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情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社日本能率協会コンサルティング

配信日時: 2026年2月13日 13:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 製造業 / ものづくり / 現場 / 現場改善 / 工場 / DX / スマート / TPM / 日本能率協会コンサルティング / JMAC


日本能率協会コンサルティング(本社:東京都港区・代表取締役社長:大谷羊平、以下JMAC)は2026年2月20日(金)に「第13回ものづくり・現場力事例フェア」(主催:日本能率協会コンサルティング)を新横浜プリンスホテル(横浜市港北区)で開催いたします。

この「ものづくり・現場力事例フェア」は2014年3月に第1回を開催以来、製造企業各社の協力のもと毎年実施してきており、本年で13回を数えます。リアルな現場の活動内容を貴重な発表資料と合わせて生で聞いて学べる場として、ものづくりに携わる工場トップから現場第一線の方まで毎年多くの方にご参加いただいています。

 

当日は、基調講演に株式会社UACJ 取締役会長 石原美幸氏にご登壇いただき、

「UACJの『ものづくりは人づくり』

~アルミと明日へつなぐ改善活動。外のものさしで測る内外への発信力~」

と題しご講演を頂きます。

第13回ものづくり・現場力事例フェア

概 要

「ものづくり・現場力事例フェア」は、製造企業の分科会やサークル活動の優秀事例が一堂に会する、他に例を見ない大規模な事例発表大会です。

ものづくりにおける基盤構築から最新技術までを網羅した最新事例と基調講演で構成される本フェアは、ものづくり現場に携わるすべての方に役立つ内容です。

また、同日には、JMACが例年実施をしている「2026ものづくり川柳大賞」の表彰式も行います。

2026ものづくり川柳大賞 入選作・佳作決定はこちらをご確認ください。

https://www.jmac.co.jp/news/detail/info20260202.html

開催概要

開催日時

2026年2月20日(金) 10:00-17:10

会場

新横浜プリンスホテル(横浜市港北区新横浜3-4)

参加対象

工場トップから現場第一線の方まで

(経営者、生産担当役員、生産技術担当者、製造管理者、改善担当者、TPM推進担当者、人材育成担当者)

参加料

27,500円(税込)/1名

申込URL

https://meet.jmac.co.jp/monofair

コンテンツ 

※基調講演・事例発表のタイトルや発表順等は変更となる場合があります

<基調講演> 

◆10:20 – 11:20 基調講演

株式会社UACJ 石原美幸氏

UACJの「ものづくりは人づくり」

~アルミと明日へつなぐ改善活動。外のものさしで測る内外への発信力~

株式会社UACJ 取締役会長 石原美幸氏

◆11:20 – 12:00 JMAC提言

現場の意識が変われば会社も社会も変わる 〜サステナビリティ経営実践のコツ〜

 茂木 龍哉(JMAC シニア・コンサルタント)、増田 さやか(同 チーフ・コンサルタント)

<事例発表> 

◆A会場:

 A-1 アンラッパー(蓋袋除去装置)の自主保全活動~袋脱異常停止ゼロ化への挑戦~

   サントリープロダクツ・木曽川工場

 A-2 負のスパイラルからの脱出!全社一丸で取り組んだ生産性革新活動

   那須ダイワ

 A-3 保全職場をつなぐ横串連携活動

   古河電気工業

 A-4 バッチ工程組合せ最適化による生産性向上

   コーセル・本社工場

 A-5 スリムな予兆監視の更なる進化

   デンソー・高棚製作所

◆B会場:

 B-1 部門連携で挑んだ非投資型原価低減活動

   ~製品仕様変更*製造プロセス改善のアプローチ~

   敷島製パン・奈良工場

 B-2 現場発【3Sからたどり着いた安全と品質】

   アトス

 B-3 「志」が現場を動かす~葛藤を糧に挑む、活動継承と人財育成のこれから~

   リョービミラサカ

 B-4 第3回 金曜ものづくり劇場~後戻りしない企業体質づくり~

   アルテミラ・小山工場

 B-5 瓶口パッキン拭き取り頻度延長によるインターバル時間削減

   サントリープロダクツ・天然水奥大山ブナの森工場

◆C会場:

 C-1 ものづくりは人づくり~チームの成長で実現する人材育成~

   UACJ・ものづくり基盤本部 ものづくり学園

 C-2 ロス構造分析を用いた生産性向上

   コーセル・立山工場

 C-3 長田野組立78ライン

   自主保全『第4ステップ総点検活動』による故障ゼロの実現

   GSユアサ・長田野事業所

 C-4 安全に対する感受性の向上を目指して

   三井化学エムシー・柏原工場

◆D会場:

 D-1 ノッチ加工機の自主保全

   ~先人達が遺した希少な加工機を使い続けるための取り組み~

   阪上製作所・本社事業所

 D-2 生産管理部門のムダ取り大作戦

   =ムダ取りから展開、現場も私達もhappyな業務改善=

   住友林業クレスト・伊万里工場

 D-3 “意識を変えたTPM活動基盤づくり”

   基礎力とマインド向上をめざした基礎活動の紹介

   メイコー・ベトナム工場

 D-4 設備稼働の安定化とサイクルアップ改善

   ~ドカ停削減からの生産性向上へ~

   YKK AP・黒部荻生製造所

また、当日は、特別企画として、以下の特別講演・特別展示を予定しております。

特別企画JMACインフォーメーション 

現場の知恵を成果へつなげる組織風土のつくり方

「ワイガヤ」と「合意と納得のマネジメント」で現場の力を引き出すKI(Knowledge Intensive Staff Innovation Plan)プログラム

星野 誠(JMACシニア・コンサルタント)

※会場:C 講演時間:16:10−16:45

 現場改善に必須の「IoT 7つ道具」を特別展示

会場ロビーでは現場改善に役立つIoTツールを紹介します。

手書きの作業をなくしたい、データをクラウドで管理したい、現場の「見える化」を手軽に実現したい、の「困りごと」にお応えします。

出展社

IoT製品

製品PR

ミロクリエ

ミロクルカルテ

技能をデジタル化。現場が育つ保全システム

カウベルエンジニアリング

NailEdge(ネイレッジ)

ランニングコストフリーを実現するエッジデバイス「NailEdge」

木幡計器製作所

後付けIoTセンサユニットSalta®・Salta®-Ex

既設アナログ計器に簡単取付でDX化

イマジオム

「TargetWatcher」「ターゲット・ウォッチャー」

チョコ停対策・製品開発・生産記録に大活躍

DMG MORI Digital

エッジAIボード

AI×リアルタイム処理 産業グレード基板

バイオネット研究所

作業負荷自動計測システムPosCheck

腰痛原因となる作業負荷の見える化を実現!

