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分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社天地人

配信日時: 2026年4月30日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: JAXAベンチャー / 自治体DX / 衛星データ / AI / 水道インフラ / 漏水 / 宇宙水道局


JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人)は、自治体職員さま・水道事業者(公営企業)さまを対象とした水道DX戦略セミナーを開催いたします。本セミナーは、2026年5月12日(火)にオンライン形式で開催され、無料でご参加いただけます。

 “3年以内”の実装が求められる水道DX技術

令和7年6月、国土交通省上下水道審議官グループ水道事業課から「DXを用いた漏水調査等のスクリーニング技術についての導入手引き」が示されました。上下水道事業において、“今後3年程度でDX技術を全国で標準実装させる”との記載もあります。

そこで有収率向上を目指す水道事業者様向けに、人工衛星とAIを活用した最新先進事例をテーマにした無料のオンラインセミナーを実施します。

※参考:国土交通省「DX を用いた漏水調査等のスクリーニング技術についての導入の手引き」

https://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sewerage/content/001897419.pdf

 セミナー概要

本セミナーでは「人工衛星×水道ビッグデータ×AI戦略」をテーマに、「宇宙水道局」の活用事例をご紹介いたします。「AI時代の到来」で水道管路の維持・更新業務の生産性はどこまで高められるのでしょうか。漏水調査や管路更新において、データを武器として活用するための方法にご関心をお持ちの自治体職員さま、水道事業者(公営企業)さまのご参加をお待ちしております。

セミナー名:DXを用いた漏水調査等のスクリーニング技術

日程:2026年5月12日(火)16:00〜16:50 

参加費:無料

会場:オンライン(Zoom)※アーカイブ配信はございません

対象:本セミナーは自治体職員さま・水道事業者(公営企業)さま限定となります。

お申し込みフォーム: https://x.gd/hBZwf

【タイムテーブル/講演内容】

16:00〜16:05 ご挨拶・事業者紹介

16:05〜16:20 「DXを用いた漏水調査等スクリーニング」

16:20〜16:30 「衛星とAIで漏水リスクがなぜ分かる?」

16:30〜16:40 「スマホで簡単!対象管路の選定手法」

16:40〜16:50 質疑応答(よくある質問事例もご紹介します)

※予告なく内容が変更となる場合もございます

【セミナー参加対象者】

  • 今までの宝探し的な漏水調査手法、管種や古い順の手法に疑問を感じている方

  • 地下水位が高い、給水管の漏水が多いなど課題を感じてる方 

  • 漏水リスクの高い管路を精査しながら漏水調査計画を立案したい方

  • 誰がやっても一定の成果をあげられる効果的な施策を知りたい方

【登壇者】

株式会社天地人 事業開発部

GISコンサルタント 白坂 滋行

「宇宙水道局」について

「宇宙水道局」は、衛星データを活用し持続可能な水道事業の実現を支援する水道DXソリューションです。

1. 漏水リスク診断に基づく音聴調査支援

衛星データを活用した数メートル単位での管路のリスク診断により、高い解像度で現在・近未来の漏水のリスクの把握が可能です。また用途に応じて、メッシュ単位での漏水リスク診断にも対応します。漏水する可能性が高いエリアを絞り込むことで、優先的に調査すべき場所を簡単に見つけられ、効率的な維持管理を実現します。

2. 地域特性に応じた水道管の管路の更新計画策定支援

管路診断結果に基づく「健全度」(漏水リスク診断結果)と、一般住宅から重要給水施設(病院、学校、避難所など)まで、あらゆる施設や暮らしへの影響を包括的に考慮した「重要度」を組み合わせて評価することで、複数の「更新優先シナリオ」を作成します。地域の特性を考慮したシナリオを通じて、各管路の更新優先順位を合理的かつ透明性をもって決定することで、有用性の高い計画策定を支援します。

技術力の高さと導入ハードルの低さが評価され、「第7回インフラメンテナンス大賞」厚生労働大臣賞、「第6回宇宙利用促進大賞」審査委員特別賞などを受賞。また、国土交通省が公開している『上下水道DX技術カタログ』にも掲載されています(実用段階編187・188ページ)。

2023年4月のサービス提供開始から、累計契約自治体数*が60を突破しました(2026年4月現在)。

*契約更新含む

宇宙水道局 特設サイト

https://suido.tenchijin.co.jp/

会社概要

会社名:株式会社 天地人

所在地:東京都中央区日本橋1丁目4−1日本橋一丁目三井ビルディング5階

代表者:代表取締役 櫻庭 康人

事業内容:衛星データを使った土地評価コンサル

宇宙水道局 特設サイト:https://suido.tenchijin.co.jp/

公式サイトURL:https://tenchijin.co.jp/

X:https://x.com/tenchijin_pr

Linkedin:https://www.linkedin.com/company/tenchijin/

<本件に関するお問い合わせ先>

漏水事業担当:白坂

お問合せ窓口:info-compass@tenchijin.co.jp

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情報源: PR TIMES

配信企業: Tohasen Robotics 株式会社

配信日時: 2026年4月28日 15:58

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ドローン / メタンガス / ガス検知 / 可視化 / 環境モニタリング / インフラ点検 / DJI Dock 3 / Matrice 400 / 防災 / スマート保安


Tohasen Robotics株式会社(本社:東京都八王子市/ドローン・ロボットの導入支援を手がける)は、2026年5月13日(水)、千葉県君津市のT-MIBドローンフィールドにて、ドローンを活用したメタンガス(CH4)検知・可視化技術の実証デモイベントを開催いたします。

本イベントでは、シンガポールの先進メーカー Airin の協力のもと、産業用ドローンおよびロボットを用いたガス検知・環境モニタリング技術を実演形式で紹介し、防災・インフラ・エネルギー分野における新たなソリューションの可能性を提示します。

■開催背景 

近年、温室効果ガスであるメタン(CH4)の排出管理や、インフラ設備におけるガス漏洩の早期発見の重要性が高まっています。 

従来のガス検知は人手による巡回点検が主流であり、

  • 危険エリアへの立ち入り 

  • 広範囲の効率的な監視の難しさ

    といった課題がありました。 

こうした課題に対し、ドローンやロボットを活用した非接触・広域・リアルタイム検知へのニーズが急速に高まっています。

 ■イベント概要 

イベント名:ドローンによるメタンガス検知・可視化 実証デモイベント 

日時:2026年5月13日(水)10:00~13:00(受付開始 9:30) 

会場:T-MIBドローンフィールド
(千葉県君津市豊英659-1 ロマンの森共和国園内) 

主催:Tohasen Robotics株式会社
協力:Airins(シンガポール)

■プログラム内容
 

① 座学・製品紹介
ガス検知ドローンの仕組み、導入事例、活用シーンを解説

 ② メタンガス検知 実証デモ 

ドローンによるリアルタイム検知および可視化・マッピング

 ③ 水サンプル採取デモ 

ドローンによる遠隔水質サンプリングの実演

 ■主なデモ内容

 ● ガス検知ソリューション 

Sniffer4D Nano 2 Plus Multi-Gas× DJI Dock 3 / DJI Matrice 4TD 

Sniffer4D Nano 2 Plus Methane× DJI Matrice 400 

ロボット連携× Unitree Go2 EDU 

● 水サンプリング 

Speedip V2+× DJI Matrice 400

空中のドローンから地上の四足ロボット、そして車両まで統合

 

■本イベントの特徴

メタンガスを“空から可視化”する最新技術 ドローン×ロボットによる複合ソリューション DJI Dock 3 を活用した自動運用デモ 防災・インフラ・環境分野への実運用を想定した構成 

■対象 

インフラ・設備管理事業者 エネルギー関連企業(ガス・電力・再エネ) 防災・自治体関係者 研究機関・大学 ドローン導入検討企業
 

■参加について
 

本イベントは法人・団体様向けの実証デモイベントです。
参加人数には限りがあり、お申込み内容に応じてご参加を調整させていただく場合がございます。

 ■申込方法 

以下よりお申込みください。
(※定員に達し次第締切) 

▼申込ページ
https://www.tohasen-robotics.com/news/t-mib-drone-event-0513/

 ■関連リンク メーカーサイト:

Airins 製品ページ:https://tohasen.com/drone-parts/airins-soarability/environmental-data-acquisition-solutions/ ■会社概要 

