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分類: プロダクト

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社セキド

配信日時: 2026年1月29日 13:40

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ドローン / 測量 / レーザー測量 / 補助金 / ドローン測量 / BIM / DX / 空間計測 / 業務効率化 / ICT施工


DJI(ディージェイアイ)正規販売代理店としてドローンビジネスの最前線を支える株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之、以下「セキド」)は、東洋エンジニア(本社:滋賀県大津市、代表取締役:荒川昇)、株式会社NSi真岡(本社:栃木県芳賀郡茂木町、代表者:水沼和幸)と共催し、2026年2月19日(木)に、栃木・滋賀の2会場で、DJI産業用ドローンを用いた測量機器のデモおよび機体説明会(実演セミナー)を開催します。

本イベントでは、産業用フラッグシップドローン Matrice 400 と最新LiDARシステム Zenmuse L3 を軸に、写真測量とレーザー測量の「取得データの違い」と「現場で成立する運用設計の考え方」を、実演とデータ確認を通じて整理します。導入・更新で迷いやすい判断軸(精度/工数/運用条件)を短時間で持ち帰れる構成です。

▼お申し込みはこちら(参加無料・事前申込制/定員に達し次第締切)▼

 滋賀会場:https://sekido-rc.com/?pid=190204574

 栃木会場:https://sekido-rc.com/?pid=189407765

実機デモで比較|写真測量×LiDARの“使いどころ”を短時間で整理

「写真測量は運用しているが、レーザー測量も取り入れたい」「更新先で機体・センサー構成に迷っている」「点群データを点検・災害対応・3D活用につなげたい」——そうした現場の悩みに対し、スタッフが実務目線でポイントを解説し、個別相談にも対応します。

※Matrice 400/Zenmuse L3、実演会イメージ(画像)

測量現場を想定したデモと実データ確認を通じて、写真測量/レーザー測量の使い分けと運用設計の要点を整理します。あわせて、取得データをDJI Terraで解析する流れまで解説します。

こんな方におすすめ

 ・最新ドローンを導入し、測量業務の効率化を図りたい方

 ・写真測量に加えて、レーザー測量にも取り組みたい方

 ・ドローン測量はこれからで、基礎から整理したい方

 ・どの機体・センサーを選べばよいか迷っている方

 ・点群データの活用(点検/防災/3D化等)に興味のある方

当日体験できること(予定)

 ・DJI産業用ドローンを使用した測量機器のデモ/機体説明

 ・Matrice 400/Zenmuse L3/DJI Terra ほかの展示・紹介

 ・(ご希望者向け)機体選定・運用設計・導入ステップの個別相談


【無料】DJI Matrice 400 & Zenmuse L3 性能紹介実演セミナー 概要

[滋賀]

開催日: 2026年2月19日(木)

時間 : 10時00分~12時00分(受付:9時45分~)

会場 : ピエリ守山 フットサルコート

     〒524-0101 滋賀県守山市今浜町2620-5

定員 : 先着30名(定員に達し次第締切)

[栃木]

開催日: 2026年2月19日(木)

時間 : 13時30分~15時30分(受付:13時15分~)

会場 : NSi真岡飛行場

     〒321-3535 栃木県芳賀郡茂木町鮎田2020

定員 : 先着18名(定員に達し次第締切)

[以下共通]

参加費: 無料

対象者(このような方におすすめ):
  ・測量・土木・建設の現場で業務効率化を図りたい方
  ・空中写真測量やレーザー測量の導入を検討中の方
  ・補助金を活用して機器導入を進めたい事業者様
  ・官公庁・自治体の担当者、または導入提案を検討中の方
  ・既にドローンを保有し、最新機種の比較を行いたい方
  ・その他、測量関連のDXを前向きに検討しているすべての方

