株式会社天地人
【開催報告】「インフラAX戦略会議」レポート。東京ビッグサイトにて「自治体総合フェア2026」と共催
JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人、以下「天地人」)が運営を務める地方自治体インフラAXサミット実行委員会は、2026年7月9日(木)、東京ビッグサイト(会議棟1F・101会議室)にて「インフラAX戦略会議」を開催いたしました。
株式会社天地人
JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人、以下「天地人」)が運営を務める地方自治体インフラAXサミット実行委員会は、2026年7月9日(木)、東京ビッグサイト(会議棟1F・101会議室)にて「インフラAX戦略会議」を開催いたしました。
2025年6月の義務化から2年目の夏。職場の熱中症対策は「努力」から「法的義務」へ。改正労働安全衛生規則で何が求められるのか、罰則は、そして現場で使える最新ソリューションは。担当者向けに要点を整理します。
2026年7月3日決定の「国土強靱化年次計画2026」を設備・インフラ担当者向けに解説。初年度予算4.1兆円の内訳、道路・上下水道の老朽化対策KPI、民間企業の点検DX事例まで、現場で使える要点を整理します。
「腐食のおそれの大きい箇所は5年に1回以上」2025年の道路陥没事故を受けた「下水道法等の一部を改正する法律案」は「診断基準の法制化」と「維持管理状況の公表義務」を上乗せしました。制度の現在地と、見つけた後の「修繕ギャップ」、そしてNo Entry点検などの維持管理DXの最新動向を、設備・保全の担当者向けに整理します。
応用地質株式会社
応用地質株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:天野 洋文、以下、当社) は、牽引式電気探査を活用した河川堤防の弱部抽出技術が、国土交通省の新技術情報提供システム「NETIS」に登録されたことをお知らせいたします。
株式会社天地人
JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人)が運営をおこなう地方自治体インフラAXサミット実行委員会は、2026年7月9日(木)に東京ビッグサイト・101会議室にて「インフラAX戦略会議」(以下、本イベント)を開催いたします。
公益財団法人日本環境協会
[公益財団法人日本環境協会] 公益財団法人日本環境協会(所在地:東京都千代田区、理事長:新美育文)が運営するエコマークは、新たにNo.139「建築製品(設備)Version1 分類B-3.水道用直結加圧形ポンプユニット」認定基準を6月22日付で制定し、認定審査を開始しますので、お知らせいたします 。
ChatGPTのようなソフトウェアAIに続き、いま「フィジカルAI」が国策テーマとして急浮上しています。物理空間で動くAIとは何か、設備点検・保全の現場にどう関わるのかを、実務担当者向けにわかりやすく解説します。
株式会社天地人
衛星データを活用し、持続可能な水道事業の実現を支援する水道DXソリューション「宇宙水道局」を提供する、JAXA認定の宇宙ベンチャー・株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人)は、『天地人マガジン』第3号を2026年5月に発行しました。 今号は「宇宙水道局」に特化し、特集では下水道管きょにおける「損傷リスク」と「重要度」を軸に、予防保全の考え方や自治体での導入実績・事例を紹介しています。
株式会社エム・ソフト
株式会社エム・ソフト(本社:東京都台東区、代表取締役社長:佐藤圭介、以下「エム・ソフト」)が提供する、デジタルツイン設備管理プラットフォーム『MONOLIST(モノリス)』および点検・保全業務のペーパーレス化サービス『Check+(チェックプラス)』が、この度国土交通省が運営する「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されました。
横浜市行財政局
水道事業は、施設の老朽化や水需要の減少、担い手不足など、様々な事業運営上の課題を抱えています。そのため、全国の23水道事業体により構成している「水道ICT情報連絡会」では、水道事業体が抱えている課題に対し、ICT活用・DXの推進に向けた技術提案を民間企業等から広く募集し、共同で課題解決に向けて取り組んでいます。