Skillnote

Skillnote

製造業に特化したスキルマネジメントシステム

ブロードリーフ

OTRS

動画分析でムダを可視化、現場の生産性を最大化

カミナシ

カミナシ レポート

現場で本当に定着する帳票DX

※順不同

《株式会社日本能率協会コンサルティング 概要》

日本能率協会コンサルティング

日本能率協会コンサルティング (JMAC)

所在地 :〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22

     日本能率協会ビル7階

      TEL: 03-4531-4300(代表) FAX: 03-4531-4301     

     https://www.jmac.co.jp

創 立 :1980年4月1日(創業1942年)

資本金 :2億5千万

社員数 :約370名

業務内容:

経営コンサルティング業。戦略、マーケティング&セールス、R&D、生産、TPM、サプライチェーン、組織・人事、BPR、ITビジネスなど、クロスファンクショナルなコンサルティングサービスを展開。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社天地人

配信日時: 2026年2月13日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: JAXAベンチャー / 衛星データ / 人工衛星 / 水道インフラ / 自治体DX / TiB / スタートアップ


JAXA認定の宇宙ベンチャー 株式会社天地人(東京都中央区 代表取締役 櫻庭康人)が運営をおこなう地方自治体インフラAXサミット2026 実行委員会は、2026年2月18日(水)にTokyo Innovation Base (TIB) 1階 SQUARE-1で「地方自治体インフラAXサミット 2026」を開催いたします。

本サミットでは、国家成長戦略から現場実践まで、3つの基調講演と3つのテーマ別セッションを通じて、限られたリソースの中で持続可能なインフラ管理を実現する道筋を示します。

現在、地方自治体職員の皆様をはじめ、政府関係者、社会インフラ(上下水道・道路・電力等)の運用・維持管理に携わる事業者、建設・IT・製造・金融・研究機関・スタートアップ等、官民学の幅広い実務者から来場登録をいただいております。現場で明日から使えるヒントをお持ち帰りいただける場として、ぜひお気軽にご参加ください。

「地方自治体インフラAXサミット 2026」プログラムの概要

インフラ老朽化、人口減少、デジタル赤字約7兆円。さまざまな課題を抱える日本が、なぜ成長戦略17分野にAIや半導体と並んで防災・国土強靭化を入れたのか。ここに、人口減少時代を乗り越えるヒントがあります。

インフラは長らくコストと見なされてきました。しかし、視点を変えれば資産になる。個別に管理するのではなく、エリア全体を群として捉える。自治体は管理者ではなくプロデューサーになる。その転換を支えるのが、ベテランの勘と経験にデータを掛け合わせるEBPM型のマネジメントです。

今、現場では静かな変化が起きています。人が減る中で技術のバトンをどう渡すか、水道の現場ではベテランの知見をAIに継承させる挑戦が始まっています。道路や都市では、走行データやセンサー情報を活用し、総花的な管理から選択と集中へ舵を切る自治体が出てきました。平時に使うドローンやAIが、災害時にはそのまま状況把握の武器になる。フェーズフリーという考え方が、維持管理と防災の境界を溶かし始めています。

国の戦略、自治体の実践、そして現場の工夫。この1日で、危機を希望に変えるインフラ経営の全体像を描き出します。

※内容は変更となる場合がございます。

【基調講演1】10人の仕事を8人で回す―人口減少局面における社会システムの再構築と成長へのパラダイムシフト

国家成長戦略パート

登壇者:

・MC: 岡田 隆太朗 氏(日本ディープラーニング協会)

・内閣官房 デジタル行財政改革会議事務局次長 吉田宏平氏

国家成長戦略に関するパネルディスカッションを実施します。

デジタル赤字約7兆円、IMD世界デジタル競争力ランキング30位という「デジタル苦戦」の日本が描く、世界への「反転攻勢」のシナリオとは何か。成長戦略「17の分野」にAIや半導体と並んで「防災・国土強靭化」が選ばれた真意は何か。規制撤廃が拓く新しいパートナーシップと、スタートアップや企業城下町の役割について、国家戦略レベルから議論します。

こんな方におすすめ

・「人手不足」を商機と捉え、省人化・自動化ソリューションの市場投入を加速させたい方

・PoC(実証実験)止まりの壁を越え、国の「標準化・共通化」の波に乗って全国展開を狙いたい方

・デジタル行財政改革による「規制緩和」や「予算重点配分」の最新トレンドをいち早く掴みたい方

・自治体の「発注者」としてのマインドセット変化を理解し、共創パートナーとしての提案力を高めたい方

【基調講演2】インフラの未来を描く―国交省の『インフラ経営』と、地方都市の『未来戦略』 DXとPPP/PFIで実現する、持続可能な群マネジメント

国土・地域戦略パート

登壇者:

・国土交通省総合政策局 社会資本経済分析特別研究官 小林正典氏

・豊田市長 太田 稔彦 氏

・磐田市長 草地 博昭 氏

国土交通省総合政策局 社会資本経済分析特別研究官の小林正典氏が「産学官連携によるインフラ戦略の推進へ―社会資本整備のストック効果最大化を推進するためのインフラDXおよび官民連携の支援体制構築」をテーマに講演します。