▼お申し込みはこちら(参加無料・事前申込制/定員に達し次第締切)▼

滋賀会場:https://sekido-rc.com/?pid=190204574

栃木会場:https://sekido-rc.com/?pid=189407765

※定員制(先着順)で毎回早期に満席となるため、ご希望の方はお早めにお申し込みください。

【報道・メディア関係者の皆様へ】

当日はセミナーの撮影や、導入企業・講師へのインタビューが可能です。ご取材や記事化をご希望の方は、媒体名・撮影希望内容・インタビュー希望内容をお申し込みフォームよりお気軽にご連絡ください。


実演/紹介対象製品

・DJI MATRICE 400(産業用フラッグシップドローン)

高精度な測量やインフラ点検、災害対応に活用できる次世代産業用フラッグシップドローンです。最大59分の飛行時間と6kgのペイロードに対応し、Zenmuse L3・H30Tなどの高性能センサーを搭載可能。O4 Enterprise Enhanced伝送や全天候型設計により、安定した運用を実現。自動化や遠隔操作にも対応し、現場の省力化と安全性を大幅に向上させます。

 https://sekido-rc.com/?pid=186940565

・DJI ZENMUSE L3(新型ハイスペックLiDARシステム)

反射率10%の対象物に対しても最大950mの測距が可能な長距離LiDARを搭載し、デュアル100MP RGBマッピングカメラと高精度POSシステムにより、データ取得時間を大幅に短縮できます。
 https://sekido-rc.com/?pid=189239755

・DJI ZENMUSE H30T(全天候型マルチセンサーカメラ)※栃木のみ

広角カメラ・ズームカメラ・レーザー距離計・赤外線サーマルカメラ・近赤外線(NIR)補助ライトを搭載し、最先端のインテリジェントアルゴリズムによって昼夜を問わず鮮明なデータを取得します。公共安全、エネルギー検査、水源保護、林業など、さまざまな業務を効率化します。

 https://sekido-rc.com/?pid=183259198

・DJI MATRICE 4E(写真測量向け小型ドローン)※栃木のみ

Matrice 4Eは、測量やマッピング、土木建設、採掘などの空間計測用途向けに設計されています。4/3 CMOSとメカニカルシャッターを備えた広角カメラに加えて、中望遠/望遠カメラとレーザー距離計を搭載し、高効率かつ精密なドローン測量を実現します。

 https://sekido-rc.com/?pid=184313004

・DJI MATRICE 4T(インフラ点検・災害対応小型ドローン)※栃木のみ

広角/中望遠/望遠カメラとレーザー距離計、赤外線サーマルカメラ、近赤外線(NIR)補助ライトを搭載しています。電力・救命救助・公共安全・森林保全など、幅広い業界で、業務効率を改善し新たなドローン活用を進めます。

 https://sekido-rc.com/?pid=186907999

・DJI D-RTK 3(高精度測位システム)※栃木のみ

ベースステーションとして複数のドローンを同時にcmレベルで配置したり、リレーステーションとしてドローンの飛行範囲を拡張したりできます。ローバーステーションモードとDJI Enterpriseアプリ、またDJI Terraを組み合わせて、高精度航空測量アプリケーションの包括的なソリューションを実現し、安全で正確な操作が可能です。

 https://sekido-rc.com/?pid=184344691

・DJI TERRA(写真解析ソフト)※栃木のみ

周辺環境のデータを取り込んで分析し、可視化できる簡単操作のマッピングソフトウェアです。これにより、産業分野の専門家は業務現場の事例をデジタル資産へ変換できます。

 https://sekido-rc.com/?pid=141980744

▶参加無料|事前申込制 最短60秒で登録完了

 滋賀会場:https://sekido-rc.com/?pid=190204574

 栃木会場:https://sekido-rc.com/?pid=189407765

セキドではこれまでに累計1,950回以上の各種セミナーやイベントを全国で開催、延べ21,000名以上のお客様にご参加いただいております。


ドローンを使った業務効率化がわかる無料セミナー/イベント開催中

​セキドでは、より多くの事業者の方にドローンを使った業務効率の改善を実現していただくため、業務用ドローンや関連ソリューションをご紹介する無料セミナーやイベントを定期的に開催しております。今後もオンラインや全国各地での開催を予定しておりますので、ご興味をお持ちのイベントにはぜひお気軽にご参加ください。