高山市
高山商工会議所、高山北・西・南商工会、岐阜県よろず支援拠点の支援を受けて、デジタル技術を活用することにより事業者の生産性を高める取り組みや事業所の働き方改革を推進する取り組み、人材不足を補う取り組みを行う事業者に対して、市独自の補助金を交付します。 【対象事業者】 高山市内に店舗、工場または事業所を持つ中小企業者の方や小規模事業者の方。 個人事業者の場合、市内の住民登録者。
KDDIスマートドローン株式会社
KDDIスマートドローンが提供するAIドローン「Skydio X10」を活用したインフラ点検技術が、このたび国土交通省道路局の「点検支援技術性能カタログ(橋梁・トンネル)」、ならびに国土交通省港湾局の「港湾の施設の新しい点検技術カタログ」に掲載されましたことをお知らせします。
NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)
NEDOが推進した「AIの安全性確保に関する研究開発・検証等の推進事業/AIセーフティ強化に関する研究開発」(以下、本事業)において、NEDO、国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)、株式会社Citadel AI、株式会社コーピー、国立大学法人琉球大学の5者は、AIシステムの安全性確保のための共通基盤となる、ガイドラインや評価プロトコルなどを開発・策定し、公開しました。 本事業で策定したガイドラインなどは、AIシステムの企画・設計段階から、評価・運用における安全性確保に重点を置き、AIを活用したシステムを開発・導入する事業者が、リスクの洗い出しや適切な対策の検討を行うための考え方や基本的な手順を整理したものです。 ガイドラインや評価プロトコルなどが広く活用されることで、AIシステムの安全性に関する共通の考え方や手順が社会に浸透し、AIを安心して活用するためのAIセーフティの共通基盤の整備を加速することを目指します。
国土交通省
国土交通省は、8月7日(金)、上下水道関連団体と異業種企業との連携・共創を図るためのイベントである「上下水道スタートアップチャレンジ」を開催するにあたり、発表者を募集します。 発表対象の技術例: [1]メンテナンスの高度化に資する技術 ・無人化・省力化に資する技術(ロボット、飛行式ドローン、浮流式カメラ、水上走行式カメラ等) ・AI を活用したメンテナンス技術 ・管厚・強度測定、空洞調査、センシング・モニタリング技術等 [2]メンテナビリティの向上に資する技術 ・腐食の進行を遅らせる技術、硫化水素の発生源対策に資する技術、管内の水位低下に資する技術 等
国土交通省
国土交通省では、大学等の研究者を対象に公募を実施した、「上下水道科学研究費補助金※」の交付対象となる新規課題4件を採択しました。 【公募テーマ】【新規課題】 (1)地下空間の安全性確保や無人化・省力化のための上下水道管路 メンテナンスの高度化に関する研究 2件 (2)強靱で持続可能な上下水道に向けた産学官の連携による新技術 の効果的な開発・普及に関する研究 2件
セーフィー株式会社
クラウド録画サービスシェアNo.1(※1)の「Safie(セーフィー)」を開発・運営するセーフィー株式会社(東京都品川区:代表取締役社長CEO 佐渡島 隆平、以下「セーフィー」)は、この度、2026年3月2日に提供を開始したウェアラブルクラウドカメラ「Safie Pocket2 Wide(セーフィー ポケット ツー ワイド)」が、国土交通省の新技術情報提供システム(New Technology I…
神奈川県
県では、ドローンの社会受容性向上を図り、県内へのドローン実用化・普及を促進するため、全国から有望なドローンの開発・実証実験に取り組むプロジェクトを公募し、開発から実用化に向けた総合的な支援を行います。
国土交通省 九州地方整備局
九州地方整備局では、令和8年5月28日に熊本河川国道事務所において「ロボットと人間がチームとなり防災施設(ポンプ場)の点検を行う社会実装(研究成果や技術を社会に導入し、実際に活用される状態にする)を行います。 河川分野において「人間とロボットが一つのチームとしてインフラ点検を行う」取り組みは、国内初の試みとなります。