会社名:Tohasen Robotics株式会社
所在地:東京都八王子市
事業内容:ドローン・ロボットの販売、導入支援、保守サポート

 ■お問い合わせ先

Tohasen Robotics 株式会社

〒192-0032東京都八王子市石川町2969番地2 4F

TEL: 042 649 8360

E-mail: info@tohasen-robotics.com

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 日本パレットレンタル株式会社

配信日時: 2026年4月28日 14:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: INTERMOLD / 名古屋 / 日本自動車部品工業会 / 自動車部品 / 国際物流 / レンタルパレット / Logiarx / 通い容器 / RFID / 物流2024年問題


日本パレットレンタル株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 二村篤志 以下、JPR)は、

2026 年5 月20 日( 水) から22 日( 金) までポートメッセなごやで開催される

「INTERMOLD 名古屋(金型展名古屋・金属プレス加工技術展名古屋・AM EXPO 名古屋)」

に出展します。今回、一般社団法人日本自動車部品工業会の共同出展ブースにて、製造業のグ

ローバル展開を支援する「国際間レンタルパレットサービス」および、資材管理のDX を推進す

るクラウド型個体管理システム「Logiarx(ロジアークス)」を中心に展示いたします。

「物流の2024 年問題」に伴う輸送効率化が急務となる中、自動車部品をはじめとする製造

業界においても、荷役作業の削減と環境負荷低減を両立する「一貫パレチゼーション」への注

目が高まっています。JPR は、日本国内のレンタル網を海外へシームレスに繋ぐサービスと、紛

失防止や管理工数削減を実現するデジタルソリューションを通じて、持続可能な製造物流の最

適解を提案します。

■主な展示内容

1. 国際間レンタルパレットサービス

北米やアジア圏を中心に、輸出国で借りて輸入国で返却できる定額制のレンタルパレットサービスです。

• コストと環境負荷低減の両立: 使い捨てのワンウェイパレッ

トと比較し、調達・廃棄コスト低減と、パレットの廃棄ゼロを

同時に実現します。

• シームレスな輸送: 「積み替えない」輸出入を実現し、グロー

バルサプライチェーンの効率化を支援します。

 2. クラウド型個体管理システム「Logiarx(ロジアークス)」

パレットやカゴ車、プラスチックコンテナなどの通い容器(RTI)を個体管理するクラウドサービスです。

•自動認識技術の活用: RFIDやQRコードを用いて個体情報を収集し、リアルタイムでの所在把握を可能にします。

• 紛失防止とコスト削減: データの分析・活用によって管理業務の効率化をはかり、備品の紛失による余計な補充コストを抑制します。

※展示内容は予告なく変更になる場合があります。

■開催概要

  • 名称: INTERMOLD 名古屋 / 金型展名古屋 / 金属プレス加工技術展名古屋 / AM EXPO 名古屋 

  • 会期: 2026年5月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00 

  • 会場: ポートメッセなごや 第1展示館 

  • JPR  出展場所: 日本自動車部品工業会ブース内(小間番号:1-122-7)

  • 公式サイト: https://www.intermold.jp/ 

  • 入場方法: 完全事前来場登録制(登録により入場無料)

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社日本能率協会コンサルティング

配信日時: 2026年4月28日 14:00

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提供元タグ: 新工場建設 / プロジェクトマネジメント / オーナー図・エンジニアリング / 生産システム / スマートファクトリー / 工場再編 / 生産性向上 / 手戻り防止 / 日本能率協会コンサルティング / JMAC


株式会社日本能率協会コンサルティング(本社:東京都港区・代表取締役社長:大谷羊平、以下JMAC)は、2026年5月1日、JMACのコンサルタントが執筆した書籍『新工場建設プロジェクト実務ハンドブック』を日本能率協会マネジメントセンター(以下、JMAM)より刊行いたします。

本書は、単なる建設工事の手引きではなく、オーナー企業が自らの意志で価値を生む工場を構築するための実践的なメソッドを体系化した一冊です。経営戦略に基づく構想から具体的な設備計算まで、プロジェクトの上流フェーズを網羅し、現場で即座に活用できる内容です。

■ 書籍の概要

新工場建設プロジェクト実務ハンドブック

本書は、JMACの八木亮介、大森靖之、神山洋輔の3名による共著で、新工場建設における「オーナーズ・エンジニアリング」の真髄をまとめたハンドブックです。総工費のわずか0.0001%の投資で、将来的な億単位の「手戻り」を防ぐための知見が凝縮されています。

全432ページにわたり、工場再編から企画構想、基本計画までの3フェーズを、プロジェクトマネジャーや実務担当者が現場ですぐに使える手順として体系化しました。

書名:プロジェクトマネジャー・実務担当者必携 

   新工場建設プロジェクト実務ハンドブック 

   「箱」づくりで終わらせない、価値を生む「仕組み」構築メソッド

著者:八木亮介、大森靖之、神山洋輔(株式会社日本能率協会コンサルティング)

発売日:2026年5月1日

価格:4,180円 税込

判型・頁数:A5判・‎ 432ページ

発行元:株式会社日本能率協会マネジメントセンター 

ISBN:9784800594310 

■ 発刊の背景

昨今の激しい経営環境の変化や設備の老朽化に伴い、多くの製造業において新工場建設の重要性が再認識されています。

しかし、建設プロジェクトにおいて「箱(建屋)」を作ることに終始してしまい、本来実現すべき経営的な価値や生産効率の向上が二の次になるケースは少なくありません。

プロジェクトを成功に導くには、戦略的なコンセプト立案や生産システムそのものの高度化といった「仕組み」づくりが不可欠です。JMACは、数多くのプロジェクト支援で培ったノウハウを基に、オーナー企業が主導権を握り、論理的にプロジェクトを推進するための「実践的な手引き」が必要であると考え、本書の刊行に至りました。

■ 本書の詳細

本書は、プロジェクトの各段階で直面する課題を網羅的にカバーしています。

①生産システム・アプローチ: 

単なる建屋建設ではなく、価値を生むための「仕組み」としての工場設計を重視しています。

②フェーズ別設計手順:

工場再編(Ph0)、企画構想(Ph1)、基本計画(Ph2)の各ステップにおいて、販売・生産戦略からレイアウト、設備、ユーティリティ計算、さらには人材マネジメントまでを具体的に解説しています。

③実務的な推進体制:

プロジェクト体制の設計やWBS(業務分解構成)、会議体の運用など、プロジェクトマネジメントの実践的な手法を掲載しています。

これにより、不確実な要素を早期に排除し、確実なプロジェクト遂行を支援します。

■本書のポイント

  • その新工場建設投資は、本当に回収できるのか

  • 構想策定から要求仕様・資金調達までを完全網羅

  • 戦略から収支計画まで、論理で貫く設計バイブル

  • フェーズとステップで確実に実践

■目次

総論 新工場建設の基礎

第1章 新工場建設の考え方

 1 新工場建設の経営的意義

 2 なぜ今、新工場建設なのか——変化する経営環境と老朽化の現実

 3 新工場建設で実現すべき4つの目的領域

 4 新工場建設の戦略的位置づけとコンセプト

第2章 新工場建設の核心「生産システム」の設計

 1 箱(建屋)づくりではなく「仕組み」づくり

 2 生産システムとは何か

 3 生産システム・アプローチとは何か

 4 生産システムの高度化(スマート化)

第3章 新工場建設全体を通した進め方

 1 成功を左右する7つの検討領域(計画段階の重要スコープ)

 2 プロジェクト成功の秘訣

 3 産業業種別の留意点

 4 新工場建設プロジェクトの全体像

 5 新工場建設を成功に導く プロジェクトマネジメントと推進体制

各論 フェーズ別・設計手順ガイド

第4章 Ph0:工場再編フェーズ

 1 生産戦略

 2 販売戦略

第5章 Ph1:企画構想フェーズ

 1 生産管理企画

 2 工程設計企画

 3 立地・敷地企画

 4 レイアウト企画

 5 予算企画

第6章 Ph2:基本計画フェーズ

 1 生産設備設計

 2 マテハン設計

 3 ユーティリティ設計

 4 組織・人材マネジメント・人材調達設計

 5 資金調達設計

【著者プロフィール】

JMAC八木亮介

八木 亮介(やぎ りょうすけ)

dXコンサルティング事業本部/チーフ・コンサルタント

新工場建設における生産システムの立ち上げなど、工程シミュレーションツールを活用した生産システムデザインを行っている。新工場建設で必要な改革施策のスキーム設計や、プランニングなどの改革に関するPMO経験なども行っている。

おもなコンサルティングテーマ

新工場建設プロジェクト推進支援、製造現場の生産性向上、

生産システム改革、生産管理システム改革、自動化検討支援

プロフィール

JMAC大森靖之

大森 靖之(おおもり やすゆき)

JMAC Thailand(出向)