・今後開催予定の無料セミナー/イベント 一覧

 https://sekido-rc.com/?mode=grp&gid=1965470


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【セキドについて】
日本国内において 45,000社以上の企業や官公庁様と取引実績がある、ドローンの販売並びに各種サポート業務のリーディングカンパニー。ドローンの世界最大手であるDJI社の代理店を日本国内で初めてスタートさせ、東京都虎ノ門と神奈川県横浜市、福岡県福岡市にてドローン総合施設を運営しております。関係会社の株式会社セキドパートナーズでは、他社と共同で次世代農業関連の研究・開発事業を行うプロジェクト「春日部みどりのPARK共同事業体」を発足し、研究・開発を進めています。

[セキド 産業用ドローン相談窓口]
 https://sekidocorp.com/industry/
 東京都港区西新橋2丁目35番5号
 TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837
 受付時間:月~金 10:00~17:30

[セキドオンラインストア]
 https://sekido-rc.com/

[DJI認定ストア 東京虎ノ門]
 https://sekidocorp.com/toranomon/

[DJI認定ストア 福岡博多]
 https://sekidocorp.com/hakata/

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<プレスリリースに関するお問い合わせ>
お問い合わせフォーム
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TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837

受付時間:平日 11:00~17:00

分類: プロダクト

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[八千代ソリューションズ株式会社]
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/161767/47/161767-47-5e16ca0e9e80e60574d8d8d6b3c88447-1612×520.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&am…

分類: プロダクト

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社シムトップス

配信日時: 2026年1月29日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: i-Reporter / ITreview / レビュー / 製造業 / IT / 現場 / システム / ペーパーレス / 受賞 / アワード


株式会社シムトップス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:水野貴司)が提供する現場帳票システム「i-Reporter(アイレポーター)」は、国内最大級のIT製品レビューサイト「ITreview」が主催する「ITreview Grid Award 2026 Winter」において、7部門で受賞しました。
21期連続評価を含む6部門で「Leader」、1部門で「High Performer」を獲得し、長期にわたりユーザーの皆さまから高い評価をいただいていることが改めて示されました。

「ITreview Grid Award 2026 Winter」で7部門同時受賞したi-Reporter

「既存帳票・業務フローをそのままデジタル化」がレビュアーに高評価

「ITreview Grid Award」は、実際のユーザーのレビューをもとに顧客満足度および市場での認知度が高い製品を表彰するアワードです。
2026 Winterでは、約15.1万件のレビューを分析し、特に優れた評価を得た製品が「Leader」、
顧客満足度が高く今後の成長が期待される製品が「High Performer」として選出されています。

i-Reporterは、「Leader」「High Performer」で選出され、これまでに320件以上のレビュー平均4.0点(5点満点)を獲得しました。

この度の受賞は、日頃よりi-Reporterをご利用いただき、レビューを投稿いただいた皆さまのご支援の賜物です。心より御礼申し上げます。

受賞部門一覧(ITreview Grid Award 2026 Winter)

Leader

  • 帳票作成・帳票管理ツール <21期連続>

  • 日報アプリ <14期連続>

  • 報告書作成ツール <14期連続>

  • 工事写真 <2期連続>

  • 日報システム(製造業向け) <14期連続>

  • 設備保全管理システム <12期連続>

High Performer

  • ノーコードWebデータベース <2期連続>

高評価の背景:導入効果に加え、i-Reporterの開発体制にも評価

実際のユーザーからは、現場改善や業務効率化の観点やi-Reporterの製品に対する企業姿勢も評価が寄せられています。

※ITreview掲載レビューより抜粋

1.導入しやすさ・既存業務の継承

・これまで使っていた紙やExcelの帳票をほとんど変えずにデジタル化でき、現場の混乱なく導入できた

・業務フローを大きく変える必要がなく、自然に現場に受け入れられた

現場へのシステム導入において最も大きな壁となるのが、「これまでのやり方を変えなければならない」という心理的・実務的負担です。
i-Reporterでは、既存帳票や業務フローを尊重することを重視し、現場が無理なく移行できる設計を行ってきました。
こちらの評価は、そうした“現場を尊重しながらデジタル化できる”考え方が、実際の現場で有効に機能していることを示すものだと受け止めています。

