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調査・研究

ビズキューブ・コンサルティング株式会社

【設備管理のリサイクル実態調査】関与者の66.9%が廃棄設備の資源価値を活用できず

売れる予防保全をつくる設備メーカー特化型SaaS「LC-Cube(エルシーキューブ)」を提供するビズキューブ・コンサルティング株式会社は、製造業・建設・施設管理・物流・公共インフラなど、設備の廃棄・更新に関わる業務関係者300名を対象に「製造業・設備業界におけるリサイクルの実態調査」を実施しました。

サービス

株式会社アカツキAIテクノロジーズ

アカツキAIテクノロジーズ、「フィジカルAIソリューション」の提供を開始

株式会社アカツキAIテクノロジーズ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:大國 領剣、以下 当社)は、企業のロボット導入を構想から実装・運用まで一気通貫で支援する新サービス「フィジカルAIソリューション」の提供を開始いたしました。

DX その他のトピック

マジセミ株式会社

『Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■Excel・紙のデジタル化と市民開発による落とし穴近年、企業の競争力向上に向けてDXの重要性が高まっています。その第一歩となるのが、紙やExcel業務のデジタル化です。紙での管理やExcel業務は属人化を招きやすく、手作業による集計や転記ミスの原因にもなります。このような業務をまずはデジタル化することで、ミスの削減や属人化の解消、業務の継続性向上につながります。

調査・研究

株式会社フライウィール

フライウィール、経産省・NEDOによるAI開発支援プロジェクト「GENIAC」に採択

株式会社フライウィール(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:横山 直人、以下フライウィール)は、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構) が公募した「ポスト 5G 情報通信システム基盤強化研究開発事業/製造業データ等の AI-Ready 化に関する研究開発」における委託先として採択されました。

プロダクト

株式会社 日立製作所

日立、熟練ノウハウを形式知化し、品質保証業務を大幅に効率化するAIエージェントをHMAX Industryとして提供開始

品質保証業務を大幅に効率化するAIエージェントの概念図 株式会社日立製作所(以下、日立)は、膨大な過去の品質関連データから最適な知見を導き出し、製造業の品質保証業務を大幅に効率化するAIエージェント(以下、本AIエージェント)「品質ナレッジシステム」をHMAX Industryのラインアップとして2026年4月より提供開始しました。

プロダクト

パナソニックグループ

ナビ機能付き点検業務クラウド「Gorillada PRO(ゴリラーダ プロ)」に点検報告機能を追加 ~点検データをデジタルで一元管理、設備・業務に応じた点検フォーマットを作成可能に~

パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社(代表取締役社長:永易正吏、本社:神奈川県横浜市、以下、当社)は、ナビ機能付き点検業務クラウド「Gorillada PRO(ゴリラーダ プロ)」に設備点検結果を現場で記録し、クラウド上で共有・報告まで完結できる機能を追加しました。 Gorillada PROは、設備などの保守点検や営業、その他の業務の効率化を支援するナビ機能付き点検業務クラウドです。

サービス

株式会社NTTデータ

データ活用を一気通貫で支援する「Data Enablement Suite™」の本格展開を開始 ~対話型データ可視化AIツールを含む複合ソリューションにより意思決定高度化を実現~

株式会社NTTデータ(以下、NTTデータ)は、2026年6月1日より、企業のデータ活用を構想から業務適用まで一気通貫で支援するソリューション群「Data Enablement Suite™」注1(以下、本サービス)を本格的に展開します。本サービスは、データ基盤整備、AI活用、データ民主化注2など複数の機能を体系的に提供し、企業におけるデータドリブン経営の実現を支援します。

サービス プロダクト

LiLz株式会社

LiLz、月島JFEアクアソリューションと「五感点検ソリューション」の共同開発および資本・技術提携を開始

LiLz株式会社(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役社長:大西 敬吾、以下、リルズ)は、月島JFEアクアソリューション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鷹取 啓太、以下、TJAS)と、水処理プラントの点検業務の自動化を目的とした「五感IoTカメラと四足歩行ロボットを連携させた点検ソリューション」の共同開発に向け、資本・技術提携を行うことを決定しました。

プロダクト 調査・研究

KDDIスマートドローン株式会社

三井不動産×KDDIスマートドローン 狭小空間専用ドローンを活用したオフィスビルの設備点検を実証

三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田 俊、以下「三井不動産」)とKDDIスマートドローン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:博野 雅文、以下「KDDIスマートドローン」)は、三井不動産が管理するオフィスビル「飯田橋グラン・ブルーム」において、狭小空間専用ドローン「IBIS2」を活用した設備点検の実証(以下「本実証」)を行いました。

プロダクト 調査・研究

MODE, Inc

日立リアルエステートパートナーズとMODE、建物保全業務のDX実証で ”年間91時間の業務削減効果” 等を確認

現場データの活用を支援するシリコンバレー発スタートアップMODE, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、日本支店:東京都千代田区、CEO:上田 学、以下「MODE」)は、株式会社日立リアルエステートパートナーズ(本社:東京都千代田区、取締役社長:田中 憲一、以下「日立リアルエステートパートナーズ」)と共同で実施した、建物保全業務のDX推進に向けた実証実験において、業務効率化に関する有効な成果が得…