シニア・コンサルタント

収益向上シナリオ、全社コストダウンシナリオの策定および実行支援を強みとし、経営成果を意識したものづくり改革を支援している。新工場建設は多くの業界で実績を持ち、クライアントの生産戦略、生産システム革新、実行について支援している。新工場建設、生産システム改革、BCP策定支援、生産管理システム導入支援、原価管理システムの再構築支援、在庫削減・適正化支援、収益向上シナリオ策定と実行支援 など

プロフィール

JMAC神山洋輔

神山 洋輔(かみやま ようすけ)

dXコンサルティング事業本部

シニア・コンサルタント

入社以来、一貫して生産領域のコンサルティングに従事しており、生産戦略立案から現場改善・成果創出まで幅広い支援を行っている。新工場建設や生産システムデザインに多くの実績あり、デジタルを活用したものづくり革新やスマートファクトリー構築支援を推進している。

プロフィール

新工場建設プロジェクト実務ハンドブック

《株式会社日本能率協会コンサルティング 概要》

日本能率協会コンサルティング

日本能率協会コンサルティング (JMAC)

所在地 :〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22

     日本能率協会ビル7階

      TEL: 03-4531-4300(代表) FAX: 03-4531-4301     

     https://www.jmac.co.jp

創 立 :1980年4月1日(創業1942年)

資本金 :2億5千万

社員数 :約370名

経営コンサルティング業。戦略、マーケティング&セールス、R&D、生産、TPM、サプライチェーン、組織・人事、BPR、ITビジネスなど、クロスファンクショナルなコンサルティングサービスを展開。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: カゴヤ・ジャパン株式会社

配信日時: 2026年4月28日 11:00

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提供元タグ: 生産計画 / スケジューリング業務 / 製造業DX / 数理最適化 / PoCから本番運用 / 属人化解消 / 占有プライベートクラウド / データ分離 / 生産性向上 / セキュリティ


カゴヤ・ジャパン株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長COO:岡村 武)は、株式会社JIJ(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:山城悠)と共同で、製造業の生産計画・スケジューリング業務に課題を抱える企業様を対象とした無料オンラインセミナー
「生産計画6時間が、わずか1分へ。― 製造現場を変える最適化の力 ―」
を、2026年5月20日(水)に開催いたします。

生産計画の作成に、毎回何時間もかかっていませんか。

月次・週次で発生する生産計画の立案業務。

Excelを何枚も使い分け、条件を入れ替えながら試行錯誤し、「気づけば半日以上かかっている」――そんな状況が、いまも多くの製造現場で当たり前になっています。

設備の制約、作業順序、人員配置、納期や在庫条件など、考慮すべき要素は年々増加し、経験豊富な担当者の判断に頼らざるを得ない属人的な業務になっているケースも少なくありません。

近年はAIを活用した生産計画最適化ソリューションも増えていますが、業務ルールを明示的に整理し、確実に再現性を持って最適解を導く数理最適化手法については、「難しそう」「導入の進め方が分からない」「PoC止まりになりそう」という不安から、検討段階で足踏みしている企業も少なくありません。

セミナー内容

本セミナーでは、数理最適化ソリューション「JijZept Solver」を、クラウドサービスとして月額固定料金で利用し、生産計画作成時間を「6時間から1分」へ短縮した実例をもとに、

  • 数理最適化は何ができるのか

  • 実運用でどの程度の効果が出るのか

  • PoCから本番展開まで、何を整理すべきか

  • 占有のプライベートクラウドで提供するデータの分離性・安全性のメリット・構成・導入の勘所

を、株式会社JIJとカゴヤ・ジャパン株式会社が事例ベースでわかりやすく解説します。

実運用視点のリアルなポイントを深掘りする内容です。

このような方におすすめ

  •  生産計画・スケジューリング業務の効率化を検討している

  •  製造DXを進めたいが、具体的な打ち手が見えていない

  •  数理最適化に興味はあるが、導入のハードルを感じている

  •  PoCで終わらせず、本番活用まで見据えた検討をしたい 

  • クラウド活用による業務改善事例を知りたい 

(技術者の方だけでなく、管理職・DX推進担当者の方にもおすすめです)

開催概要

セミナー名

生産計画6時間が、わずか1分へ。
 ― 製造現場を変える最適化の力 ―

開催日時

2026年5月20日(水)14:00~15:00

開催形式

オンライン開催(Microsoft Teams)

参加費

無料(事前登録制)

共催

カゴヤ・ジャパン株式会社・株式会社JIJ

プログラム(予定)

  •  生産計画が6時間から1分へ ?
     「JijZept Solver」が変える製造現場のスケジューリング 

    (株式会社JIJ)

  •  占有プライベートクラウドだから実現できる数理最適化の本番活用
     ―システム構成と導入メリット―

    (カゴヤ・ジャパン株式会社)

  •  PoCから本番運用までの進め方・よくある質問・Q&A

お申し込み方法

以下の専用フォームよりお申し込みください。
(お申し込み時に、個別相談のご希望もお伺いします)

▶ セミナー詳細・お申し込みはこちら
  https://www.kagoya.jp/seminar/jijzept-seminar-202605/

【会社概要】

会社名:カゴヤ・ジャパン株式会社
本社:〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町85-1 KDX烏丸ビル 8F
代表者:代表取締役社長COO 岡村 武

設立:1983年9月
事業内容:
京都府京都市中京区に本社を置くクラウドサービス、レンタルサーバー事業等を行うアプリケーションサービスプロバイダ。1926年に茶摘籠販売として創業し、1998年に現在の業態の礎となるISPサービスを開始。レンタルサーバー・クラウド・VPSなどを中心に、中小企業向けのリーズナブルなものから官公庁向けの高セキュリティに対応したものまで、国内自社データセンターという安定基盤でのサービス展開で長年の実績を誇ります。

■  提供サービス

・プライベートクラウド「KAGOYA FLEX」https://www.kagoya.jp/cloudplatform/
・HPC・GPU「HPCサービス」https://www.kagoya.jp/cloudplatform/hpc/
・ハウジング・コロケーション「KAGOYA DC+」https://www.kagoya.jp/cloudplatform/dc_plus/
・VPS「KAGOYA CLOUD VPS」https://www.kagoya.jp/vps/
・メール「KAGOYA MAIL」https://www.kagoya.jp/mail/
・レンタルサーバー・メールサーバー「KAGOYA Internet Routing」https://www.kagoya.jp/kir/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社リンプレス

配信日時: 2026年4月24日 10:36

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: DX / DX人材育成 / DX推進 / DX人材 / デジタル人材 / ウェビナー / プロジェクトリーダー / プロジェクトマネジメント


企業向けDX人材育成研修を提供する株式会社リンプレス(本社:東京都港区、代表取締役社長:三宮壮、以下、リンプレス)は、2026年5月21日(木)に『現場主導のDXプロジェクトを成功させる「DX推進リーダー」育成のポイントとその具体策』と題したウェビナーを開催しますので、お知らせいたします。

■ウェビナー概要

【オンライン開催】現場主導のDXプロジェクトを成功させる「DX推進リーダー」育成のポイントとその具体策

主催:株式会社リンプレス

日時:2026年5月21日(木)12:00~12:45

方式:Zoomウェビナー ※お申込いただいた方にウェビナー視聴用URLをお送りいたします。

費用:無料

詳細・お申込み:https://www.linpress.co.jp/event/seminar/0521

近年、DXの実現に向けたプロジェクトが急速に増え、事業部門やDX専門部署に所属する方が「DX推進リーダー(プロジェクトリーダーやマネージャー)」を務めるケースが増えています。

しかし、DXプロジェクトは従来のシステム開発とは異なり、活用技術の高度化や、多様なステークホルダーが関わる複雑な環境下で進められるため、既存のプロジェクト運営手法では対応が難しくなっています。

そのため、DX推進リーダーには、DX実現に向けた戦略立案力と強いリーダーシップ、そしてプロジェクトマネジメント能力を統合的に発揮することが求められています。

本ウェビナーでは、DX推進リーダーに求められる役割や具体的なスキルの解説に加え、このような時代のニーズに応える新サービス「LDP(Leadership Development Program for DX)」の概要を詳しくご紹介。リーダーシップ、DX戦略立案、プロジェクトマネジメントの3つの重要なスキルを一体的に育成し、実践力を高めるプログラムの特徴と効果を解説します。

