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調査・研究

株式会社染めQテクノロジィ

「新塗膜材料の下水道施設防食・補強対策への適用」の研究テーマが国土交通省 応用研究(下水道)に採択

株式会社染めQテクノロジィ(本社:茨城県猿島郡五霞町、社長:菱木貞夫、以下「当社」)は、一般社団法人日本非開削技術協会(協会:東京都江東区、会長:森田弘昭)、前田建設工業株式会社(本店:東京都千代田区、社長:前田操治)、フジミ工研株式会社(本社:東京都練馬区、社長:高田勝)、日本工営株式会社(本社:東京都千代田区、社長:福岡知久)らとともに国土交通省が公募した令和8年度応用研究(下水道)*¹ にお…

調査・研究

株式会社Lister

【独自調査】日本のAIロボティクス産業、最多は「実装・生産・運用」―産業構造分析レポートを公開 – 株式会社Lister

製造業領域に特化した市場情報調査・データ提供基盤を開発する株式会社Lister(本社:東京都港区、代表取締役:永良慶太)は、AIロボティクス関連企業443社・408製品を独自に分析した「国家戦略 AIロボティクス戦略 産業構造分析レポート2026」を公開しました。

プロダクト 調査・研究

株式会社バッファロー

【温湿度管理のDXを支援】バッファローの法人向けWi-FiアクセスポイントとT&D製データロガー「おんどとり」との動作確認を実施

株式会社バッファロー(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員CEO:牧 寛之、以下バッファロー)は、法人向けWi‑Fiアクセスポイントと、株式会社ティアンドデイ(本社:長野県松本市、代表取締役社長:両角 佑太、以下T&D)が提供する温湿度データロガー「おんどとり」シリーズとの動作確認を実施いたしました。

調査・研究

株式会社三菱総合研究所

【締切:9月15日(火)】「河川機械設備(排水機場)の維持管理におけるAIモニタリングシステム」研究開発グループの公募を開始

株式会社三菱総合研究所は、国土交通省から受託して実施する調査研究業務の一環として、「河川機械設備(排水機場)の維持管理におけるAIモニタリングシステム」の研究開発に取り組む研究開発グループの公募を開始しました。 排水機場は、台風・集中豪雨等の際に内水被害を防ぐための重要な施設です。

調査・研究

沖電気工業株式会社

OKI、中央大学との共同研究成果がIEEE TASLPに掲載 音の短時間変化を活用する自己教師あり学習手法の有効性を実証

OKIは、中央大学理工学術院 大草孝介准教授との共同研究で、音データをAIが扱いやすい単位に区切る際に生じる短時間変化の歪みに着目した自己教師あり学習手法を開発し、本成果に関する論文が2026年5月5日にIEEE(米国電気電子学会)の査読付き国際論文誌「IEEE Transactions on Audio, Speech and Language Processing(TASLP)」に掲載されたこ…

DX 調査・研究

NTT東日本株式会社

埼玉県下水道管路マネジメントシステムの共同研究にて、「工程一体化DXモデル」の実証を本格化

埼玉県にて下水道管路のマネジメントシステムの高度化に向けた「工程一体化DXモデル」に関する取り組み※1を行う、NTT東日本株式会社 埼玉事業部(埼玉事業部長:小池 哲哉)をはじめとする共同研究体は、2026年7月28日に新たに2者が参画したことにより、共同研究体制を10者へ拡大しました。

調査・研究

株式会社アイ・ロボティクス

製紙工場の煙道・煙突点検に360°カメラ搭載マイクロドローンを活用、リックスとアイ・ロボティクス

株式会社アイ・ロボティクス(本社:東京都千代田区)は、リックス株式会社(本社:福岡県博多市)と協力し、国内の製紙工場において、煙道・煙突内部の状態確認を目的とした、360°カメラ搭載マイクロドローンによる点検を実施しました。 同工場では、出版・印刷用紙、上質紙、キャスト紙などを生産しており、工場内の電力・蒸気を支える動力設備も重要な役割を担っています。

DX 調査・研究

ハイテクインター株式会社

世界中どこからでも建機を操縦できる時代へ ~施工現場、操作卓の両端に低軌道衛星通信回線を用い、8000㎞離れた場所からの建機操縦に世界で初めて成功~

ハイテクインター株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 旦尾紀人、以下ハイテクインター)、株式会社ジツタ中国(本社:広島県広島市、代表取締役社長 實田泰之、以下 ジツタ中国)、国立研究開発法人土木研究所(所在地:茨城県つくば市、理事長 藤田光一、以下 土木研究所)は、通信装置として施工現場および操縦卓の両端に低軌道衛星通信端末(Starlink Mini)を用い、8000㎞離れた遠隔地からの…

政策 調査・研究

株式会社manisonias

神奈川県「ドローン開発支援事業」に採択 打音点検を省人化する「吊り下げ式壁面吸着ドローン」の開発を開始

ドローン技術を活用して社会課題の解決に取り組む株式会社manisonias(本社:福島県田村市、代表取締役:橋本綾子、以下「当社」)は、神奈川県ロボット実装促進センターが実施する令和8年度「ドローン開発支援事業」において、「打音点検を省人化する吊り下げ式壁面吸着ドローン開発」プロジェクトが採択されたことをお知らせします。

政策 調査・研究

神奈川県

ドローンの開発・実証実験に取り組むプロジェクトを採択しました!