2.Excel感覚・使いやすさ

・Excelに近い操作感のため、ITが得意でない現場担当者でもすぐに使いこなせた

・関数や入力規則を活用でき、Excelで行っていた帳票管理をそのまま移行できた

現場では、Excelが長年使われ続けてきた“事実上の標準ツール”です。
i-Reporterは、その操作感や考え方を活かすことで、新しいシステムを「覚える」のではなく、「そのまま使える」ことを目指してきました。
既存帳票や業務フローをそのままでデジタル化できる点が評価された背景には、こうした設計思想があると考えています。

3.入力ミス防止・品質向上

・自動判定や入力チェック機能により、記入ミスや判断ミスが大幅に減った

・人によるバラつきがなくなり、帳票の品質が安定した

現場帳票では、属人化や記入ミスが品質低下や手戻りの原因になりがちです。
i-Reporterでは、入力ルールの標準化や自動判定機能を通じて、誰が使っても一定の品質を保てる仕組みを提供してきました。
こちらの評価は、業務の効率化だけでなく、現場データの信頼性向上にも貢献できている結果だと考えています。

4.業務効率化・ペーパーレス

・転記作業や印刷が不要になり、日々の業務負担が大きく軽減された

・報告書作成や集計作業の時間が短縮され、本来の業務に集中できるようになった

紙帳票を前提とした業務では、記入後の転記・集計・保管といった間接作業が大きな負担になります。
i-Reporterは、記録から活用までを一気通貫でデジタル化することで、現場の作業時間削減を支援してきました。
ユーザーの声からは、ペーパーレス化が単なる削減施策ではなく、現場の生産性向上につながっていることがうかがえます。

5.現場定着・横展開

・「使いやすい」という声が現場から多く、他の業務や部署にも展開している

・日報だけでなく、点検や検査などさまざまな用途に活用できている

システムは導入すること自体が目的ではなく、継続して使われ、組織全体へ縦横断的に根付いていくことが重要です。
i-Reporterが日報にとどまらず、点検・検査・報告書など多様な業務に展開されている背景には、
現場が「自分たちのやり方のまま使える」と感じられている点があると考えています。
今回の連続受賞は、そうした現場定着型の取り組みが評価された結果であると受け止めています。

6.ユーザーの声を起点とした継続的な改善姿勢への評価

・現場の使い勝手を踏まえた機能改善が続いている

・要望や課題に対して、柔軟に対応している印象がある

・使い続ける中で、より現場に合ったツールになっていると感じる

ユーザーレビュー全体からは、特定の機能や操作性だけでなく、
「現場の声がプロダクトに反映されている」という実感に対する評価がうかがえます。
当社では、製品開発においてユーザーの声を最も重要な起点の一つと位置づけ、
ユーザーコミュニティ「現場帳票カイゼン部」内で改善要望を上げていただき、製品へ反映するスキームを構築しました。

こうした取り組みの積み重ねが、「導入しやすさ」「使いやすさ」「現場定着」といった評価につながり、ユーザーの皆さまに寄り添ってきた証として長期にわたる連続受賞につながっているものと考えています。

現場定着の理由を解き明かすホワイトペーパーを公開中

現場のデジタル化を推進する方、あるいはまだ手を付けられていない企業様へ向けて、
実際のレビューや事例をもとに「導入のハードルが下がる理由」を解説したホワイトペーパーを公開中です。