DX推進リーダーの育成を目指す企業にとって、DXプロジェクト成功に向けた具体的な手段を知る絶好の機会となります。ぜひご参加ください。

■このウェビナーに参加して分かること

  • DX推進リーダーの役割と3つのスキルセット

  • DXプロジェクト特有の課題と具体的な解決策

  • DX推進リーダー育成に役立つ実践的なプログラムの概要

■このような課題を持つ方におすすめ

  • DX戦略立案やプロジェクトマネジメントを実践できる人材を育成したい

  • DX推進リーダーを育成するための具体策が知りたい

  • DXで成果をあげている他社の取り組みが知りたい

■ウェビナー登壇者情報

株式会社リンプレス

取締役 イノベーション事業部長 エグゼクティブパフォーマー

塚本 公士

約20年にわたり、金融・製造業など様々な業界におけるシステム開発プロジェクトのPM・PLを経験。近年は大手・中小企業向けのDX人材育成研修を数多く手掛ける。

■株式会社リンプレスについて

リンプレスは“社会のデジタル化を促進し、未来の変革を実現する”をミッションとして、企業向けDX研修・ITコンサルティング・内製化支援のサービスを提供しています。実際の現場から得た経験と知識を提供し、企業のDX推進をご支援しています。

会社名:株式会社リンプレス

所在地:〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番3号 品川グランドセントラルタワー23階

代表者:代表取締役社長 三宮壮

設立:2017年4月1日

株主:株式会社リンクレア(100%)

資本金:5,000万円

事業内容:企業向けDX研修・ITコンサルティング・内製化支援

URL:https://www.linpress.co.jp/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社スペースワン

配信日時: 2026年4月23日 09:10

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 水中ドローン / 海事 / 船舶 / 日本水中ドローン協会 / 國森 / 船底点検 / ROV / ClassNK / SeaJapan


一般社団法人日本水中ドローン協会(事務局:東京都台東区、代表理事:小林康宏、事務局運営:株式会社スペースワン)は、株式会社國森(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 CEO:石原俊樹)と共同で、新ライセンス「水中ドローン船舶点検操縦士」の策定を発表しました。

株式会社國森 代表取締役社長 兼 CEO:石原俊樹氏(左)/一般社団法人日本水中ドローン協会 代表理事:小林康宏(右)

船舶・海運分野向けの新たな応用技能証明 

「水中ドローン船舶点検操縦士」は、船舶・海運分野における水中ドローン活用を見据えて策定を進める新たな技能ライセンスです。日本水中ドローン協会としては初の応用技能証明に位置付けており、船舶点検の現場で求められる知識と操縦技能の習得を目的に、2027年のサービスインを予定しています。

新ライセンス「水中ドローン船舶点検操縦士」発表チラシ

近年、船舶・海運分野では、点検時の安全性向上、作業負担の軽減、確認業務の効率化、映像記録の可視化といった観点から、水中ドローン活用への関心が高まっています。今回のライセンス策定は、機体の活用だけでなく、現場で安全に運用できる人材の育成と技能の標準化まで見据えた取り組みです。

■株式会社國森と共同で現場に即した制度構築へ 

制度構築は、日本水中ドローン協会と株式会社國森が共同で進めます。株式会社國森が有する海事分野の知見と、日本水中ドローン協会がこれまで進めてきた講習・ライセンス制度の知見を掛け合わせることで、船舶点検分野の実務に即した制度づくりを目指します。

新ライセンスでは、船舶点検分野での実務活用を前提に、安全管理、基本的な確認手順、操縦技能、点検時の考え方なども含めて内容を整備していく予定です。船舶・海運業界においても水中ドローンの利活用が求められ始めている中、その運用を支える人材育成の枠組みを整えていく新たな取り組みとして位置付けています。

■2027年サービスインに向け準備を本格化

日本水中ドローン協会はこれまで、水中ドローンの安全運用と普及促進を目的に、ライセンス制度や認定スクールの展開を進めてきました。今回発表した「水中ドローン船舶点検操縦士」は、そうした取り組みをさらに実務分野へ広げていく新たな応用ライセンスです。

今後は、制度設計や講習内容の整備を進めながら、2027年のサービスインに向けた準備を本格化してまいります。今回の発表を通じて、船舶・海運分野における水中ドローン活用と人材育成の動きが、今後さらに具体化していくことが期待されます。

■Sea Japan 2026は4月24日まで開催中

「Sea Japan2026」は4月24日(金)まで東京ビッグサイトで開催しています。会期中は、今回発表した新ライセンス構想に加え、船舶・海運分野に向けた水中ドローン活用の提案や関連する取り組みを紹介しています。

船舶点検分野における新たな活用や人材育成にご関心のある皆様は、ぜひ会場にて日本水中ドローン協会のブースへお越しください。

SeaJapan2026初日ブースの様子
SeaJapanは24日まで

展示会名:Sea Japan 2026
会期:2026年4月22日(水)~24日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
小間番号:1C-24
公式サイト:https://www.seajapan.ne.jp/

入場:無料(要事前登録)

■団体・企業概要 

一般社団法人日本水中ドローン協会

代表者:代表理事 小林康宏
所在地:東京都台東区上野1-20-1-5F
URL:https://japan-underwaterdrone.com/
事業概要:水中ドローンおよび水中ロボットの運用環境整備、普及啓発、人材育成、社会実装の促進に取り組む団体。安全運用を前提としたライセンス制度、認定スクール展開、各種講習、イベント、情報発信、官民との連携を通じて、水中ドローンの活用市場拡大と業界基盤整備を進めている。

株式会社國森

代表者:代表取締役社長 兼 CEO 石原俊樹
所在地:兵庫県神戸市兵庫区明和通二丁目2番15号
URL:https://www.kunimori.co.jp/
事業概要:船舶用部品の専門商社として、船舶の安全運航に欠かせない部品の販売や世界各地を航行する船舶への部品供給を行うほか、技術商社としてエンジニアリングサービスも提供。近年は、ドローンなどの先進技術を活用した海事分野の新たな価値創出にも取り組んでいる。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 日東建設株式会社

配信日時: 2026年4月22日 10:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 建設 / 知財功労賞 / 知財 / 受賞 / 検査 / インフラ / ボルト / コンクリート / 特許 / 海外


日東建設株式会社(本社:北海道紋別郡雄武町、代表取締役社長:久保毅剛)が、経済産業省 特許庁の令和8年度「知財功労賞 特許庁長官表彰」を受賞したことをお知らせいたします。(日東建設ホームページ

■「知財功労賞」とは

経済産業省 特許庁では、毎年、知的財産権制度の発展及び普及・啓発に貢献のあった個人に対して「知的財産権制度関係功労者表彰」、また、制度を有効に活用しその発展に寄与した企業等に対して「知的財産権制度活用優良企業等表彰」として、経済産業大臣表彰及び特許庁長官表彰を行っています。

■受賞のポイント

今回の受賞において、弊社の以下の取り組みが評価されました。

  1. 構造物の強さの測定や健全性を診断できるハンマー型の「コンクリートテスター」及び「ボルトテスター」を開発。ハンマーに加速度計を内蔵し、構造物を打撃したときに得られる時間的波形を測定することで、デジタルデータで構造物の健全性を診断する特許を取得。従来の打音を聞く方法による検査に比べ、客観的かつ精緻な検査が可能となった。(製品紹介ページ

  2. ボルト・ナットの健全性の検査に係るJIS規格の制定を主導し、2024年6月に規格化を実現。JIS規格化により国内外からボルトテスターの引き合いが増え、規格化後の売上は2.5倍に増加。道路標識や橋の点検等、国や自治体で利用されており、今後は鉄道や高速道路などへの利用が期待されている。

  3. JIS規格は海外(特にアジア圏)でも採用されるほど影響力があるため、今後の海外展開を見据えて、海外でも商標「KUBO-Hammer」を取得し、ブランディングイメージの向上を図っている。

                コンクリートテスター(左)とボルトテスター(右)
                       商標「KUBO-Hammer」
        標識等、道路附属物の点検
       大型車両のホイールナット点検

■代表取締役社長久保毅剛のコメント

「このたびは特許庁長官表彰という栄誉ある賞を賜り、心より御礼申し上げます。当社は地方の建設会社として、社会インフラの安全確保に貢献することを使命に、独自の非破壊診断技術の研究開発と知財の活用に取り組んでまいりました。本受賞を励みに、知財を核とした技術開発と標準化をさらに推進し、技術の普及と発展に努め社会に貢献してまいります。」

■日東建設株式会社について

日東建設は、土木工事を主体とした地域密着型の建設会社です。受注の多くは地元である雄武町近郊の公共工事が占めており、国道や道道などの維持・除雪も担っています。この他、ICTなど最新技術の導入や、兼業事業として装置開発製造販売業、調査業も営んでいます。装置開発製造販売業では、開発した非破壊検査装置を日本全国のみならず世界各国に販売しており、グローバルな活動も積極的に行っています。調査業では、グループ会社であるアプライドリサーチ株式会社との協力体制を築いています。

