設備保全・メンテナンスの様々な記事をご提供するニュースサイト

調査・研究

株式会社ダイセル

ダイセルとAVITA、人にやさしいモノづくり現場の新たな働き方の実現に向け、フィジカルAIを活用した共同実証を開始

株式会社ダイセル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:榊 康裕)は、アバターやフィジカルAI※を活用し、人手不足の解消と多様な働き方を推進するAVITA株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長CEO:石黒 浩、以下「AVITA」)と、フィジカルAIを活用した次世代工場の実現に向け、2026年12月より、当社大竹工場(広島県)において共同実証を開始します。

プロダクト

株式会社バルカー

設備点検プラットフォーム「MONiPLATⓇ」 特定メール自動電話通知サービス「急コール」と連携開始

株式会社バルカー(本社:東京都品川区、代表取締役会長 CEO:瀧澤利一、以下「バルカー」)が提供する、定期点検や状態遠隔監視を一元管理できる設備点検プラットフォーム「MONiPLAT(モニプラット)」は、株式会社ワイドテック(本社:東京都千代田区)が提供する特定メール自動電話通知サービス「急コール」との連携を開始いたしました。

プロダクト 取り組み事例

株式会社eve autonomy

5月・6月開催は早期満席!ご好評につき秋も開催/初めて相談するお客様向け「eve auto導入先団体工場見学ツアー」参加企業の募集を開始

株式会社eve autonomy(イヴ・オートノミー、本社:静岡県磐田市、代表取締役CEO:星野 亮介、以下「eve autonomy」)は、自社が提供する屋外対応無人搬送サービス「eve auto」の導入を検討中の企業様を対象に、同サービスが実際に稼働しているヤマハ発動機株式会社 浜北工場(静岡県浜松市)にて、団体工場見学ツアーを2026年10月23日(金)に開催いたします。

政策 調査・研究

株式会社アイ・ロボティクス

レーダーでコンクリート内部の劣化を診断! ドローン・ロボットによる新たな点検手法 ー 群馬県「ぐんま未来共創トライアル補助金」に採択

イメージ画像 カワナベ工業株式会社、国立大学法人群馬大学および株式会社アイ・ロボティクスは、3者共同で提案した「レーダーでコンクリート内部の劣化を診断! ドローン・ロボットによる新たな点検手法(壁面移動ロボット/ドローンと加振レーダ技術を用いた高所コンクリート構造物の非破壊腐食診断工法)の開発」が、群馬県の「令和8年度ぐんま未来共創トライアル補助金」に採択されましたのでお知らせいたします。

プロダクト

MODE, Inc

MODE、現場データを業務アクションに変える「BizStack Workflow」を提供開始

現場データの活用を支援するシリコンバレー発スタートアップMODE, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、日本支店:東京都千代田区、CEO:上田 学、以下「MODE」)は、同社が提供するIoTプラットフォーム「BizStack」において、現場データを業務アクションにつなげるワークフローエンジン「BizStack Workflow(ビズスタック・ワークフロー)」を、本日より提供開始します。

調査・研究

株式会社 日立製作所

製造などの現場に向け、動画から作業手順を自動抽出し、見た目が類似した工程も精度よく識別する映像AI技術を開発

日立は、製造、保守・点検など、複雑な作業工程を有する現場向けに、動画から作業手順の区切りと作業内容を自動的に抽出し、見た目が類似した工程も精度よく識別する映像AI技術を開発しました。熟練者の作業ノウハウは個人に依存しやすく、手順書作成・更新の効率化に加え、技能継承や教育に活用できる形へ整理するには多くの時間がかかります。

取り組み事例

大和ライフネクスト株式会社

淀屋橋ゲートタワーにおいて建物設備と連携した次世代建物管理モデルを構築

大和ハウスグループの大和ライフネクスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:齋藤 栄司)は、当社が統括管理を担う大型複合ビル「淀屋橋ゲートタワー」において、5台の清掃ロボットを導入し、建物設備と連携した次世代建物管理モデルを構築しました。建物計画段階からロボット活用を見据えた管理運営モデルの検討を進め、人とデジタル技術が協働する建物管理の高度化を推進しています。

その他のトピック

株式会社シェアウィズ

シンポジウム『製造・メンテナンスの現場を襲う「3大課題」をどう乗り越えるか』を9月30日に共催します

研修・講習会・検定事業のDXを実現できる学習管理システム WisdomBase(ウィズダムベース)を提供する株式会社シェアウィズ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長CEO 辻川 友紀、以下シェアウィズ)は、株式会社コガクが主催するオンラインシンポジウム『製造・メンテナンスの現場を襲う「3大課題」をどう乗り越えるか』を共催します。開催は2026年9月30日(水)14時から、参加費は無料です。

プロダクト

新コスモス電機株式会社

新コスモス電機 防爆型携帯用ガス検知器「NXA-D」を発売

「世界中のガス事故をなくす」を大目標に掲げる新コスモス電機株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:髙橋良典)は、防爆型携帯用ガス検知器「NXA-D」を2026年9月15日より発売いたします。 携帯用ガス検知器「NXA-D」 開発の背景 携帯用ガス検知器は、作業員の安全を守るため、作業環境の事前測定や作業中の安全確保など、さまざまな現場で使用されています。

