株式会社SYMMETRY
データ利活用プラットフォームの「SDTC」が、「橋のコンシェルジュ」へ名称を刷新
自治体向けデータ利活用プラットフォームの開発を行う株式会社SYMMETRY(本社:東京都千代田区、代表取締役:有馬 浩史)は、自治体向けに提供しているインフラ維持管理業務支援サービス「SDTC(SYMMETRY Digital Twin Cloud)」の名称およびロゴデザインを、2026年10月1日より「橋のコンシェルジュ」へ刷新いたしました。
株式会社SYMMETRY
自治体向けデータ利活用プラットフォームの開発を行う株式会社SYMMETRY(本社:東京都千代田区、代表取締役:有馬 浩史)は、自治体向けに提供しているインフラ維持管理業務支援サービス「SDTC(SYMMETRY Digital Twin Cloud)」の名称およびロゴデザインを、2026年10月1日より「橋のコンシェルジュ」へ刷新いたしました。
ラトックシステム株式会社
ラトックシステム株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:近藤 正和)は、温度や設備の異常を24時間自動監視できるLTE内蔵IoT通信ユニットを対象とした、期間限定キャンペーンを実施します。
アステリア株式会社
アステリア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下 アステリア)とSpingence Technology Co., Ltd.(本社:台湾台北市、CEO:Jesse Chen、以下 Spingence)、Edgino Technologies Co., Ltd.(本社:台湾台北市、CEO:Pieno Lee、以下 Edgino)は、3社製品・技術の相互連…
株式会社博士.com
株式会社博士.com(本社:東京都武蔵野市、以下、博士.com)は、製造業界における熟練技能の継承や安全衛生教育の効率化を支援する「製造業向け動画・プラットフォーム活用特設ページ」を公開いたしました。
株式会社 日立情報通信エンジニアリング
「空間計測・シミュレーション基盤構築サービス」の概要 株式会社日立情報通信エンジニアリング(以下、当社)は、現実空間を3Dデータ化し、現場確認の効率化や設備計画の事前検証などを支援する「空間計測・シミュレーション基盤構築サービス」の提供を開始します。本サービスでは、対象空間や利用目的に応じて、空間計測から3Dデータ作成、デジタルツイン構築、シミュレーション環境構築までをワンストップで支援します。
株式会社スペースデータ
株式会社スペースデータ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤航陽、以下「スペースデータ」)は、現場で動くロボットの導入・運用・学習を支える基盤「RobotBrain(ロボットブレイン)」の提供を開始しました。RobotBrainは、スペースデータが防衛・防災・都市開発・インフラの領域で提供してきたデジタルツイン・物理シミュレーション・空間知能の技術と事業を、現場で動くロボットまで広げるものです。
富士ソフト株式会社
富士ソフト株式会社(代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:室岡 光浩)は、設計から製造、設備運用、データ活用までを一気通貫で支援する「スマート工場オファリング」を体系化し、本格展開します。人手不足や技能継承、設計・製造・設備・データの分断といった製造業の課題に対し、AI×IT×OTでつなぐ支援を提供します。
株式会社オカムラ
株式会社オカムラ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役 社長執行役員:中村 雅行)は、2026年9月より、ロボット自動倉庫「AutoStore(オートストア)」の新たな導入モデル「Pio(ピオ)」の販売・提供を開始します。 「AutoStore」は、物流施設において専用コンテナ(ビン)を高密度に収納し、ロボットが入出庫を行うことで省スペース・省力化が可能なロボット自動倉庫です。
株式会社Co-Labo AI
株式会社Co-Labo AI(以下、Co-Labo AI)は、製造業向けに、設備のセンサーデータなどをAIで分析し、故障や異常の兆候を早期に検知する「予兆保全AI」の開発・導入支援を行っています。 既存のセンサーデータを分析するだけでなく、「故障や異常を捉えるために、どのデータをどのように収集するか」というデータ設計の段階から支援。
株式会社Liberaware
株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔弘圭、以下「当社」)は、当社の空間iPaaS基盤「LAPIS」※1と福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表者:代表取締役COO 杉⽥ 直)が提供する3D点群処理システム「TRENDPOINT」※2とのシステム連携を開始したことをお知らせいたします。