インフラを「コスト」から「資産」に変える「インフラ経営」への転換、個別管理の限界を突破する「群マネジメント」の実装、PPP/PFIの戦略的活用について、国の支援体制とともに解説します。

豊田市(太田稔彦市長)には、『インフラを「守る」から「価値を生む」へ ~「管理者」から「プロデューサー」への役割転換~』と題してお話しいただきます。 

行政が単なる管理者にとどまらず、産官学連携の「プロデューサー」としてどのように立ち回り、リーダーシップを発揮してきたのか。「Digi田(デジデン)甲子園2023」での内閣総理大臣賞を受賞した取り組みや、市内で行われている数々の実証実験の事例を交えながら、豊田市が実践する「価値を生む」インフラ経営についてをご紹介いただきます。

一方、磐田市(草地博昭市長)には、『「笑顔」をKPIに。~対話で拓く、ウェルビーイングな官民連携~』と題してお話しいただきます。 「アジャイル行政」という言葉が示す通り、計画偏重ではなく、市民の声に耳を傾けながら走り続ける磐田市。

行政がいかにして「編集者」としての視点を持ち、既存の地域資源や民間企業の技術を活用し、新しい価値を引き出しているのか。市民の「笑顔」を成果指標(KPI)に据えた、ユニークかつ本質的な取り組みについて語っていただきます。

こんな方におすすめ

・PPP/PFI(官民連携)を活用し、単発の工事・業務受託から長期的・包括的な「インフラ経営ビジネス」へ転換したい方

・道路、水道、施設などを個別ではなく「エリア一括(群マネジメント)」で管理する、大規模な民間委託市場に関心のある方

・国土交通省の描くロードマップを知り、自社のR&Dや設備投資の方向性を定めたい方

・製造業の集積地である豊田市、磐田市のトップが描く、産業競争力を支えるための「次世代インフラ戦略」を聞きたい方

【特別講演】「インフラ経営」を科学する―なぜ今、EBPM型インフラマネジメントなのか? AI×データが変える意思決定の『新』常識

理論・戦術・方法論パート

登壇者:

・大阪大学大学院 工学研究科 地球総合工学専攻教授でサステイナブル・インフラ研究センター長 貝戸清之氏

SIP(国家プロジェクト)で見えたインフラ管理の課題と未来図、「勘と経験」と「データ」の融合によるEBPMの応用、AI変革の鍵となる「データ」の重要性について解説します。

こんな方におすすめ

・予算や人手が限られる中で、「どこから優先して手を付けるか」を整理したい方

・AIを活かしたいが、まず何のデータを集め、どう使えばよいか知りたい方

・衛星、車、ドローン、SNSなどの新しいデータが、現場や意思決定にどう役立つかイメージを掴みたい方

セッション。先進自治体とソリューション提供企業による実践報告

【Session 1】ベテラン引退後も水道を守る―AIが継承する、現場の『経験と勘』 見えない地下インフラを『データ化』する技術とチーム論

上下水道・技術継承セッション

登壇者:

・モデレーター:小嶌 久美子氏

・会津若松市 上下水道局 上水道施設課兼下水道施設課 主幹 遠藤 利哉氏

・磐田市 環境水道部 上下水道工事課 水道工事グループ 松尾 聡幸氏

・佐賀市 上下水道局 水道工務課管路計画係 主査 姉川 和彦氏
・都城市 上下水道局 水道課 配水担当 副主幹 山﨑 裕太氏

・株式会社天地人 執行役員 COO 樋口 宣人氏

会津若松市、磐田市、佐賀市など、全国で先駆的な取り組みを進める自治体の水道事業担当者が登壇します。水道番長としての現場の矜持と課題や、若手チームによる広報の実践、三世代の連携で実現した組織ぐるみでの取り組みなど、それぞれの現場で培われた知見を共有します。

天地人の樋口宣人氏は、衛星データとAIによる「宇宙からの」漏水リスク診断・管路診断の可能性を示します。人が減る中で「技術のバトン」をどう渡すか。現場の実践者たちが、それぞれの答えを持ち寄ります。

こんな方におすすめ

・ベテラン職員の引退が進む中で、水道の知識や判断をどう引き継ぐか悩んでいる方

・漏水や老朽管の対応を、現場の感覚だけでなくデータで支える方法に関心のある方

・他自治体の実践例(体制づくり・若手育成・広報など)を具体的に知りたい方

・衛星データやAIを使った漏水リスク診断、管路診断が、現場でどう役立つか知りたい方

【Session 2】道路を「コスト」から「価値」へ〜AIと移動データで、維持管理と都市活動を最適化する〜

道路・都市価値向上セッション

登壇者:

・モデレーター:長森 ルイ氏

・元 国土交通省 大臣官房技術調査課 建設技術政策分析官 西尾 崇氏

・岡崎市 土木建設部 道路維持課 主査 新川寛成氏

・東京電機大学 システムデザイン工学部 情報システム工学科 教授 兼 エクスポリス株式会社CEO 松井 加奈絵氏

・株式会社アイシン LBS製品本部 移動サービス事業推進部 新規事業推進室 室長 手嶌 亨氏

元国土交通省の西尾崇氏、スマートシティ戦略を推進する自治体担当者、東京電機大学・エクスポリスの松井加奈絵氏、アイシンの手嶌亨氏が登壇します。

道路行政におけるメンテナンスサイクルの現実、都市機能最適化への挑戦、データ連携基盤による更新不要施設の可視化と都市のリ・デザイン、走行データ(モビリティ)を活用した道路劣化状況の網羅的把握手法について議論します。データの取得手法と活用、「選択と集中」を行い地域インフラ(道路)の持続可能性を高める手法について、多角的な視点から検討します。