サービス プロダクト

株式会社Liberaware

福井コンピュータ3D点群処理システム「TREND-POINT」とのシステム連携を開始

株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔弘圭、以下「当社」)は、当社の空間iPaaS基盤「LAPIS」※1と福井コンピュータ株式会社(本社:福井県坂井市、代表者:代表取締役COO 杉⽥ 直)が提供する3D点群処理システム「TRENDPOINT」※2とのシステム連携を開始したことをお知らせいたします。

プロダクト

アルマーク株式会社

現場の「人手不足」と「チョコ停」を解消する産業用インクジェットプリンター「リンクス 9900シリーズ」および遠隔サポート「プロサポート®」

Linx9900(リンクス9900)シリーズ アルマーク株式会社(本社:大阪府吹田市)は、製造現場における人手不足の深刻化や作業の属人化、予期せぬライン停止(チョコ停)といった課題を解決するため、産業用小文字インクジェットプリンターの新製品「リンクス 9900シリーズ」および、専門技術員がクラウド経由で現場をバックアップする「プロサポート®」の展開を強化いたします。

その他のトピック 政策 調査・研究

NTTインフラネット株式会社

「令和8年度(第19回) 国土交通大臣賞(循環のみち下水道賞)」を受賞

NTTインフラネット株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:上原一郎)は、令和7年度に四国中央市で実施した下水道管路の点検・維持管理高度化に向けた取組みにより、令和8年度(第19回)国土交通大臣賞「循環のみち下水道賞」を受賞しましたので、お知らせいたします。 なお今回の受賞は、本賞におけるNTTグループ初の受賞となります。

サービス プロダクト

パシフィックコンサルタンツ株式会社

インフラ維持管理の高度化に向けた「包括管理プラットフォーム」を開発しました

パシフィックコンサルタンツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修、以下「当社」)は、道路をはじめとする社会インフラの維持管理業務の高度化・効率化を目的に、複数システムのデータを連携・可視化する「包括管理プラットフォーム」を開発しました。

プロダクト

THE WHY HOW DO COMPANY株式会社

災害時、断水中でも漏水箇所を早く見つけるために――大型水素式探索ガス造成機「HT-300」の開発を開始

大規模災害によって水道管が損傷すると、漏水箇所の特定と修繕に時間を要し、断水が長期化することがあります。現在主流の音聴式による漏水調査は、配管内に水を通して水圧をかける必要があるため、断水により配管内に水も水圧もない区間では調査を行うことができません。

プロダクト

株式会社サイエンスアーツ

Buddycom、AIの「検知」を現場の「行動」につなぐ“現場AIインフラ”へ〜ギガらくカメラの映像を解析するMIMAMORI AIと連携し、警備の初動対応を迅速化〜

株式会社サイエンスアーツ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:平岡竜太朗)は、フロントラインワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom(バディコム)」が、NTT東日本株式会社(所在地:東京都新宿区、以下「NTT東日本」)が提供する「警備」×「AI」のクラウド型ソリューション 「MIMAMORI AI」と連携したことをお知らせします。

調査・研究

株式会社L is B

L is Bと安藤ハザマ、「direct」「PayPay」を連携した「ヒヤリハット・改善提案ボット」を共同開発

株式会社L is B(エルイズビー 本社:東京都千代田区、代表取締役社長CEO:横井 太輔、以下「L is B」)と株式会社安藤・間(本社:東京都港区、代表取締役社長:国谷一彦、以下「安藤ハザマ」)は、現場向けビジネスチャット「direct/ダイレクト」と「PayPay」を連携した、「ヒヤリハット・改善提案ボット」を共同で開発いたしました。現在、安藤ハザマ様の複数の現場で検証を進めています。

その他のトピック 政策

CIC Japan合同会社

東京都「次世代通信技術活用型スタートアップ支援事業」の開発プロモーターとして、インフラテックに特化した「Tokyo NEXT 5G InfraTech Accelerator」を始動

CIC Japan(本社:東京都港区虎ノ門、CEO:デニース・メドリンカ)のスタートアップ成長支援組織、CIC Catalystは、東京都「次世代通信技術活用型スタートアップ支援事業(Tokyo NEXT 5G Boosters Project)」の開発プロモーターとして、インフラ領域の社会課題解決に取り組むスタートアップを対象とした支援プログラム「Tokyo NEXT 5G InfraTech …

プロダクト

株式会社光響

最大1,000 m*の超長距離検知と1535 nmレーザーを採用、Livox社製LiDAR「Avia 2」販売開始のお知らせ

株式会社光響はこのたび、Livox社製超長距離LiDAR「Avia 2」の販売を開始しました。 「Avia 2」は、1535 nmレーザーを採用し、最大1,000 mの長距離検知性能と高密度な3D点群取得を両立したLiDARです。測量、地形計測、インフラ点検、森林計測など、長距離かつ高精度なセンシングを必要とする幅広い用途に対応します。

メールマガジン登録

最新の設備管理ニュースをメールでお届けします

上部へスクロール