📥 レビューでわかる。「i-Reporter」の現場帳票は、なぜスムーズに現場へ浸透するのか?
https://application.i-reporter.jp/download.naze

📥 現場帳票を電子化する前に準備しておきたい7つのポイント

https://application.i-reporter.jp/download.denshika

今後の展望

今後も「現場で本当に使われる」ことを前提に、ユーザーの声をもとにした機能改善とサポート強化を継続していきます。

引き続き、i-Reporterをよろしくお願い申し上げます。

【関連リンク】
▶ i-Reporter製品紹介:https://i-reporter.jp/
▶ ITreviewレビュー一覧:https://www.itreview.jp/products/i-reporter/reviews

■現場帳票の電子化なら「i-Reporter(アイレポーター)」

i-Reporterは4,500社22万人以上が利用する国内シェアNo.1の現場帳票システムです。
日報・点検記録・検査記録・作業チェックシートなどの使い慣れた紙・Excel帳票がプログラミング知識不要で、誰でも簡単にデジタル化できます。

i-Reporterの導入で、現場情報のデジタル化・蓄積を実現しながら

・月200分の書類整理がゼロ

・分析時間を15日→2〜3分に短縮

・月37.5時間の帳票管理削減

などさまざまな改善効果を生み出します。

また、写真・音声・バーコード対応で現場の状況を精確に記録し、リアルタイム共有と自動化により業務効率と品質向上を同時達成します。

(入力機能例)数値の閾値判定
(入力機能例)カレンダー入力
(入力機能例)バーコード読み取り
(入力機能例)フリードロー

i-Reporterの特徴

1. Excelベースのノーコードで簡単導入

既存のExcel帳票をそのままデジタル化できるため、プログラミング知識不要。ユーザーレビューで「敷居の低さ」が高く評価されるなど、現場作業者が直感的に利用できます。

2. リアルタイムデータ共有で工数削減を実現

現場入力データが即座にデジタル化され、月200分の書類整理がゼロ化、分析時間を15日→2〜3分に短縮。承認フローも7日→1日(最速1時間)に短縮し、データの2重入力を完全排除。

3. 豊富な連携機能で高度な自動化を実現

デジタルトルクレンチ、PLC、IoT機器、MotionBoard、Kintone、各種データベースなど、さまざまな外部機器やソフトウェアとの連携も可能。

4. 多様な入力方法で現場作業を効率化

写真・音声・バーコード・QRコード対応により、作業と入力の並行が可能。月37.5時間の帳票管理削減、作業時間分析を15日→2〜3分に短縮等さまざまな改善効果を生み出します。

5. 柔軟な導入形態で段階的拡張が可能

オンプレミス版とクラウド版の両方に対応し、5ユーザーから利用開始可能。4,500社22万人以上の導入実績を持ち、国内シェアNo.1の信頼性を提供。

株式会社シムトップスとは

会社名 :株式会社シムトップス

本社住所 :〒141-0021 東京都品川区上大崎2-2

5-2 新目黒東急ビル10階

代表者名 :代表取締役社長 水野 貴司

設立年月日:1991年10月1日

資本金 :1千6百5十万円

売上高 :20億8千7百万円(2024年度売上)

従業員数 :計90名(2025年10月末時点)

▼企業サイト

https://cimtops.com/

▼アイレポちゃん(企業公式キャラクター)X(旧Twitter)アカウント

https://twitter.com/i_reporter_jp

▼株式会社シムトップス 公式Facebookアカウント

https://shorturl.at/cEGIT

※|富士キメラ総研 2024年8月8日発刊

業種別IT投資/デジタルソリューション市場 2024年版

I-2 現場帳票ペーパーレス化ソリューション 市場占有率48.6%(2023年度のベンダーシェア・数量)

分類: プロダクト

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社M2X

配信日時: 2026年1月29日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 製造DX / 設備保全 / メンテナンス / DX / 新機能 / 設備保全DX / 稼働率 / MTBF / MTTR / 外部API連携