県では、ドローンの社会受容性向上を図り、県内へのドローン実用化・普及を促進するため、全国から有望なドローンの開発・実証実験に取り組むプロジェクトを公募し、このたび、審査の結果、プロジェクト4件を採択しましたので、お知らせします。今後、開発から実用化に向けた総合的な支援を行います。

調査・研究

株式会社天地人

JAXAベンチャー 天地人、日本下水道事業団と下水道管きょの損傷リスク診断で共同研究。静岡市上下水道局の実証フィールドで、下水処理場の流入水データを取り入れ診断精度の向上に挑む

JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人)は、静岡市上下水道局、地方共同法人 日本下水道事業団とともに、下水道管きょの損傷リスク診断技術の高度化に向けた共同研究に取り組んでいることをお知らせいたします。

調査・研究

株式会社 奥村組

下水道管路の調査を効率化する新たな手法を実証

株式会社奥村組(本社:大阪市阿倍野区、代表取締役社長:奥村太加典)は、株式会社ヤマソウ(本社:神奈川県横浜市港北区、代表取締役:大淵久敬)、横浜市下水道管理協同組合(所在地:横浜市金沢区、理事長:飯島文男)、株式会社ジャスト(本社:神奈川県横浜市青葉区、代表取締役社長:角田賢明)と共同で、下水道管路の洗浄・点検・診断を一連の流れで効率的に実施できるスクリーニング調査手法(以下、「本手法」)を福島県…

DX 調査・研究

株式会社 日経ビーピーコンサルティング

【4年ぶり最新レポート】企業のデジタルツール活用実態を徹底調査 生成AI導入の現在地と進化するDX環境が明らかに

株式会社日経BPコンサルティング(東京都港区)はこのほど、上場企業3500社、非上場企業1500社の合計5000社を対象に、4年ぶりとなる法人のデジタルツール利用実態を明らかにした大規模調査、 「企業のデジタルツール利用状況に関する調査2026」を実施し、①業務利用端末の契約実態、②オンラインコミュニケーション利用実態、③生成AI利用・運用実態の3テーマの結果をまとめました。

DX 調査・研究

株式会社Lister

日本国内595件のロボット・AI導入・実証事例を分析した「フィジカルAI導入・実証トレンドレポート2026」を公開 ― 株式会社Lister

製造業領域に特化した市場情報調査・データ提供基盤を開発する株式会社Lister(本社:東京都港区、代表取締役:永良慶太)は2026年7月31日、国内595件のロボット・AI導入・実証事例を分析した「フィジカルAI導入・実証トレンドレポート2026」を公開しました。

法令 調査・研究

セイスイ工業株式会社

【改正下水道法・現場認知の実態調査】 法改正の内容を「知っている」下水道担当者は7割以上 一方で現場は「財源不足」「職員不足」で対策は道半ば

2025年1月28日、埼玉県八潮市で大規模な道路陥没事故が発生しました(※1)。この事故に加え、下水道施設の老朽化や職員数の減少といった課題を背景に提出された「下水道法等の一部を改正する法律案」が、2026年7月15日に参議院本会議で可決・成立しました(※2)。

政策 調査・研究

株式会社エル・ティー・エス

ME-Lab Japanの提案が神奈川県「衛星データ利活用プロジェクト」に採択

株式会社エル・ティー・エス(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:樺島 弘明)の子会社である株式会社ME-Lab Japan(本社:同、代表取締役社長:坂内匠)は、神奈川県「令和8年度 衛星データ利活用プロジェクト」に、株式会社オオスミ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:大角 武志)と共同提案した「衛星×現地観測の統合による植生・土壌・水の自然資本評価モニタリング基盤の構築」が採択されたこと…

調査・研究

ウイングアーク1st株式会社

【2026年版 電子文書やデータのセキュリティ調査】タイムスタンプ利用企業の課題、「大量データの処理が困難」が51.4%で1位に浮上、2025年比12.1ポイント増加

ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中潤、以下ウイングアーク)は、売上100億円以上の企業でタイムスタンプ関連業務に従事する担当者510名を対象に、【2026年版】電子文書やデータのセキュリティ調査を実施しましたのでお知らせします。 本調査は、2025年に実施した同内容調査の定点観測調査です。

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