こんな方におすすめ

・モビリティデータ(走行ログ等)とインフラ管理を連携させた、新しい「B2Bデータビジネス」や「コネクテッドカー・サービス」を模索している方

・単なるシステム導入に留まらず、都市OSやデータ連携基盤(FIWARE等)を活用した「スマートシティ・プラットフォーム事業」を検討している方

・膨大なインフラ資産の「選択と集中」を支援する、アセットマネジメント(資産管理)ソリューションの販路を拡大したい方

・行政が持つ台帳データと、民間のリアルタイムデータを統合した「デジタルツイン」構築の具体的ニーズや商機を知りたい方

【Session 3】日常の点検から、緊急時の対応まで―『正しいメンテナンス』を再定義する 平時のDXが、有事の命を守る。フェーズフリーなインフラ管理

維持管理・防災・災害対応セッション

・モデレーター:前田 明子氏

・玉名市 建設部 土木課 課長補佐(橋梁メンテナンス係長兼務) 木下 義昭氏

・田辺市 建築課 調査計画係 係長 田上 健太郎氏

・福井県 総務部知事公室(土木部政策推進G兼務)ドローン活用ディレクター 朝井 範仁氏

・株式会社Spectee 代表取締役 CEO 村上 建治郎氏

玉名市、田辺市、福井県庁など、大臣賞受賞レベルの取り組みを進める自治体担当者と、Specteeの村上建治郎氏が登壇します。

現場での「内製化」によるコスト削減の実践、建築・調査計画視点でのDX推進、ドローンを活用した先駆的なインフラ点検・防災モデル、SNS・AI解析によるリアルタイム災害情報の把握手法を紹介します。優れた取り組みを「どう組織に通し、実装したか」、平時の維持管理で使うドローンやAIが災害時の状況把握にそのまま使える強みなど、フェーズフリーなインフラ管理の実践について議論します。

こんな方におすすめ

・日ごろの点検や維持管理を見直して、災害時にも役立つ体制づくりに興味

・ドローンやAIを使った点検、防災の進め方を、自治体の実例で学びたい方

・外注に頼りきりではなく、庁内でできること(内製化)を増やしてコストや手間を減らしたい方

・SNSなどの情報をAIで整理して、災害時の状況を早く正確につかむ方法に関心がある方

DXの「整備」からAIの「活用」へ。その問いから始まる、インフラ管理の未来

多くの現場でDXが試みられたことによりデータが蓄積され、活用のステージに入ってきました。このデータをAIの力でいかに活用し、ベテランの経験と勘を継承可能な資産に変えるか。DXの「整備」からAIの「活用」――“AX”へ。本サミットは、その問いから始まります。

「あの人に聞けば分かったんだが…」「昔の資料は、どこにあるか分からない…」。現場で日々聞こえてくる、そんな声。長年培われてきた貴重な知見は、担い手の引退とともに失われつつあります。一方で、インフラの老朽化は待ってくれません。限られたリソースの中、日々の「場当たり的」な対応に追われてはいないでしょうか。

本サミットでは、国家戦略を語る国会議員や中央省庁、地域の未来を描く自治体、現場で実践する職員とソリューション提供企業が一堂に会します。それぞれの視点から、持続可能なインフラ管理の道筋を示し、参加者とともに答えを探ります。

登壇者は順次発表しており、基調講演やセッションにおいて、さらなる登壇者の追加を予定しています。最新情報は公式サイトをご確認ください。

「地方自治体インフラAXサミット 2026」開催概要

正式名称:地方自治体インフラAXサミット 2026

日程:2026年2月18日(水)

時間:13:00~20:00(12:00受付開始、懇親会を含む)

場所:Tokyo Innovation Base (TIB) 1階 SQUARE-1

〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-8-3

(JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口|徒歩1分)

参加費:無料

主催:地方自治体インフラAXサミット2026 実行委員会

運営:株式会社天地人

公式サイト:https://ax2026.lginfra-summit.com/


地方自治体インフラAXサミット2026 実行委員会について

地方自治体インフラAXサミット2026 実行委員会は、限られたリソースの中で持続可能なインフラ管理を実現することを目的とした委員会です。行政機関、民間企業、大学・研究機関が協力し、ベテランの経験と勘をAIで継承可能な資産に変えることで、地方自治体インフラの未来を切り拓きます。

<構成メンバー>
株式会社 天地人、株式会社 アイシン、大阪大学大学院 教授 貝戸 清之

■会社概要

会社名:株式会社 天地人

所在地:東京都中央区日本橋1丁目4−1日本橋一丁目三井ビルディング5階

代表者:代表取締役 櫻庭 康人

事業内容:衛星データを使った土地評価コンサル

公式サイト:https://tenchijin.co.jp/

「宇宙水道局」特設サイト:https://suido.tenchijin.co.jp/

X:https://twitter.com/tenchijin_pr

Linkedin:https://www.linkedin.com/company/tenchijin/

note:https://note.com/tenchijincompass/m/mcf0244155615/hashtag/580375

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社日本能率協会コンサルティング

配信日時: 2026年2月13日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 製造業 / ものづくり / マニュファクチャリング / DX / スマート化 / エンジニアリングチェーン / プロダクションチェーン / 日本能率協会コンサルティング / JMAC


株式会社日本能率協会コンサルティング(本社:東京都港区・代表取締役社長:大谷羊平、以下JMAC)は、日本の製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を加速させるため、2026年1月30日「ものづくりトランスフォーメーション(MzX)研究会」(主催:一般社団法人日本能率協会、企画・運営:JMAC)を発足させ、第1回会合を開催いたしました。

本研究会は、経済産業省およびNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が発案しJMACが執筆を担当した「スマートマニュファクチャリング構築ガイドライン(SMDガイドライン)」をベースにした議論の場として発足いたしました。

製造業の現場で散見される「部分最適」なデジタル化に留まらず、企業全体の競争力を高める「全体最適」なプロセス革新の実現を目的とし、JMAC企画・主導のもと、研究会発足の初年度となる本会は食品製造業7社を中心に、エンジニアリングチェーン・プロダクションチェーン・サプライチェーンの再構築に向けた議論を産官学連携により進めて参ります。