株式会社M2X(本社:東京都中央区、代表取締役:岡部晋太郎)は、現場にとけ込む設備保全クラウド「M2X」において、設備の安定稼働を定量的に評価・改善するためのダッシュボード機能の強化および外部API連携への対応を含む大幅アップデートを実施しました。

本アップデートにより、現場で蓄積されてきた保全データを、保全戦略の高度化に直結する指標として可視化・活用できるようになります。

1. ダッシュボード機能の大幅刷新 

① 現場データを意思決定に直結。MTBF・MTTR・稼働率・パレート図を可視化 

今回のアップデートでは、設備保全における重要指標であるMTBF・MTTR・稼働率を、M2Xのダッシュボード上で自動集計・可視化できるようになりました。また、停止要因や保全内容を分析するためのパレート図(累積グラフ)にも対応しています。

また、これらの指標を正しく算出するため、営業日・休日を直感的に設定できる機能を新たに搭載しました。通常の営業日に加え、お盆・年末年始などの例外的な休日や稼働日を個別に設定でき、夜間や非稼働時間を、自動的に算出対象から除外できます。

これらの機能により、「どこから改善すべきか」「優先的に手を打つべき設備・原因は何か」といった判断を、経験や勘ではなく、データに基づいて行える環境を提供します。

 ② 使いやすさが変わる。管理者から担当者まで、自分たちだけのダッシュボードへ 

重要指標の可視化にあわせ、ダッシュボードの表示・編集機能を刷新しました。 

指標やグラフをグリッド形式で自由に配置・並び替え・サイズ調整できるようになり、工場や設備ごとに本当に見たい指標を、一目で把握できるダッシュボードを構築できます。 

PC・モバイルなど利用環境に応じて表示は自動調整されるため、現場担当者から管理者、経営層まで、同じデータをそれぞれに最適な形で確認することが可能です。

 2. 外部API連携で、設備保全DXをさらに加速 

M2Xは今回、外部API連携機能を拡充しました。APIキーを発行することで、基幹システムやBIツールなどの外部システムと連携し、マスタの登録・参照を自動化することが可能です。

 これにより、M2Xは単なる保全管理ツールにとどまらず、データを活用するための基盤として、企業全体のDX推進を支援します。


 株式会社M2X 代表取締役 岡部 晋太郎のコメント 

「M2Xのダッシュボード刷新により、保全管理の意思決定がより迅速かつ確実になります。現場から上がってくるデータがリアルタイムで可視化され、『どの設備に優先的に対応すべきか』『改善の効果は出ているか』といった判断が、数値に基づいて行えるようになるのです。管理部門の皆様の負担軽減と経営判断の質の向上──この両立が、今回のアップデートの狙いです。」


 ■ 現場にとけ込む設備保全クラウド「M2X」について 

M2Xは、設備保全業務を一気通貫で効率化するクラウドシステムです。レンゴー様、ノリタケ様、タチエス様、伊藤園様、栗本鐵工所様をはじめとする大手製造業の現場で導入され、事後保全の記録、点検履歴、部品管理の効率化を通じて、稼働率向上と業務生産性の改善に貢献しています。

サービスサイト: https://m2xsoftware.com

■ 会社概要

 会社名:株式会社M2X(エム・ツー・エックス) 

所在地:東京都中央区 

代表者:代表取締役 岡部 晋太郎 

事業内容:設備保全DXシステムの開発・提供

分類: プロダクト

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社カミナシ

配信日時: 2026年1月22日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: DX / 現場DX / 帳票 / 帳票電子化 / 帳票デジタル化 / 電子帳票 / 製造業 / 品質管理 / 日報システム / ペーパーレス


株式会社カミナシ(本社:東京都千代田区、代表取締役:諸岡 裕人、以下「カミナシ」)が提供する現場帳票システム『カミナシ レポート』は、アイティクラウド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO 黒野源太、以下「アイティクラウド」)が主催する「ITreview Grid Award 2026 Winter」において、「帳票作成・帳票管理ツール」部門で最高位の「Leader」を7期連続、「品質管理システム/ソフト」部門で同じく最高位の「Leader」を6期連続、そして「日報システム(製造業向け)」部門で「High Performer」を6期連続で受賞しました。