パシフィックコンサルタンツ株式会社
パシフィックコンサルタンツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修、以下「当社」)は、道路をはじめとする社会インフラの維持管理業務の高度化・効率化を目的に、複数システムのデータを連携・可視化する「包括管理プラットフォーム」を開発しました。
株式会社アイシン
株式会社アイシン(本社:愛知県刈谷市、取締役社長:吉田 守孝、以下 アイシン)は、AIを活用した道路維持管理支援サービス「みちログ」において、新たにマンホール検知に特化した機能を開発し、愛知県豊橋市と連携した事業を開始しました。 近年、全国的に道路インフラの老朽化が進む中、各自治体では道路や占用物件の点検・維持管理にかかる負担が増大しています。
株式会社日水コン
株式会社日水コン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中西 新二)とキャンベル・サイエンティフィック・ジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市、代表取締役社長:杉山 清昭、以下「CSJ」という。)は、下水道管渠に起因し、道路陥没につながる恐れのある空洞の発生・成長を、センサーで取得したデータから検知する「道路陥没予兆検知システム」を共同開発しました。
キャンベル・サイエンティフィック・ジャパン株式会社
キャンベル・サイエンティフィック・ジャパン株式会社(本社:埼玉県戸田市、代表取締役社長:杉山 清昭、以下「CSJ」という。アメリカ合衆国 ユタ州 Campbell Scientific, Inc. 100%出資)と株式会社日水コン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中西 新二、以下「日水コン」という。
テクバン株式会社
テクバン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:高松 睦夫※、以下テクバン)は、従来から東海支社を中心に提供してきた「組み込みシステム開発」について、全国のお客様からの案件相談・お問い合わせの受付を開始しました。 製造装置・検査装置・FA機器・IoT機器などを対象に、企画・要件整理からPoC、設計・開発、テスト・検証、導入、運用・改修まで幅広く対応します。
株式会社バルテック
33,000社以上の導入実績を持つクラウドPBX「MOT/TEL(モッテル)」を展開する株式会社バルテック(本社:東京都新宿区)は、AIカメラを活用した物流現場の安全対策・業務効率化の取り組みを紹介する動画「AIで転倒を即時検知!VALTEC物流センターの安全・業務効率化ソリューション」を、公開しました。
株式会社 日立製作所
フィジカルAIの社会実装に向けたHMAX新ソリューションのイメージ図 株式会社日立製作所(以下、日立)は、社会インフラや産業における組織・システムのサイロを解消し、現場全体の自律的な最適化を実現するため、AIで社会インフラを革新する次世代ソリューション群「HMAX by Hitachi」(以下、HMAX)を支える共通ソリューションを本日より提供開始します。
株式会社天地人
JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区、代表取締役 櫻庭康人)は、令和9年度から、水道事業体向けに、水道DXサービス「宇宙水道局」の無償版「宇宙水道局 クラウド」を提供いたします。「宇宙水道局 クラウド」は、水道事業体からお預かりした管路データをクラウドに取り込み、スマホやタブレット端末などのブラウザから管路図を閲覧できるサービスです。
株式会社obniz
株式会社obniz(本社:東京都豊島区、代表取締役:佐藤雄紀、以下「obniz」)が提供するIoTサービス「obniz Now」は、大成建設株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:相川善郎、以下「大成建設」)が提供するクラウド型の建物統合管理プラットフォーム「LifeCycleOS®(以下「LCOS」)」との連携に対応しました。
株式会社環境テクノソリューション
株式会社環境テクノソリューション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:白井 正一、以下「KTS」)は、2026年9月1日より、施設を保有・管理する企業や公共団体を対象に、「環境証明会社」への第一歩となる「予防型アスベスト管理」支援サービスを開始します。本サービスでは、施設点検や既存資料の棚卸し、管理台帳の整備、対応方針の策定から調査・対策まで、対象施設に応じて必要な支援を組み立てます。