パナソニックグループ
業務用空調向けAI省エネサービスがセブン‐イレブン33店舗で運用スタート
パナソニック HVAC & CC株式会社(以下、パナソニック)の業務用空調向けIoTサービス「Panasonic HVAC CLOUD(パナソニック ヒーバック クラウド)(以下、HVAC CLOUD)」を、セブン‐イレブンの全国の一部33店舗へ導入し、運用がスタートしました。
設備管理に関する最新のニュースやトピックスを掲載しています
パナソニックグループ
パナソニック HVAC & CC株式会社(以下、パナソニック)の業務用空調向けIoTサービス「Panasonic HVAC CLOUD(パナソニック ヒーバック クラウド)(以下、HVAC CLOUD)」を、セブン‐イレブンの全国の一部33店舗へ導入し、運用がスタートしました。
DJI JAPAN 株式会社
2026年4月23日 — 民生用ドローンとクリエイティブなカメラ技術の世界的リーダーであるDJIは、本日、新しいカメラドローンシリーズDJI Litoを発表しました。初めて空撮に挑戦するクリエイターを想定して開発された新しいエントリーモデルであるLitoシリーズは、Lito X1とLito 1の2台を揃えており、初心者でも使いやすく、空撮をもっと身近な存在にするカメラドローンです。
富士通株式会社
富士通株式会社(以下、富士通)(注1)とCarnegie Mellon University(以下、カーネギーメロン大学)(注2)は、本日、Fujitsu-Carnegie Mellon Physical AI Research Center(以下、本研究センター)を設立しました。本研究センターは、フィジカルAIの機能性や拡張性を高める中核技術の研究開発を共同で推進し、その成果を社会実装するグローバルな研究拠点となることを目指します。
株式会社ミスミグループ本社
株式会社ミスミグループ本社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:清水新)が提供する、間接材トータルコストダウンサービス「MISUMI floow(フロー)」が、ゴム成形用金型の設計・製造を手がける株式会社石井精工(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:石井隆司)の葛飾工場に導入されたことをお知らせします。 本件は、自販機の新モデルであるドロワー(引き出し)タイプとして初の導入事例となります。
株式会社GUGEN
株式会社GUGEN(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:杉村 和晃、URL:https://www.gugen-inc.com)は、三菱電機株式会社製電力量計と接続することで検針業務を自動化する「クラウド検針用PUSHLOG GW-420」をリリースいたします。
株式会社NTT e-Drone Technology
損傷検出AIサービス「eドローンAI」(サービスページ:https://www.nttedt.co.jp/edrone-ai)は、コンクリート構造物の表面画像をAIで解析し、ひびわれや劣化損傷を高精度に検出する点検支援サービスです。(国交省 点検支援技術性能カタログ技術番号:BR010076-V0126) 今回は、東急建設株式会社様における鉄道高架橋点検への活用事例をご紹介します。
株式会社アルダグラム
株式会社アルダグラム(本社:東京都中央区、代表取締役:長濱光、以下、アルダグラム)が提供する現場DXサービス「KANNA(カンナ)」が、東京都町田市(市長:稲垣康治、以下、町田市)の営繕業務において、3月1日より導入が開始されたことをお知らせいたします。
株式会社スペースワン
一般社団法人日本水中ドローン協会(事務局:東京都台東区、代表理事:小林康宏、事務局運営:株式会社スペースワン)は、株式会社國森(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長 兼 CEO:石原俊樹)と共同で、新ライセンス「水中ドローン船舶点検操縦士」の策定を発表しました。
内閣官房
リスクや社会課題に対し、先手を打った官民連携の戦略的投資を促進し、世界共通の課題解決に資する製品、サービス及びインフラを提供することにより、更なる我が国経済の成長を実現するため、内閣に、日本成長戦略本部を設置しました。 更なる我が国経済の成長を実現するため、その具体化に向けて、日本成長戦略本部の下、日本成長戦略会議を開催します。
パナソニック デジタル株式会社
【2026年最新】データ活用・連携・分析に関するアンケート調査 【2026年最新】データ活用・連携・分析に関するアンケート調査 企業経営において、今やデータ活用は不可欠であり、データは企業資産の一つとして重要視されています。 そこで本ホワイトペーパーでは、データ活用・連携・分析に関して、企業の現状や直面している課題について、アンケート結果を実施しました。
