会社サブゲート

株式会社サブゲート、「メンテナンス・レジリエンス 2026」に出展次世代ワイヤロープ安全診断ソリューション「AIOTION WSS」を展示

2026年7月8日 株式会社サブゲート   株式会社サブゲート(本社:東京都千代田区)は、2026年7月15日(水)から17日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス 2026」に出展し、次世代ワイヤロープ安全診断ソリューション「AIOTION WSS(アイオーション ダブリューエスエス)」を展示いたします。

調査・研究

セコム株式会社

セコムグループの技術を活用した巡視点検でダム管理DXを推進 中部ダムDX研究会の検証成果を河川技術シンポジウムで発表

セコム株式会社(本社:東京都渋谷区、以下「セコム」)と、グループ会社の株式会社パスコ(本社:東京都目黒区、以下「パスコ」)が参画している「中部ダムDX研究会」(委員長:戸田祐嗣、名古屋大学大学院工学研究科 教授)が、ダム巡視・点検の高度化に関する検証成果を論文にまとめ、国内でも権威ある「河川技術シンポジウム」で口頭発表を行うとともに論文集に収録されました。

その他のトピック

一般社団法人日本能率協会

プロセス産業の設備・機器、生産に関わる対策技術を集めた展示会「プラントショー2026」を開催

一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、2026年7月15日(水)~17日(金)の3日間、東京ビッグサイト東2ホールで、化学、石油、エネルギー関連ビジネスの活性化を目的とした専門展示会「プラントショー2026」を開催します。 出展者数は109社・208ブース(7月3日現在)、来場者数は36,000名(同時開催展を含む)を見込んでいます。

プロダクト

株式会社ソラコム

ソラコムクラウドカメラサービス「ソラカメ」、屋外現場向け通信一体型の新モデル「ソラカメ Pro」を発表

株式会社ソラコム(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO 玉川 憲)は、ソラコムクラウドカメラサービス「ソラカメ」の新たな製品ラインアップとして、セルラー通信を搭載した屋外対応のクラウド型カメラ「ソラカメ Pro」を発表し、2026年9月より提供開始します。ソラカメ Proは、固定通信回線の整備が難しい現場でも電源をつなぐだけで利用を開始でき、現場の見える化をスムーズに始められます。

サービス

株式会社サイエンスアーツ

リコージャパンとサイエンスアーツ、現場の音声をAI活用につなぐ「Buddycom for RICOH」を提供開始

リコージャパン株式会社(社長執行役員:笠井 徹)と株式会社サイエンスアーツ(代表取締役社長:平岡 竜太朗 以下サイエンスアーツ)は、現場で日々発生する音声コミュニケーションをAI活用可能な業務データへと変換し、現場業務のDXを支援するソリューションとして、ライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」をベースとした新サービス「Buddycom for RICOH」を提供…

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