所在地:

本社:〒098-1702 北海道紋別郡雄武町字雄武1344番地の7

札幌支店:〒003-0833 北海道札幌市白石区北郷3条4丁目9-8

公式サイト:https://nittokensetsu.co.jp/

お問い合わせフォーム:https://nittokensetsu.co.jp/mail_form/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社FLIGHTS

配信日時: 2026年4月22日 09:40

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: LiDAR / ICT / 計測 / 三次元 / 3D / SLAM / i-Construction / 測量 / CSPI / 建設


建設・測量・インフラ点検業界における業務効率化と安全性向上を支援する株式会社FLIGHTS(代表取締役:峠下 周平、以下「FLIGHTS」)は、幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)」に出展いたします。

現在、ご来場を検討されている企業様向けに、専用フォームにて【無料招待券】のお申し込みを受付中です(1社4枚まで・無料郵送)。現場の課題解決につながる最新ソリューションを直接ご体感いただける貴重な機会ですので、ぜひお早めにお申し込みいただき、FLIGHTSブースへお立ち寄りください。

無料招待券を申込む

4枚を無料でお届けします ※数量限定・先着

■ 開催概要

  • 会期: 2026年6月17日(水)〜20日(土) 10:00〜17:00(最終日のみ16:00まで)

  • 会場: 幕張メッセ 1~8ホール・屋外展示場・屋外展示場ANNEX

  • FLIGHTSブース 小間番号: 27-01

■ FLIGHTSブースの見どころ 

FLIGHTSのブースでは、人手不足の解消や業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)を後押しする多彩な製品・サービスを、実機展示を交えて詳しくご紹介いたします。

「FLIGHTS SCAN」シリーズ(UAV搭載型およびハンドヘルド型レーザースキャナー)

広範囲を短時間で計測し、草木に覆われた地表でも高精細な3次元点群データを取得する「ドローン搭載型LiDARシステム」を展示。

 さらに、ドローンの死角やGNSS電波の届かない屋内・地下空間の補完計測に最適なハンドヘルド型「FLIGHTS SCAN HANDY」シリーズ展示。Visual SLAMやパノラマカメラを搭載し、高精度な点群着色や3Dモデル作成を実現する最新ハイエンドモデル「FLIGHTS SCAN HANDY 2 Plus」など、手に持って歩くだけで手軽に1人体制での計測が可能な機動力をご体感いただけます。

空と地上、双方からのアプローチで測量現場の生産性を飛躍的に向上させます。

「ラクソク」シリーズ

  • ラクソクRENT:高性能ハンディレーザースキャナーと点群活用ソフトウェア一式をレンタル提供する3次元計測機器レンタルサービス

  • ラクソクGEO: 点群生成から報告書作成までを、高精度・高速・簡単に実行できる出来高管理サポートWebサービス

FLIGHTS橋梁点検システム

 

GPS電波が入りにくい橋梁下などの特殊な環境でも、ドローンの安定した自律飛行によって安全・効率的に高解像度の点検画像を撮影。データ取得から成果品作成まで一気通貫してシステム化する、成果品品質を保証する技術です。

※展示内容等は、都合により予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。

■ 無料招待券案内 (企業、団体様向け)

専用フォームよりお申し込みいただけます。弊社ブースに少しでもご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお申し込みください。

無料招待券を申込む

4枚を無料でお届けします ※数量限定・先着

■ お問い合わせ先 

株式会社FLIGHTS 

※本案内に記載の展示内容は、予告なく変更となる場合がございます。

株式会社FLIGHTS

株式会社FLIGHTS

建設業界における専門的な計測業務を主な対象とし、ドローン等の技術を用いて「計測業務の効率化」と「計測成果のデジタル化」を推進するテクノロジースタートアップです。大手の建設コンサルタントや航空測量会社での事業開発や研究開発の経験を積んだメンバーを中心に、既存業務の内容や役割、計測手法や成果に求められる要件、関連する法規制等を熟知した上で開発を行うことを特徴としています。 主要な事業として測量業務向けLiDAR「FLIGHTS SCAN」や橋梁点検向けソフトウェア「FLIGHTS CONTROL」を開発、提供しています。
公式HP:https://flightsinc.jp/
愛知本社:愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目2番32号
東京本社:東京都渋谷区道玄坂1丁目19-12道玄坂今井ビル6階

【本プレスリリース掲載の製品・サービスお問い合わせ】
株式会社FLIGHTS
LiDAR事業部:pr@droneagent.jp

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社国際電気

配信日時: 2026年4月21日 13:10

提供元タグ: 作業現場デジタル化 / 生産工程効率化 / 製造現場DX / 建設機械 / データドリブン経営 / 稼働率向上 / IoT / 省人化 / 自動化


株式会社国際電気 2026年4月21日

株式会社国際電気(代表取締役 社長執行役員 齋藤 拡二、以下「当社」)は、日本におけるスマートファクトリーの実現に向け、「ロケーションマネジメント」「スペーシングマネジメント」「ファシリティマネジメント」の3つのソリューションをテーマとしたウェビナー動画を、オンデマンド形式で配信します。人手不足や設備の老朽化、工場の属人化といった製造業が直面する課題に対し、データと可視化を活用した実践的な現場DXの進め方を分かりやすく解説します。

■ウェビナー概要

【題名】

スマファクがつくる現場DXの未来

【概要】

当社のオリジナルキャラクターによるソリューションのご紹介を交えながら、SaaS型 現場最適化ソリューションを解説します。

【日時】

2026年4月8日(水)~30日(木)まで

【会場】

オンライン(事前登録制、EventHub配信)

【対象】

製造業の現場・生産管理・企画・DX推進部門の方

※「ロケーションマネジメント」をご視聴いただいた方への特典

日立建機株式会社様(以下、日立建機様)DX事例を掲載したホワイトペーパーを進呈いたします。

日立建機様の現場DXとは?

現場に基づく情報を活用し、データドリブンな改善サイクルを回すスマートファクトリー構築を目指していた日立建機様。その中で、当社の位置情報を活用したソリューション「ロケマネ」に注目されました。日立建機が「ロケマネ」の導入を決めた理由とは。さらに、デジタルツイン推進に不可欠な位置情報をどのように活用しているのか。当社が、DX推進部門・生産管理部門・製造部門の関係者に取材したインタビュー記事を公開します。

■ セミナー内容(オンデマンド配信)

① ロケーションマネジメント

設備、作業員、搬送物といった「モノや人の位置情報」を把握・活用することで、探す時間の削減や業務の属人化解消を目指します。位置情報を起点とした現場改善の考え方を分かりやすく説明します。 

② スペーシングマネジメント

工場や倉庫、プラント内の「空間」をどのように設計・管理し、限られたスペースを最大限に活用するかを解説します。作業動線の最適化やレイアウト改善を通じて、レイアウト変更時の負荷軽減と生産性の両立を図るための考え方を紹介します。

③ ファシリティマネジメント

設備の稼働状況や点検履歴を一元管理し、トラブルの未然防止や予防保全につなげるファシリティマネジメントを解説します。画像・テキストなど複数データを解析するマルチモーダルAIにより、点検判断の高度化・標準化を実現し、安定操業とコスト最適化を両立するための考え方を紹介します。

◆国際電気について

株式会社国際電気は「無線通信トータルエンジニアリングカンパニー」として、長年にわたり培ってきた無線通信技術を基盤に、社会インフラや産業分野を支えてきました。近年では「無線×センシング×AI」をキーワードに、現場の状況をリアルタイムに把握・活用するソリューションを展開しています。製造業や公共分野においては、「現場のフロントワーカーをDXで支援」し、安全性・効率性・信頼性の向上に貢献しています。

■ウェビナーに関する問い合わせ先

株式会社 国際電気

東京都港区西新橋二丁目15番12号(日立愛宕別館6F)

営業統括本部 営業DX推進センタ

お問い合わせフォーム:https://www.kokusaidenki.co.jp/contact/index.html

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社セキド

配信日時: 2026年4月17日 18:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ドローン / 測量 / DX / 遠隔運用 / ドローン測量 / BIM / 災害対応 / 自動運航 / 業務効率化 / ICT施工