「ITreview Grid Award」は、アイティクラウドが提供するビジネス向けソフトウエア・クラウドサービスのレビュープラットフォーム「ITreview(アイティレビュー)」に集まったレビューをもとに、利用者から支持されたサービスを表彰する場です。2026年1月に発表された「ITreview Grid Award 2026 Winter」(※)では、ITreviewに集まった約15.1万件のレビューをもとに、顧客満足度と認知度の観点からユーザー評価の高い製品を「Leader」や「High Performer」として表彰します。

このたび受賞した「Leader」は、顧客満足度と認知度の双方が優れ、多くの利用者から支持を得ている証であり、名誉ある称号とされています。また、「High Performer」は、既にユーザーからの満足度が高いことに加え、これから認知度が高まっていくことが予想される、いま注目の製品である称号とされています。

今回、『カミナシ レポート』は前回に続き、連続で以下の3つの部門を受賞しました。

【Leader受賞】

・帳票作成・帳票管理ツール
 https://www.itreview.jp/categories/form-management

・品質管理システム/ソフト
 https://www.itreview.jp/categories/quality-control-system

【High performer受賞】

・日報システム(製造業向け)
 https://www.itreview.jp/categories/daily-report-system-for-manufacturing-industry

(※)

・「ITreview Grid Award 2026 Winter」詳細ページ

 https://www.itreview.jp/award/2026_winter.html


・『カミナシ レポート』のITreviewページ

 https://www.itreview.jp/products/kaminashirepoto/reviews

現場帳票システム『カミナシ レポート』について

『カミナシ レポート』は、チェック表など現場管理のための帳票類をノーコードでアプリにできる業務効率化のクラウドサービスです。手書き情報のデータ化から集計、報告など、これまで紙やエクセルで行っていた作業をデジタル化することで、ペーパーレス化のみならず、正しい作業手順の徹底から業務改善まで実現。2020年6月の提供開始以来、製造や飲食、宿泊、小売、物流など、業界問わず17,000以上の現場のDXを推進しています。

※2024年8月より製品名称を『カミナシ』から『カミナシ レポート』に変更しました。

https://kaminashi.jp/

株式会社カミナシ

株式会社カミナシ

会社名:株式会社カミナシ
所在地:東京都千代田区神田鍛冶町3-7 神田カドウチビル3F
代表者:代表取締役CEO 諸岡 裕人
設立:2016年12月
事業内容:現場DXプラットフォーム『カミナシ』シリーズの開発および提供
URL:https://corp.kaminashi.jp

分類: プロダクト

情報源: PR TIMES

配信企業: SORABITO株式会社

配信日時: 2026年1月22日 10:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 建設 / 安全点検 / DX / SORABITO / 金杉建設 / ペーパーレス / GENBAx点検 / 効率化 / トライアル / 埼玉県


SORABITO株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:博多 一晃、以下「SORABITO」)が開発・提供する、建設現場の点検表ペーパーレス化サービス「GENBAx点検」を、金杉建設株式会社(本社:埼玉県春日部市、代表取締役社長:吉川 祐介、以下「金杉建設」)が導入したことを発表します。

若手技術者の育成にも力をいれる

金杉建設は、埼玉県東部を拠点に公共工事を手掛ける総合建設会社で、建設現場のDX(デジタル・トランスフォーメーション)やICT活用を積極的に推進しています。3次元設計データやドローン測量を用いたICT施工を標準化し、生産性・安全性・品質の向上を図っています。

デジタル技術を活用した建設業を表彰する国土交通省の「インフラDX大賞」で、2022年度に最高賞に当たる「国土交通大臣賞」を受賞。

 