MzX研究会の概要と設立背景

【設立の背景】

製造業において「インダストリー4.0」や「DX」という言葉が浸透する一方で、多くの取り組みが特定工程の改善など「部分最適」に留まり、ビジネス全体としての成果創出に至らない課題が根強く存在しています。また、深刻な人手不足や原材料高騰といった厳しい環境下、デジタル技術を活用した製造システムの再構築が急務となっています。 こうした状況を打破すべく、真の経営成果につながる個社の取り組みを後押しし、引いては産業界全体への実践モデルを提供すべく、共通課題解決を目指す議論の場として本研究会を発足いたしました。

【研究会の特徴と構成】

本研究会は、企業内活動を単機能ではなく、部門横断的な「付加価値の連鎖(チェーン)」として捉える点を重視しています。スマートマニュファクチャリング構築ガイドラインで提唱した以下の3つのチェーンに基づく分科会を設置し、多角的な視点からものづくりトランスフォーメーションの「あるべき姿」を構想していきます。

エンジニアリングチェーン(EC)

製品・工程設計を中心とした、技術と情報をものづくり各機   能へ訴求する連鎖。

プロダクションチェーン(PC)

自社の製造リソース(人、設備、工法、ノウハウ)を活用し、原材料を商品に仕上げる工程連鎖。

サプライチェーン(SC)

最終需要者への商品供給に向けた、調達から納入までの「もの」を中心とした業務連鎖。

初年度のフォーカス産業と運営体制

研究会発足の初年度は、「食品製造業」を中心とした構成で始動をしています。 食品業界は、マーケティングと連動した短期間での新商品投入や装置産業特有の制約に加え、国内人口減少に伴う需要減への対応が求められる領域といえます。スピーディーかつ効率的な供給体制構築に向け、デジタル化によるブレークスルーが期待されるため、MzX研究会発足初年度となる本会の重点テーマとして選定をいたしました。

【初年度参画企業(7社)】(五十音順)

味の素株式会社、カゴメ株式会社、キユーピー株式会社、株式会社京樽

敷島製パン株式会社(Pasco)、フジッコ株式会社、株式会社明治

【運営・推進体制】

本研究会は、主催は一般社団法人日本能率協会(JMA)、企画・運営は、株式会社日本能率協会コンサルティング(JMAC)の体制で進めて参ります。

JMAは本研究会と同時に創設・発表をされた「ものづくりトランスフォーメーション(MzX)賞」(※)を主催しており、本研究会の議論がMzX賞へのチャレンジを後押しし、産業界への新たな提言に寄与することを目指しています。

※ものづくりトランスフォーメーション賞(MzX賞):一般社団法人日本能率協会(以下、JMA)が創設。2026年1月より応募開始、2027年2月に受賞者発表(参考リリース)

各分科会の運営においては、SMDガイドラインの執筆やDX支援実績を持つJMACコンサルタントがリードし、議論のファシリテーションおよび専門的知見の提供を担当をいたします。 また、オブザーバーとして経済産業省、NEDO、東京大学の専門家が参加し、産官学が連携して製造現場の実態に即した議論を展開する体制を構築しております。

【研究会スケジュール】

期間:2026年1月~2026年11月

   隔月全6回/各分科会ごとに実施 (6回目は3分科会合同)

第1回会合の討議概要(2026年1月30日開催)

第1回会合では、参画各社による自社の課題共有と初期議論を実施をいたしました。初回のゴールは、各社のビジネス特性に起因するボトルネックを構造的に理解し、次フェーズ以降で深掘りすべき「共通課題」を抽出することに設定をいたしました。

エンジニアリングチェーン(EC)分科会

テーマ

研究所から企画、量産移行までのあるべき姿とデジタル技術適用

課題認識

食品業界においてこれまで十分に論じられてこなかった領域。原料の個体差による品質判断の属人化、R&D(研究開発)部門と製造現場間での情報の断絶。

解決の方向性

デジタルツイン活用による工程シミュレーション、生成AIを用いた「現場知」の資産化、PLM(製品情報管理)システムの構築などが提示された。

プロダクションチェーン(PC)分科会

テーマ

スマートファクトリー化における共通変革シナリオと解決策の具体化

課題認識

地方拠点や夜勤帯における人材確保の困難さ。自動化投資における費用対効果(ROI)判断の難しさ。

解決の方向性

まずは「工場の紙の塊」からの脱却。現場帳票のデジタル化推進、KPIと原価を一元管理する仕組みづくりによる、人のスキルに依存しない製造体制の構築。

サプライチェーン(SC)分科会

テーマ

スマートサプライチェーン構築に向けた課題整理と改革のポイント

課題認識

デジタル化の遅れ。ベテラン担当者の「経験と勘(KKD)」に依存した需要予測からの脱却。

解決の方向性

トラックドライバー不足等の構造課題(いわゆる「物流2024年問題」を含む)ネットワーク再設計。拠点集約や他社との共同配送を含む物流構造の変革や、組織の役割分担の見直し。

今後の取り組みと展望

MzX研究会は、2026年11月まで隔月で全6回の会合を予定しており、最終回は3分科会合同での実施を予定しています。

次回以降は、初回に抽出された共通課題をもとに、重点課題領域の特定やデジタル活用課題の深掘りを行います。最終的には食品製造業界としてのデジタルの「あるべき姿」を描き出し、その解決の方向性についての提言をまとめていく予定です。

JMACは本活動を通じて、各社の実践知を体系化することで、SMDガイドライン自体の進化を促すとともに、単なるIT導入に留まらない真の「ものづくりトランスフォーメーション」のモデル確立を支援し、日本の製造業の競争力強化に貢献してまいります。

《株式会社日本能率協会コンサルティング 概要》

日本能率協会コンサルティング

JMAC日本能率協会コンサルティング (JMAC)

所在地 :〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22

     日本能率協会ビル7階

      TEL: 03-4531-4300(代表) FAX: 03-4531-4301     

     https://www.jmac.co.jp

創 立 :1980年4月1日(創業1942年)