DJI正規販売代理店としてドローンビジネスの導入支援を行う株式会社セキドは、2026年5月8日(金)から5月29日(金)にかけて、DJI DOCK 3 全国ツアー 遠隔×自動化を体験─最新ドローン 活用セミナー を、日本全国8会場で開催します。各地域の主催企業と連携し、神奈川、大阪、北海道、愛知、栃木、岩手、福岡、熊本の各会場で、DJI Dock 3を活用した遠隔・自動運用の実務を紹介します。

本ツアーでは、ドローンを現場で無人運用できるDJI Dock 3を中心に、デモ飛行を交えながら、現場に赴かずに迅速に飛行したい、定期撮影や巡回を行いたいが人的コストが気になる、手動で行っているドローン業務を自動運用へ切り替えたい、といった課題に対する具体策を整理します。AI検出、データ共有、オートワークフロー、データ比較などの機能も含め、導入後の運用イメージまで現地で確認できる内容です。メインテーマは会場ごとに設定していますが、別テーマや個別課題の相談も歓迎します。

▼お申込はこちら(参加無料・事前申込制・先着順)▼
 
https://sekido-rc.com/?pid=191341339

[報道・メディア関係者の皆様へ]

各会場では、DJI Dock 3を活用した遠隔・自動運用のデモ飛行や、AI検出、データ共有、自動航行の活用イメージをご取材いただけます。ご取材や記事掲載をご希望の方は、媒体名・撮影希望内容・インタビュー希望内容を、末尾のプレスリリースお問い合わせ窓口よりご連絡ください。

遠隔・自動運用の実務を、デモ飛行で具体化

会場では、DJI FlightHub 2、DJI Dock 3、DJI Matrice 4D/4TDを組み合わせた運用イメージを紹介します。遠隔からの離発着、定型飛行の自動化、取得データの共有と比較、AIによる検出までを一連の流れで確認できるため、導入可否だけでなく、実際の運用設計や業務フローの見直しにもつながります。測量、建設、施設管理、警備、災害対応、農地管理など、継続的な確認業務を持つ現場に適した内容です。

定期巡回・点検から、進捗管理、測量、鳥獣害対策まで全国で展開

今回の全国ツアーでは、横浜の定期巡回・定期点検をはじめ、貝塚では進捗管理・定点撮影、茂木では定期巡回・鳥獣害対策、北上では施設管理・鳥獣害対策、糸島では測量をテーマに開催します。北海道と愛知は、行政、建設、太陽光、防災、巡回など複数領域を見据えた総合テーマで実施し、熊本では施設の自動管理を見据えた点検活用を紹介します。各地域の課題に合わせて、DJI Dock 3の導入意義を具体化できる構成です。


全国8会場の開催概要

● 神奈川県横浜市

 5月8日(金)13時30分~15時30分

 テーマ:定期巡回・定期点検

 主催 :株式会社セキド

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191345892

● 大阪府貝塚市

 5月12日(火)13時30分~15時30分

 テーマ:進捗管理・定点撮影

 主催 :深空株式会社

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191375386

● 北海道江別市

 5月15日(金)10時30分~12時30分/14時00分~16時00分

 テーマ:全般(行政・建設業・太陽光業者など)

 主催 :HELICAM株式会社

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191375874

● 愛知県豊橋市

 5月19日(火)10時15分~12時00分 / 13時15分~15時00分

 テーマ:全般(点検・防災・巡回)

 主催 :株式会社アルマダス

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191376191

● 栃木県芳賀郡茂木町

 5月21日(木)13時30分~15時30分

 テーマ:定期巡回・鳥獣害対策

 主催 :株式会社Nsi真岡

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191376254

● 岩手県北上市

 5月26日(火)14時00分~16時00分

 テーマ:施設管理・鳥獣害対策

 主催 :ヨシダDサウンドスタジオ

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191377403

● 福岡県糸島市

 5月28日(木)14時00分~16時00分

 テーマ:測量(圃場管理・進捗管理)

 主催 :株式会社レイメイセキド

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191377550

● 熊本県熊本市

 5月29日(金)14時00分~16時00分

 テーマ:点検(施設の自動管理)

 主催 :株式会社レイメイセキド

 詳細/申込:https://sekido-rc.com/?pid=191378718

※募集人数や受付条件は会場ごとに異なります。詳細は各会場の申込ページをご確認ください。


実演/紹介対象製品

・DJI Dock 3(Matrice 4D/4TD対応の自動運用用ドローンドック)

産業向け高性能ドローンMatrice 4D/4TDを搭載したDJI Dock 3は、24時間365日のリモート操作に対応し、効率的な自動運用を実現します。さらに、新たに車両搭載によるモバイル設置に対応したことで、より柔軟な運用が可能に。さまざまな環境に適応できる設計で、監視・点検・測量など幅広い業務を支援します。

 https://sekido-rc.com/?pid=185106761

・DJI Matrice 4D(DJI Dock 3対応 測量用ドローン)

Matrice 4Dは飛行時間が延長されたほか、DJI RC Plus 2 Enterpriseとペアリングすることで単独運用が可能に。高精度なマッピングや詳細な表面検査に適しており、より効率的なデータ取得を実現します。プロフェッショナル向けの設計により、さまざまな業務での活用が期待されます。

 https://sekido-rc.com/?pid=185107104

・DJI Matrice 4TD(DJI Dock 3対応 点検・調査用ドローン)

Matrice 4TDは、新型の赤外線サーマルカメラとNIR補助ライトを搭載。インフラ検査や緊急対応、公共安全など、さまざまな分野での活用に適しています。高精度なデータ取得が可能で、点検・調査業務をより効率化します。

 https://sekido-rc.com/?pid=185107118

・DJI FlightHub 2(ドローン運用管理プラットフォーム)

ドローン運用管理のためのクラウドベースプラットフォームです。遠隔制御、飛行スケジューリング、飛行ルート管理、データ共有を一元化し、運用状況の可視化と関係者間の連携を支援します。

▶参加無料|事前申込制 最短60秒で登録完了

 https://sekido-rc.com/?pid=191341339

セキドはこれまで全国で1,950回以上のセミナー・イベントを開催し、延べ21,000名以上にご参加いただくなど、自治体・インフラ事業者・建設測量会社を中心に導入支援を行ってきました。本イベントもその実績を踏まえ、現場ニーズに基づいた実用的な体験をご提供します。


ドローンを活用した業務効率化がわかる無料セミナー/イベント開催中

​セキドでは、より多くの事業者の方にドローンを活用した業務効率化を実現していただくため、業務用ドローンや関連ソリューションをご紹介する無料セミナーやイベントを定期的に開催しております。今後もオンラインや全国各地での開催を予定しておりますので、ご興味をお持ちのイベントにはぜひお気軽にご参加ください。

・今後開催予定の無料セミナー/イベント 一覧

 https://sekido-rc.com/?mode=grp&gid=1965470


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【セキドについて】
日本国内において45,000社以上の企業や官公庁との取引実績を持つ、ドローン販売および各種サポート業務を手がけるリーディングカンパニーです。日本で先駆けてドローン事業を開始し、後にドローンの世界最大手であるDJIの日本初の代理店となり、東京 虎ノ門と神奈川県横浜市、福岡県福岡市にてドローン総合施設を運営しています。関係会社の株式会社セキドパートナーズでは、他社と共同で次世代農業関連の研究・開発事業を行うプロジェクト「春日部みどりのPARK共同事業体」を構成し、研究・開発を進めています。

[セキド 産業用ドローン相談窓口]
 https://sekidocorp.com/industry/
 東京都港区西新橋2丁目35番5号
 TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837
 受付時間:平日 10:00~17:30

[セキドオンラインストア]
 https://sekido-rc.com/

[DJI認定ストア 東京虎ノ門]
 https://sekidocorp.com/toranomon/

[DJI認定ストア 福岡博多]
 https://sekidocorp.com/hakata/

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<プレスリリースに関するお問い合わせ>
お問い合わせフォーム
https://pro.form-mailer.jp/fms/e9180bee126254
TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837

受付時間:平日 11:00~17:00

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 一般財団法人日本品質保証機構

配信日時: 2026年4月17日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: WEBセミナー / 放射性同位元素等の規制に関する法律 / RI法 / 計測器管理 / 放射線測定器 / 放射線障害 / 線量管理 / 放射線取扱主任者 / JQA / 日本品質保証機構


一般財団法人日本品質保証機構(本部:東京都千代田区、理事長:石井 裕晶)は、2026年4月21日(火)に、無料WEBセミナー「『放射性同位元素等の規制に関する法律』の改正概要と適切な計測器管理のポイント」を開催いたします。

