本ウェビナーでは、DX推進リーダーに求められる役割や具体的なスキルの解説に加え、このような時代のニーズに応える新サービス「LDP(Leadership Development Program for DX)」の概要を詳しくご紹介。リーダーシップ、DX戦略立案、プロジェクトマネジメントの3つの重要なスキルを一体的に育成し、実践力を高めるプログラムの特徴と効果を解説します。
DJI(ディージェイアイ)正規販売代理店としてドローンビジネスの最前線を支える株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之)は、株式会社プロクルー(本社:滋賀県長浜市、代表取締役:酒井正裕)と共催で、「DJI産業用ドローン無料実演セミナー in 滋賀」を、2026年3月25日(水)に滋賀県米原市で開催します。
企業データとAIの利活用カンパニー、AIデータ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐々木隆仁、以下AIデータ社)は、日本政府が掲げる重点17分野の一つである「防災・国土強靭化」領域において、災害対応に特化した生成AIを活用した統合ナレッジ基盤「AI Resilience on IDX」の提供を開始いたします。
AI Resilience on IDXは、災害マニュアル・対応事例・訓練記録・復旧履歴といった多分野にまたがる膨大な防災知識を統合・構造化し、自治体・インフラ企業の災害対応力強化、知識継承、業務効率化を一体で支援する防災特化型AIプラットフォームです。
エレクトロニクス商社の菱洋エレクトロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長執行役員:中村 守孝、以下 菱洋エレクトロ)は、デジタルツイン導入支援サービス『RYOYO AI Techmate Program for Digital Twin』(以下、AI Techmate Program)をHewlett Packard Enterprise(以下、HPE)のオンプレミスとパブリッククラウドのメリットを両立したサービス『HPE GreenLake』上での提供を開始しました。フィジカルAI*[1] の実現に向けたプロジェクトは、フェーズごとに必要な計算リソースや構成が大きく変化します。本サービスでは、構想段階から検証・実装までを伴走する菱洋エレクトロの支援と、リソースを固定せず段階的に拡張できるHPE GreenLakeを組み合わせることで、長期的なフィジカルAIプロジェクトを無理なく着実に進めることができます。
AI Techmate Program は、菱洋エレクトロが提供するデジタルツイン導入支援プログラムです。フィジカルAIの実現に不可欠なデジタルツイン技術を軸に、「生産設備の自動化と人の動きを同時にシミュレーションし、現実に実装したい」といった取り組みテーマをヒアリングし、お客様に適した技術を提案します。
このたびは、菱洋エレクトロ様とともに GreenLake Flex Solutions for Digital Twin の提供に向け協業を開始できたことを大変嬉しく思います。デジタルツインは、製品設計、設備管理、製造プロセス、都市インフラなど、あらゆる実世界データを統合し、現実を仮想空間上で高精度に再現・解析するための重要な基盤として注目されています。