資本金 :2億5千万

社員数 :約370名

業務内容:

経営コンサルティング業。戦略、マーケティング&セールス、R&D、生産、TPM、サプライチェーン、組織・人事、BPR、ITビジネスなど、クロスファンクショナルなコンサルティングサービスを展開。

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年2月13日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■ クラウドサービスが前提となる工場業務
近年、製造業の現場ではDXの進展により、工場業務のクラウド依存が急速に進んでいます。Web会議や事務系システムだけでなく、生産管理、設備監視、品質管理、遠隔保守といった基幹業務まで、クラウドサービスを前提とした設計が当たり前になりつつあります。

その結果、通信量の増加とともに、「ネットワークにつながっていること」そのものが、工場業務を継続するための前提条件となりました。いまや通信インフラは単なるIT基盤ではなく、工場の安定稼働を左右する“ライフライン”として、その信頼性が厳しく問われています。

■ 災害・広域障害時に表面化する、工場通信インフラの盲点
しかしながら、多くの工場では通信回線の冗長化が、固定回線やモバイル回線といった地上系ネットワークの組み合わせにとどまっているのが実情です。そのため、いざ災害や広域障害が発生した場合、地上ネットワーク全体が影響を受け、複数の回線が同時に使えなくなるリスクを抱えています。

また非常時には、一部の回線が復旧していても、回線混雑や帯域の不安定化、基地局障害、停電などの影響により、「つながってはいるが、業務としては使えない」状態に陥るケースも少なくありません。

このような状況では、復旧を待つか、現場判断でしのぐしかなく、事業継続は常に不安定な“綱渡り”の状態に置かれることになります。

■ IIJ × Starlinkで考える、法人向け衛星ブロードバンドの実装ポイント
本セミナーでは、クラウド依存が進み、かつデータ量・通信量が増加しつつある工場環境において、通信断が即、業務停止につながりかねない構造的リスクを整理したうえで、IIJ提供のStarlinkを活用した法人向け衛星通信の活用シナリオと通信設計の考え方をご紹介します。

また、工場特有の立地条件により通信の選択肢が限られる中で、平常時の遅延や不安定さへの対応策としてStarlinkをどのように位置づけるべきか、悪天候時の影響や設置条件、実際の通信品質など、導入時に気になるポイントを現実的な視点で解説します。

IIJは、衛星・固定・モバイル回線を組み合わせた最適な通信基盤を通じて、BCP対策からスマートファクトリー化まで幅広く支援しています。今回はその中でも「非常時の通信設計」に焦点を絞り、製造現場で即戦力となる活用ポイントを詳しく解説します。

■ こんな方におすすめ
* 災害・広域障害に備え、工場のBCP対策として通信インフラの見直しを検討している方 
* 地上回線に依存した冗長化に不安を感じている、IT・ネットワーク担当者の方 
* 山間部・沿岸部など、地理的条件により回線選択肢が限られている拠点の通信に課題を抱えている方 
* ADSLサービス終了などの環境変化により、これまでの通信手段の見直しを迫られている方
* Starlinkの導入を検討しているものの、実際の通信品質や業務適用の可否が分からず判断に迷っている方
 

■主催・共催
 株式会社インターネットイニシアティブ
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。 

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

 

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年2月13日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■ スマート化で高まる、保全業務の重要性と変革ニーズ
近年、組立加工業においては、生産設備の高度化・自動化が急速に進み、設備の安定稼働がこれまで以上に事業競争力を左右する要素となっています。

その中で、突発停止の防止や保全業務の効率化を目的に、IoTを活用した設備保全への期待は年々高まっています。

一方で、保全要員の確保が年々難しくなる中、人を増やすのではなく「少人数でも回る体制」を前提に、設備の安定稼働をどう実現するかが大きな課題となっています。

■ せっかくIoTを導入したのに、現場が使い続けてくれない
しかし実際には、IoTを導入したものの、現場で定着せずに形骸化してしまうケースが少なくありません。

導入当初はダッシュボードを確認していたものの、
次第に

「見るだけで終わってしまう」
「結局、異常対応は人の勘と経験に戻る」
「データはあるが、何を判断すればよいのか分からない」

といった状況に陥り、いつの間にか現場では使われなくなっている──そんな声を多く耳にします。

こうした状態は、ツールの問題ではなく、データを“判断と行動”につなげる仕組みが十分に整っていないことに起因しています。

■ 海外拠点への展開事例から整理する、「少人数で回す仕組み」の前提条件
本セミナーでは、製造・保全現場向けパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」を用いて、組立加工業における保全IoTを現場に定着させるための考え方と仕組みづくりのポイントについて解説します。

「mcframe SIGNAL CHAIN」は、設備の稼働データを収集・可視化する仕組みと、そのデータをもとに保全業務の判断・運用を支援する仕組みを両輪として備えた、製造・保全現場向けパッケージです。稼働状態の判定やアラート管理、対応ルールの整理・可視化を通じて、点検・対応の優先度判断や異常時の初動判断といった、属人化しがちな保全判断を標準化しやすくします。

■ 日立グループの一員として培ってきた、保全IoTの現場実装力
日立ケーイーシステムズは、日立グループの一員として、設立40年で培ったシステム構築力と、現場を熟知したエンジニアによる柔軟かつ確実な対応で、多くのお客さまの課題解決に貢献してきました。

設備保全やIoT活用の領域においても、海外拠点を含む複数拠点への展開・定着支援の実績を活かし、パッケージの提供や環境構築にとどまらず、OTデータ収集、設備保全ツール、蓄積されたノウハウを活かした総合ソリューションをご提案します。

■ こんな方におすすめ
・設備保全IoTを導入したものの、のままで本当に回るのか不安を感じている方
・管理者や保全要員を増やさず、少人数運営を前提とした保全体制を構築したい方
・ツールや機能の比較ではなく、現場で使われ続ける仕組みを成立させる前提条件を整理したい方