放射性同位元素等の規制に関する法律(RI法)とは

放射性同位元素等の規制に関する法律(RI法)は、放射性同位元素および放射線発生装置の製造、使用、保管、運搬および廃棄について必要な規制を定め、放射線障害の防止を図ることを目的とする法律です。使用者には、施設基準の遵守、線量管理、放射線取扱主任者の選任等が義務付けられています。

セミナーのポイント

2023年10月1日に放射性同位元素等の規制に関する法律(RI法)施行規則(規則第20条)の改正が施行され、測定に用いる放射線測定器については、年1回の校正または点検が義務付けられました。

本セミナーでは、放射線測定器および校正の基礎知識をはじめ、RI法の改正概要や同法に対応した適切な計測器管理のポイントなどについて、初級・中級の2部制で分かりやすくご説明いたします。

受講者の声

2026年3月25日(水)に開催した同内容のセミナーでは、受講後アンケートにおいて、97%の受講者から「非常に参考になった」「参考になった」とご回答いただきました。また、「JQAのWEBセミナーに初めて参加しましたが、非常に有用な内容でした」などの声が寄せられています。

一般財団法人日本品質保証機構(JQA)

1957 年の設立から一貫して日本のものづくりとサービス産業の発展を支援する公正・中立な第三者適合性評価機関。現在、ISO 9001 や ISO 14001 をはじめとするマネジメントシステム規格の総審査件数において国内最多(※)の実績を誇る認証機関であり、また、国家計量標準を産業界へ供給する機関として、計測器の校正を国内最大級の分野で提供する校正機関である。さらに、国内外の法規制や認証制度の指定機関として、電気製品・医療機器・車載機器に関する電気安全の認証・試験、JIS マーク認証を実施するほか、建設材料の試験・検査、カーボンニュートラル等の目標達成を目指す企業活動の審査・評価など、多彩なサービスを提供している。

※JQA 調べ/2025年3 月末時点。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年4月17日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■導入したのに使われない生産管理システムの構造的な原因とは
経営主導で導入された生産管理システムが、現場の業務プロセスと合わず運用されなくなるケースは少なくありません。入力負荷の増大や運用フローのズレにより、現場では次第に使われなくなり、結果としてExcelや手作業に逆戻りしてしまうこともあります。
こうした“システムと実態の乖離”が、進捗・原価・品質の管理不全を引き起こし、業務全体の停滞やコスト増加、納期遅延につながっています。

■業務プロセスの乖離をどう解消するかという課題
多くの中小製造業では、パッケージシステムをそのまま適用しようとすることで、自社の業務とのズレが生じています。本来は業務に合わせて設計すべきところを、システムに業務を合わせようとすることで、現場に無理が生じてしまいます。
この乖離を放置したままでは、いくらシステムを導入しても定着せず、形骸化してしまうリスクが高まります。

■カスタマイズにより“運用できる仕組み”へ変える解決策
本セミナーでは、現場起点で業務プロセスを見直し、システムとの乖離を解消するための具体的なアプローチをご紹介します。パッケージの利便性を活かしながらも、必要に応じてカスタマイズを行うことで、自社の業務にフィットした“運用できる仕組み”を構築することが可能です。
30年の製造業特化ノウハウをもとに、現場に定着し、継続的に活用される生産管理の実現方法を解説します。

■主催・共催
 株式会社トップシステムプロダクツ
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


 マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年4月17日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■拠点サーバーやNASを支えるUPS運用が広がる一方、運用負担が見過ごされている現状
 拠点サーバーやNAS、ネットワーク機器を守るためにUPSを導入する企業は多く、オフィスや店舗、工場などさまざまな現場で活用されています。瞬断や停電によるシステム停止やデータ消失を防ぐため、「止められない環境」を支える重要な役割を担っています。
 一方で、こうしたUPSは導入後の運用まで十分に見直されることが少なく、設置や保守の負担が現場に蓄積したまま見過ごされているケースも少なくありません。

■設置スペースや配線の制約が、UPS運用を複雑にしていませんか
 UPSの導入にあたっては、設置スペースの確保や配線の取り回し、既存環境との整合など、現場ごとの制約に対応する必要があります。特に小規模なサーバールームや拠点環境では、限られたスペースの中で機器を配置する必要があり、UPSの追加が構成全体の複雑化につながるケースも見られます。
 また、設置後も配線変更や機器追加に伴う調整が発生しやすく、「電源まわりだけが例外的に手間がかかる」といった状況になりがちです。
 本セミナーでは、こうした設置・配線・スペースといった制約に対し、FSP社が提供する電源供給とバックアップ機能を一体化した電源という新たな選択肢をご紹介します。
構成をシンプルにすることで、設置負荷や現場対応の手間を抑える考え方について具体的に解説します。

■バッテリー交換や保守対応のコストが積み上がるUPS運用の実態
 UPSの運用では、定期的なバッテリー交換や保守対応、障害時の確認作業など、継続的な運用コストが発生します。
 しかし実際には、交換時期の管理や対応が後手に回ることで突発的な対応が必要になったり、担当者に依存した運用となることで工数が増大したりと、見えにくい形で負担が積み上がっていくケースも少なくありません。
 また、複数拠点でUPSを運用している場合、機器ごとの管理や交換対応が分散し、全体としての運用コストや管理負荷が増大する傾向があります。
 こうした状況を踏まえ、単なる機器の導入ではなく、「運用コストを含めた電源構成の見直し」という観点で、より効率的な運用のあり方について整理します。

■こんな方におすすめ
・現在、UPSを使用せずに拠点サーバーやNASを運用している方
・小規模サーバールームや工場・店舗・拠点の電源対策を見直したい方
・現場の運用負担を増やさずに、安定稼働を維持する方法を検討している方
・一体型電源など、新しい電源構成の選択肢を具体的に知りたい方
・UPSの設置・配線対応が煩雑で、運用に課題を感じている方

■主催・共催
 株式会社アユート
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


 マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社日本計画研究所

配信日時: 2026年4月15日 16:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: JPI / セミナー / 内閣府 / インフラ / スマートインフラ / 老朽化 / 人手不足 / 持続可能 / Well-Being


JPI(日本計画研究所)は、内閣府・戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)プログラムディレクター(PD) 久田  真 氏を招聘し、インフラ維持管理の高度化に向けたスマートインフラの最新動向と社会実装について詳説いただくセミナーを開催します。

〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17716

〔タイトル〕

SIP第3期にみる研究開発と今後の展開

内閣府:インフラ維持管理の高度化に向けたスマートインフラの最新動向と社会実装

〔開催日時〕

2026年04月27日(月)  13:30 – 15:30

※セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。

〔講師〕

内閣府・戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)プログラムディレクター(PD)

東北大学大学院工学研究科  教授

東北大学 インフラ・マネジメント研究センター ・ センター長

久田 真 氏

〔講義概要〕

本講演は、激甚化・頻発化する自然災害、加速するインフラ老朽化、人手不足が深刻化する我が国のインフラ維持管理を背景に、SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」における研究開発の最新動向を概観し、Society 5.0の実現を支える研究成果の社会実装戦略を概説する。

また、点検・補修中心のインフラメンテナンスから、データと技術を活用したインフラマネジメントへの転換、インフラ分野のイノベーション創出、Well-Being向上に資する持続可能な社会の実現に向けた戦略の展望を示す。

〔講義項目〕

1. 自己紹介・目次

 (1) 自己紹介

 (2) 目次(本日のトピック)

2. インフラ維持管理に関する我が国の動向

 (1) インフラ維持管理の動向

 (2) 第6次科学技術イノベーション基本計画

 (3) 国土強靭化基本計画

 (4) i-Construction 2.0

 (5) 地域インフラ群再生戦略マネジメント

 (6) 新技術導入に関するハンズオン支援事業検討会

3. インフラをめぐる課題

 (1) 社会の変化/経済状況の変化

 (2) 激甚化する自然災害

 (3) 深刻化するインフラ老朽化

 (4) インフラ事故からの教訓

 (5) Society 5.0を目指して

4. SIPスマートインフラの概要

 (1) 内閣府における戦略的な研究開発の推進

 (2) 「総合知」の活用

 (3) 設定された14課題

 (4) スマートインフラのミッションと将来像

 (5) サブ課題の研究開発テーマ構成と概要

 (6) 社会実装に向けた5つの視点に基づく戦略策定

5. 各サブ課題の研究紹介

 (1) サブ課題A:革新的な建設生産プロセスの構築

 (2) サブ課題B:先進的なインフラメンテナンスサイクルの構築

 (3) サブ課題C:地方自治体等のヒューマンリソースの戦略的活用

 (4) サブ課題D:サイバー・フィジカル空間を融合するインフラデータベースの共通基盤の

     構築と活用

 (5) サブ課題e-1:魅力的な国土・都市・地域づくりを評価するグリーンインフラに関する

     省庁連携基盤

 (6) サブ課題e-2:EBPMによる地域インフラ群マネジメント構築に関する技術

6. 研究成果の社会実装戦略

 (1) アジャイルな目標設定

 (2) ユーザーとのネットワーク拡大

 (3) インフラの特殊性

 (4) 社会実装検討の手引きによる加速化

 (5) 社会実装の出口ごとの事例

 (6) 各課題のプライオリティ

7. SIPスマートインフラが目指すもの

 (1) Well-Beingの推進

 (2) Society 5.0の達成

8. 関連質疑応答

9. 名刺交換・交流会

※予定している項目で、当日、変更する可能性がありますので、予めご了承ください。

通常はお会いすることの難しい講師との直接対話や質疑応答に加え、業種・業界の枠を超えた受講者同士のネットワーキングから、実務に活きる情報や新たな連携のきっかけを得られる、JPIセミナーならではの貴重な機会です。