株式会社日水コン
株式会社日水コン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中西 新二)と株式会社Liberaware、管清工業株式会社、アキュイティー株式会社、千葉市で構成する共同研究体が提案した「No Entry実現に向けた概略点検・詳細点検併用型ドローン×AI実証事業」が、国土交通省の「令和8年度上下水道一体革新的技術実証事業(AB-Crossプロジェクト)」に採択されました。
日東建設株式会社
日東建設株式会社(本社:北海道紋別郡雄武町、代表取締役社長:久保毅剛)が、経済産業省 特許庁の令和8年度「知財功労賞 特許庁長官表彰」を受賞したことをお知らせいたします。
株式会社ビー・アンド・プラス
株式会社ビー・アンド・プラス(本社:埼玉県小川町、代表取締役:亀田篤志)は、レール上を走行するロボットとワイヤレス充電技術を組み合わせた「レールロボ プロトタイプセット(検証パッケージ)」の提供を開始しました。 本製品は、自動化システムを構築するためのベースプラットフォームとして、実機による検証・評価・構成検討を行うための環境を提供します。
株式会社FLIGHTS
建設・測量・インフラ点検業界における業務効率化と安全性向上を支援する株式会社FLIGHTS(代表取締役:峠下 周平、以下「FLIGHTS」)は、幕張メッセで開催される「第8回 国際 建設・測量展(CSPI2026)」に出展いたします。 現在、ご来場を検討されている企業様向けに、専用フォームにて【無料招待券】のお申し込みを受付中です(1社4枚まで・無料郵送)。
国土交通省
下水道管路の全国特別重点調査(対象535団体、5,332km)において、令和8年2月末時点で、対策が必要な延長は748km、地盤中の空洞は96箇所、確認されました。 令和8年2月末時点での調査結果(概要) 下水道管路の全国特別重点調査(対象535団体、5,332km)について、令和8年2月末時点で、潜行目視やテレビカメラによる目視調査を5,121km実施した結果、対策が必要な延長は748km (緊急度1の延長※1は201km、緊急度2の延長※2は547km)でした。 また、空洞調査(路面からの空洞調査、簡易な貫入試験など)を1,326kmで実施した結果、地盤中で確認された空洞は96箇所でした(現時点で全て対策済み)。
株式会社国際電気
株式会社国際電気 2026年4月21日 株式会社国際電気(代表取締役 社長執行役員 齋藤 拡二、以下「当社」)は、日本におけるスマートファクトリーの実現に向け、「ロケーションマネジメント」「スペーシングマネジメント」「ファシリティマネジメント」の3つのソリューションをテーマとしたウェビナー動画を、オンデマンド形式で配信します。
株式会社Liberaware
株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔 弘圭、以下「Liberaware」)と、CalTa株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:古林 秀之、以下「CalTa」)は、国土交通省が令和8年度に公募した応用研究(下水道)「下水道におけるデータやデジタル技術の活用に資する技術」に対し、共同で研究テーマ「デジタルツインと小型ドローンによる下水道管点検のDXソリューションの…
株式会社 積木製作
重機の転倒CGシーン 大鉄工業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:半田真一、以下「大鉄工業」)と株式会社積木製作(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:赤崎信也、以下「積木製作」)はこの度、鉄道工事従事者向け安全教育コンテンツ「鉄道安全教育VRシリーズ」の第4弾を共同開発致しました。
IoT-EX株式会社
IoT-EX株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:小畑 至弘、以下 IoT-EX)は、クラウド型モバイルデバイス管理(MDM)サービス「BizMobile Go!」の新たなラインナップとして、製造業の現場課題に特化したサービスパック「BizMobile Go! for Manufacturing」の提供を開始いたしました。
株式会社旭テクノロジー
株式会社旭テクノロジー(本社:兵庫県姫路市、代表取締役:幸長 保之、以下「当社」)は、国土交通省の令和8年度応用研究(下水道)において、「管路内自己位置推定と連動した劣化定量計測・経年変化追跡技術の開発」が新たに採択されたことをお知らせいたします。本研究は、株式会社ニュージェック(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山林 佳弘)との共同研究体として実施されます。