■主催・共催
 ビジネスエンジニアリング株式会社
 株式会社日立ケーイーシステムズ
 
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。 

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

 

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: RX Japan合同会社

配信日時: 2026年2月12日 14:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: AI / DX / 製造業DX / 現場DX / デスクレス / ロボティクス / ヒューマノイド / スタートアップ / ポートメッセなごや / フィジカルAI


RX Japan合同会社(本社:東京都中央区、代表執行役員社長:田中岳志)は、2026年2月25日(水)~27日(金)、ポートメッセなごやで、140社*¹が出展する中部地方最大級のDX総合展「Japan DX Week【名古屋】2026」内にて、「【名古屋】第3回 現場DX EXPO」を開催いたします。

名古屋・中部圏は、日本を代表するものづくりの一大集積地であり、愛知県の製造品出荷額は長年全国1位を維持する“ものづくりの心臓部”です。一方、中部経済産業局の調査(2025年12月期)*²によると、東海地域企業の人手不足感は高止まりし、中小企業においては、規模や人材状況に応じた段階的なDX推進が求められています。こうした背景のもと、本展はAIをはじめとするデジタル技術で「現場(デスクレス)」の生産性・安全性・働き方を変えるためのソリューションを一堂に集め、名古屋から全国の現場DXを加速します。

また、今回は特別企画「製造業DXスタートアップパビリオン」も開催。STATION Ai株式会社(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役社長:佐橋 宏隆)の協力のもと、製造業向けAI/ロボティクス等の新興企業が、実装事例とともに出展します。

*1 出展社数は最終見込みであり、開催時には増減の可能性があります。また、出展契約企業に加え、共同出展するグループ企業・パートナー企業数も含みます。

*2 出典:中部経済産業局「東海地域の地域経済産業調査[2025年12月期]」(2026年1月21日発表)

注目の出展製品(一部抜粋)

ヒューマノイドロボットを“現場稼働”に

高度な動作制御・知能処理を備えたヒューマノイドロボットの導入から運用までトータルで支援します。「自社用途に合わせた制御が難しい」「動作精度や安全性の検証方法がわからない」といった課題に対し、ポケット・クエリーズはXR・AI・ロボティクス技術を融合した実装力で解決します。

社名:株式会社 ポケット・クエリーズ

監視の限界を、AIが超える

Scylla AIは、米国Scylla社が開発した既存の防犯カメラを高度なAIセキュリティシステムへと進化させる映像解析ソリューションです。最大の特徴は、独自のAIアルゴリズムによる「誤報(フォルス・アラーム)の劇的な削減」です。<主な機能と活用シーン> 侵入検知(IDS)/顔認証・追跡/煙・炎検知

社名:株式会社 全日警

ウェアラブルAIによる現場DX

東大発ベンチャーであるフェアリーデバイセズ株式会社が設計・開発した首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET」の実機展示のほか、遠隔支援向けのビデオ会議接続サービス「LINKLET」によるMicrosoft Teams/Zoomとの接続性等をご体感いただけます。

社名:フェアリーデバイセズ株式会社

(同時開催展の製品を含む、2026年2月9日現在の内容)

カンファレンスを同時開催(一部抜粋)

建設業の進めるDX「競争」から「共創」へ

2026年2月25日(水)|12:00 – 13:00

株式会社竹中工務店 専務執行役員

技術・デジタル統括 ・構造設計担当 村上 陸太 氏

建設業界は3K(危険・きつい・汚い)のイメージから就業者不足と高齢化が進行しています。その解決策としてDX導入が期待されていますが、建設業特有の性質により困難を極めていました。この課題解決のため、2021年に「建設RXコンソーシアム」を設立。現在300社超が参画し、業界の革新と魅力向上を推進しています。本講演では、同コンソーシアムが進める建設業DXの取り組みを、竹中工務店の事例も交えながら紹介します。

生成AIxロボティクス

2026年2月25日(水)|16:00 ~16:45

株式会社デンソー トヨタソフトウェアアカデミー

研究開発センター シニア・アドバイザー 成迫 剛志 氏

既に多くの企業が生成AIのインパクトの大きさに気づき、様々な取り組みを行っています。また、AIxロボットの取り組みも盛んです。本講演では、生成AIとロボティクスの掛け合わせの意義と可能性、そしてものづくりの現場への導入検討についてご紹介します。

都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合、およびテキスト配付の無い場合もございます。あらかじめご了承ください。

展示会基本情報

工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、様々な「現場」で働く人々の業務や働き方をDXする展示会です。

【展示会概要】

展示会名:【名古屋】第3回 現場DX EXPO

(Japan DX Week【名古屋】内)

Japan DX Week【名古屋】構成展:

AI・業務自動化 展/社内業務DX EXPO/

データドリブン経営 EXPO/営業DX EXPO/

デジタルマーケティング EXPO

同時開催展:Japan IT Week【名古屋】

会期:2026年2月25日(水)~27日(金)10:00~17:00

会場:ポートメッセなごや 第1展示館

主催:RX Japan合同会社

HP:https://www.japan-it.jp/nagoya/ja-jp.html

RX Japan合同会社 について

【会社概要】

社名:RX Japan合同会社

本社所在地:東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階

代表執行役員社長:田中 岳志

事業内容:

●東京/幕張/横浜/名古屋/大阪/神戸/福岡/熊本などで 年間38分野109本の展示会を開催(2026年)

●日本企業の海外展示会への出展サポート(RX ISG)

設立:1986年8月

HP:https://www.rxjapan.jp/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 八千代ソリューションズ株式会社

配信日時: 2026年2月12日 13:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: MENTENA / 設備管理 / 設備保全 / DX / 製造業 / クラウド / 生産性向上 / SaaS / 業務効率化


クラウド工場管理システム「MENTENA」を提供する八千代ソリューションズ株式会社(本店:東京都台東区、代表取締役社長:水野 高志、以下「八千代ソリューションズ」)はこの度、製造業における設備の突発停止を経営課題として捉え直すための最新ホワイトペーパーを公開いたしました。