受講形態

● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません)

● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません)

● アーカイブ配信受講

※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)にてアーカイブ配信を追加いただけます。

〔受講料〕

1名:37,890円(税込)

2名以降:32,890円(税込/同一法人・同時申込)

※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定)

〔詳細・お申込みはこちら〕https://www.jpi.co.jp/seminar/17716

◆セミナー終了後、講師へのご質問やお取り次ぎもさせていただいております。

◆講師やご参加者同士での人的ネットワークの構築や、新たなビジネスの創出に大変お役立ていただいております。

◆セミナー開催終了後も、アーカイブ配信のお申し込みを受け付けております。

【お問合せ】

株式会社日本計画研究所

〒106-0047東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル

TEL.03-5793-9761  FAX.03-5793-9767

URL  https://www.jpi.co.jp

【JPI(日本計画研究所)について】

“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。

分類: その他のトピック

このたび当会では、改善事例発表大会 2026(2026 年 6 月に全国7地域で開催)において、現場改善のさらなる活性化と企業間連携の促進に寄与するため、パートナー企業・団体を募集いたします。
本大会は、全国の製造現場で取り組まれた改善活動(自主保全、からくり改善、DX 活用、設備の信頼性向上、安全・品質・コスト改善など)の成果や取り組みを共有する発表大会です。毎年、保全部門・製造部門を中心とした現場を支える管理者・スタッフから、改善推進部門、経営層に至るまで幅広い層が参加し、現場課題の解決や改善力向上のヒントを得られる場としてご好評をいただいております。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社 新社会システム総合研究所

配信日時: 2026年4月13日 12:00

提供元タグ: NTT / インフラ / 通信 / データ / 上下水道 / 光ファイバーセンシング / IOWN / データセンター / IoT / スマートメンテナンス


────────────【SSKセミナー】───────────

【社会インフラ高度化の実践】

NTT東日本のスマートメンテナンスの展望

~持続可能なインフラメンテナンス実現に向けた取り組み~

─────────────────────────────

[セミナー詳細]

https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?spage=pt_26218

[講 師]

株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー 

社会インフラデザイン部長 佐々木 理 氏

[日 時]

2026年5月22日(金) 午後1時~3時

[受講方法]

■会場受講

 SSK セミナールーム

 東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

■ライブ配信 (Zoomウェビナー)

■アーカイブ配信(2週間、 何度でもご都合の良い時間にご視聴可)

[重点講義内容]

NTT東日本が保有する膨大な通信インフラの維持・運用を通じて直面してきた、設備の老朽化や担い手不足、災害の激甚化といった課題を起点に、道路や上下水道など社会インフラ分野全体が抱える構造的な課題を整理する。

そのうえで、蓄積データを活用したスマートメンテナンスや予防保全への転換など、持続可能な社会インフラの実現に向けた考え方を示す。さらに、NTT東日本が考える取り組みの方向性と、今後の展望および残された課題について紹介する。

1.NTT東日本におけるこれまでの取り組みと課題

2.社会インフラ分野が抱える課題

3.持続可能な社会インフラの実現に向けて

4.NTT東日本が考える取り組みの方向性

5.今後の取り組みと課題

6.質疑応答/名刺交換

【お問い合わせ先】

新社会システム総合研究所

東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

Email: info@ssk21.co.jp

TEL: 03-5532-8850

FAX: 03-5532-8851

URL: https://www.ssk21.co.jp

【新社会システム総合研究所(SSK)について】

新社会システム総合研究所(SSK)は、1996年12月6日に設立、創業以来28年以上 法人向けビジネスセミナーを年間約500回企画開催する情報提供サービスを主な事業としております。

SSKセミナーは、多様化するビジネス環境下で、ハイレベルな経営戦略情報、マーケティング情報、テクノロジー情報等をスピーディーに提供し、事業機会の創出に貢献することを目的としております。

また、セミナー事業を軸に多様なビジネスを展開しており、セミナー企画運営代行サービス・講師派遣、BtoB広告・受託調査・市場調査レポート販売・セミナーオンデマンド販売等お客様の事業の成功・拡大に必要な情報、サービスを提供しております。

SSKは常に最先端の情報を発信し、お客様の戦略パートナーであり続けます。

分類: その他のトピック

優秀なFM実践事例として、2025年~2026年に開催されたファシリティマネジメントフォーラム(WEB開催)の「JFMA賞受賞講演26件」及び「第20回JFMA賞 審査委員長 総評」につきまして、オンデマンド配信を実施することとなりました。
受賞された優秀なFM実践事例は、皆様のFMの取組みの参考となることと思います。ぜひこの機会にご視聴ください。

分類: その他のトピック

改善事例発表大会とは、6月に開催する「改善事例発表大会」は、モノづくり現場における日々の改善活動に光を当て、成果を広く共有する場です。
2025年度は全国7地域から約60社・約100件の改善事例が集まりました。
例年、現場で培われた知恵や工夫、実践ノウハウが活発に発表・交流されています。
改善に取り組む皆さまにとって、
・他社の成功事例からの学び
・自身の成長につながる気づき
・地域の企業同士の交流のきっかけ
を得られる貴重な機会です。
現場力を高め、モノづくりの未来を切り開く本大会を、ぜひご活用ください!

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年4月10日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■ 人手不足時代に求められるインフラ点検・保守のAI活用
高度経済成長期に整備された社会インフラの老朽化が進む一方で、建設業界では熟練技術者の高齢化と若手不足により、点検・保守を担う人材の確保が年々困難になっています。

こうした課題に対応するため、国土交通省は、橋梁やトンネルの定期点検において「近接目視と同等の結果が得られること」を条件に、デジタル技術の活用を認める方針を打ち出しました。これにより、AIと画像解析を組み合わせた新たな点検手法が、現場で現実的な選択肢となりつつあります。

■ AI技術の現場導入における課題
しかしながら、AI技術の精度や実用性が年々向上しているにもかかわらず、現場での本格的な普及は思うように進んでいません。

その背景には、AI人材の不足や、撮影環境・点検対象物の状態によって画像品質が大きく左右されることに加え、近接目視とAIによる変状検知の結果の整合性や信頼性をどう担保するかという技術的課題があります。さらに、橋桁の裏側や狭隘部など、遠隔やドローンでは撮影が難しい箇所への対応や、安定した撮影手法の確立といった、現場ならではの工夫も求められます。

こうした課題を乗り越えてAIの活用を定着させるには、現場主導での実践的な対応だけでなく、その業務を発注・運用する自治体側との、相互理解に基づく包括的な連携体制が不可欠です。

■ 大田区の取り組みから学ぶ点検プロセスの変革
本セミナーでは、東京都大田区が実施した橋梁点検におけるスマートメンテナンスの取り組みの概要と成果をもとにAIによる変状検知の有効性や現時点での課題、将来の展望について解説します。あわせて、点検業務における「労力」「信頼性」「記録活用」といった維持管理の課題を整理し、公民連携を通じて自治体と民間企業がどのように課題を共有し、最新技術を実装してきたかをご紹介します。

セッション最後に、こうした点検業務の変状検知を支援するクラウドサービス「インスペクションEYE for インフラ Cloud Edition」 のご紹介をいたします。

橋梁点検やインフラ保守に携わる建設コンサルタント、ゼネコン、鉄道・電力・高速道路関連企業、自治体職員の方で、新技術を活用した現場改革を検討されている方に特におすすめの内容です。
 

■主催・共催
 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
■協力
 大田区役所
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


 マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。

マジセミ株式会社

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〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

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