サービス

タカハシガリレイ株式会社

タカハシガリレイ|食品工場向け「冷媒ガス漏れ10年保証付き点検契約(TGX)」を開始

タカハシガリレイ株式会社(本社:大阪市西淀川区、代表取締役社長:鳴田 友和)は、食品工場向け連続式急速冷却・急速凍結装置「トンネルフリーザー®」を対象とした《冷媒ガス漏れ10年保証付き点検契約(TGX)》を、2026年6月1日より開始いたします。

DX その他のトピック

株式会社イプロス

熟練の「技」と「勘」と「経験」を、AIの力で資産に変える – 製造業AI活用の最前線 ( 7月29日)

日本のものづくりを支えてきた、ベテランたちの誇り高き「技」や「勘」、そして「経験」。いま多くの製造現場で、その尊い財産が次世代へ繋がらないかもしれないという、切実な危機に直面しています。長年積み上げてきた膨大な図面や、現場を守るための安全のノウハウ(FMEA・HAZOPなど)を、ただの過去の記録として眠らせておくのは、あまりにももったいないことです。本セッションでは、それら熟練の頭脳をAIの力で優しく、確実に「会社の資産」へと変えていく、AIを活用した新しい製造業あり方をお話しします。

調査・研究

NTTドコモソリューションズ株式会社

フィジカルAI × IOWN® APN × 60GHz帯無線LANによる、コンビナート設備点検の高度化を国内で初めて実証

※本ニュースリリースはNTTグループ (NTT東日本株式会社、NTTドコモビジネス株式会社、NTTドコモソリューションズ株式会社、株式会社NTTデータグループ)、1Finity株式会社、三菱ケミカル株式会社が共同で配信しています。重複して配信されることがありますが、ご了承願います。

プロダクト

株式会社NTTファシリティーズ

プラットフォーム型施設管理支援サービス「FACILITIES Agent™」を提供開始

株式会社NTTファシリティーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:川口 晋、以下「NTTファシリティーズ」)は企業の施設管理業務の効率化と品質向上を実現するプラットフォーム型施設管理支援サービス「FACILITIES Agent™(ファシリティーズエージェント)※2」の正式提供を、本日より開始します。

調査・研究

LINE WORKS株式会社

【中小・中堅製造業の紙書類利用・ペーパーレスの取り組みに関する調査】“無くせない”紙書類。約8割の企業がペーパーレス化に取り組むものの、“ペーパーレス完了率”は1割未満。

ビジネス現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」および各種AI製品、文書処理自動化ソリューション「LINE WORKS PaperOn」を提供するLINE WORKS株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:島岡 岳史)は、全国の製造業(従業員数1,000名未満)で働く社員225名を対象に、「中小・中堅企業の紙書類利用・ペーパーレスの取り組みに関する調査」を実施しました。

プロダクト

三和建設株式会社

三和建設、食品工場の油煙対策とダクト火災リスク軽減に貢献する「ビルトインオイルコレクター」とFUJIOH※1と共同開発

三和建設株式会社(本社:⼤阪市淀川区、代表取締役社長:森本尚孝/以下三和建設)は、食品工場建設ブランド「FACTAS🄬」において長年にわたり食品工場の設計・建設に携わってきました。その中でも製造ラインから発生する「油煙(ゆえん)」による室内環境の悪化とそれに伴う災害については、常にお客様を悩ませるとともに、三和建設にとっても長年の懸念事項であり、その解決に向けて取り組んでいました。

その他のトピック プロダクト

日鉄物産株式会社

国内最大級のドローン専門展示会「第11回 Japan Drone 2026」に カナダ・Skugauge Robotics社の非破壊検査用ドローンを出展

日鉄物産株式会社(以下、当社)は、2026年6月3日(水)~6月5日(金)に幕張メッセで開催される「第11回 Japan Drone 2026」に出展いたします。ブースでは、当社が日本国内における独占販売契約を持つカナダのSkygauge Robotics社(以下、Skygauge社)の非破壊検査用ドローンの機体および新規に開発中の最新機体を展示いたします。

調査・研究

セイスイ工業株式会社

【下水処理場の「し渣処理」に関する実態調査】導入から15年以上経過の設備が3割強、故障・不具合の経験「ある」が約9割し渣処理の負担が「増えている」と感じる担当者は6割を超える

全国に約2,200箇所ある下水処理場では、機械・電気設備の標準耐用年数(15年)を経過した施設が約2,000箇所と、全体の90%に上ることが国土交通省のデータで明らかになっています(※1)。高度経済成長期に集中整備されたこれらの設備は更新時期を迎えつつある一方、自治体の財政制約や技術職員の減少が維持管理・更新の足かせとなっており、老朽化対策の遅れが全国的な課題となっています。

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