また、ICT施工の内製化によって現場効率を高め、若手技術者の育成環境も整備。埼玉県DX推進支援ネットワークにも取り上げられるなど、中小建設会社のデジタル活用モデルとして評価されています。

最新鋭のICT建機を活用した、効率的かつ高精度、少人数で安全性の高い施工体制を確立。こうした取り組みが評価され、2021年の日経コンストラクション調査において、工事総利益率(土木)全国1位を獲得しています。

「GENBAx点検」導入の背景

今回の「GENBAx点検」の導入背景として以下のような点がありました。

  • ICTを用いた施工を積極的に行っている一方で、現場のDXは進んでおらず点検表は紙で管理していた

  • 若手社員の安全教育面においてもDXツールを活用していきたい

  • 自社保有機械が多く、安全点検の結果等を有効なデータとして活用していきたい

今後、金杉建設では「GENBAx点検」のさらなる活用を進める考えです。

帳票の電子化により、重機や機械・工具・設備の点検から作業員の健康チェックまで、多様な点検業務を一目で把握できる体制を整えていき、ペーパーレス化を通じて、建設現場のDX推進を加速させたいと考えていらっしゃいます。

SORABITOは、今後も建設現場の安全性および生産性の向上を支援しながら、業界全体の人手不足や業務の省力化といった課題に対応すべく、機能開発と技術提供を継続してまいります。

金杉建設について

社名:金杉建設株式会社

代表者:代表取締役社長 吉川 祐介

所在地:埼玉県春日部市南一丁目6番9号

設立:1950年9月

URL:https://www.kanasugi.co.jp/

「GENBAx点検」とは

「GENBAx点検」は、建設現場で使われているあらゆる点検表をペーパーレス化し、安全点検の管理業務を効率化するサービスです。建機の始業前点検、設備、足場、作業員の健康チェックなど、現場で日常的に行われている点検業務をデジタルで管理でき、紙の点検表の回収や承認の手間をなくします。また点検結果をリアルタイムで管理・共有することで、安全管理の高度化と業務効率化を実現します。

サービス紹介動画:https://youtu.be/ZYatxLUStAY?si=U9U1B5eXLfohUmLn
サービス紹介:https://genbax.jp/inspection/construction/

「GENBAx点検」3つの特徴

スマホで点検

建機の点検、設備の点検、作業員の健康チェックまであらゆる点検を可能に。QR読み取りによるログイン、作業員のユーザー登録を不要に。協力会社の多い建設現場での利用をスムーズに。

結果はリアルタイム集計・共有

スマホで登録された点検結果は、リアルタイムにパソコンでの確認が可能に。作業完了状況をリアルタイム集計、日々の点検状況を可視化。点検表の回収を不要に、点検アラートの把握を効率化。

パソコン・スマホで電子承認
電子承認機能により、パソコン、スマホで承認作業を完了。いつでも、どこでも承認を可能に。多段階承認機能により、社内の点検表回覧を不要に。

SORABITOについて

SORABITOは、「はたらく機械のエコシステムを共創する」をビジョンに掲げ、建設現場に不可欠な機械の調達・利用を支援するサービスを開発・提供しています。建設機械レンタル会社向けサービスである「i-Rentalシリーズ」は、建設会社からのレンタル注文をオンライン化する「i-Rental 注文」、建設機械の点検業務を効率化する「i-Rental 点検」があります。また、建設会社向けサービスである「GENBAx点検」は、建設機械の始業前点検のほか、設備や足場の点検、安全点検などあらゆる点検表をペーパーレス化します。規模や地域に関わらず様々な建設会社様での導入が進んでいます。

社名:SORABITO株式会社

代表者:代表取締役社長 博多 一晃

所在地:東京都中央区日本橋茅場町1丁目9番2号 第一稲村ビル8階

設立:2014年5月12日

URL: https://www.sorabito.com/

本件に関するお問い合わせ

SORABITO 株式会社

事業推進室 広報担当

marketing@sorabito.com

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