■「なぜ設備更新は“必要だと分かっていても”進まないのか」

ダウンロードリンク:https://mentena.biz/wp-aging-equipment/

概要

日本の製造現場では導入後10年、20年を超える設備の稼働が常態化し、突発停止による生産計画の遅延や、保全コストの増大が深刻な課題となっています。しかし、現場が更新の必要性を感じている一方で、会社全体の意思決定が先送りされるケースが少なくありません。

調査の結果、設備更新の優先度が「高い」と回答した割合は、中間管理職層では70.6%にのぼるのに対し、経営者層では44.0%に留まっており、現場に近い層ほど危機感を強めています。一方で、経営層との間に約26ポイントもの認識の乖離があることが判明しました。この背景にあるのが、現場と経営の間の情報の断絶です。設備停止や故障の状況について「常に報告するルールがあり、ほぼ毎回報告している」企業は42.2%に過ぎません。残りの約6割は、現場の判断で対応を完結させるなどしており、経営層が「問題は起きていない」と誤認してしまうリスクを抱えている実態が浮き彫りになりました。

こうした現場と経営の「情報の断絶」を解消し、適切な設備投資の判断を後押しするためにまとめられたのが、本ホワイトペーパーです。調査に基づき、「なぜ設備更新は“必要だと分かっていても”進まないのか」という問いに対し、現場・中間管理職・経営層の3者間に存在する「認識ギャップ」という切り口から、意思決定を前進させる具体的な解決策を提言しています。

ホワイトペーパーの詳細

■こんな方におすすめ

・突発的な設備停止による生産機会損失を最小化したい

・現場から上がってくる投資要望の妥当性を客観的に判断したい

・「止まらない前提」の生産体制から、データに基づく攻めの保全体制へ転換したい

・導入20年超の設備が稼働し、老朽化のサインを感じている方

・更新の必要性を客観的に説明するデータが不足している

■本資料で分かること

・設備更新が後回しになる意思決定構造

・役職別の投資判断の決め手

・役職間で異なる設備更新の優先度

・経営層に届かない現場のリスク

・設備更新が議論されない真の理由 など

■「なぜ設備更新は“必要だと分かっていても”進まないのか」

ダウンロードリンク:https://mentena.biz/wp-aging-equipment/

八千代ソリューションズ株式会社

八千代ソリューションズ株式会社は、親会社である八千代エンジニヤリング株式会社が60年以上培ってきた社会インフラマネジメントの知識や経験を活用し、持続可能な地域社会の形成と企業の長期的な成長を実現するために設立されました。弊社はお客さまの一番のパートナーとして、データを資産として活用するアセットマネジメントを通じて、現場から経営までをつなぐ「共通言語」となる仕組みづくりを重視しています。データを単なる記録ではなく“意思決定を支える資産”として捉え、実務に根差したソリューションとして継続的に磨き上げていくことで、お客さまの意思決定の質とスピードの向上に貢献します。その第一弾の取り組みとして、クラウド工場管理システムMENTENAを主たるサービスとして展開します。

会社名:八千代ソリューションズ株式会社

所在地:東京都台東区浅草橋5-20-8

代表者:代表取締役社長 水野 高志

Webサイト:https://yachiyo-sol.com/

クラウド工場管理システム「MENTENA」

URL:https://mentena.biz/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: フジテコム株式会社

配信日時: 2026年2月19日 14:38

提供元タグ: 年次フォーラム / 防衛施設 / 維持管理 / 水道 / IoT / AI / DX / 遠隔監視 / インフラ


フジテコム株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:森山 慎一、以下:フジテコム)は、2026年2月10日(火)に東京都新宿区市ヶ谷にて開催された「年次フォーラム2026」に出展いたしました。

弊社ブースにご来場いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。

ブースの様子

当日は、クラウド型IoT遠隔漏水監視システム「リークネッツセルラー LNL-C」および各種探知機器を展示いたしました。

多くのご来場者様にご関心をいただき、水道管路の老朽化による「漏水事故を未然に防ぐ」弊社監視システムが自衛隊施設の機能維持と地下インフラリスクの軽減に大きく貢献できることをお伝えすることができました。

主な展示内容

クラウド型IoT遠隔漏水監視システム リークネッツセルラー LNL-C

水道管に設置されたIoTセンサが漏水により発生する微小振動を日次モニタリングするシステムです。高感度センサが感知・記録したデータは、クラウド上に構築された独自アルゴリズムとAIを組み合わせた「ハイブリッド判定」により漏水と判断された場合、スマートフォンやPCへメールやSNSを通じて即時に通知します。漏水の兆候が現れたタイミングで迅速な現場対応が可能となり、本システムは大規模な事故を防ぐ上で大きな力を発揮します。

〈LNL-Cをご活用いただくことで期待できる4つの効果〉

 ・漏水事故の未然防止

  老朽化管路や漏水調査の空白期間の毎日点検により事故リスク低減が可能

 ・水道施設の長寿命化

  AI/IoTを活用し平常時の状態を毎日把握することで健全性の確認が可能

 ・危機管理体制の強化

  AIを活用した日々の監視により、異常の早期発見と迅速な対応が可能

 ・業務の効率化

  毎日の点検や調査対象エリアの優先順位付けを可能とし、効率的な維持管理を実現

鉄管・ケーブル探知器 PL-G

管の位置が震えてわかる、ピーク点を光で表示

【特長】

・管のピーク位置にてバイブレーター起動とLEDの点灯

・スマートフォンと連携させて測定結果のレポートが作成可能

 ※Androidのみ

・送信器に直接法ケーブルを接続すると自動的に直接法に切替え

・管軸表示機能により、管の方向が分かる

・地面に置くだけでアースが取れる収納ケース「かんたんアース」を標準搭載

マーカーロケーティングシステム        専用探知器MLD-10W/G

知りたい位置・深度・箇所を識別し、即座に判る!

【特長】

・簡単な操作でマーカーの位置探査と深度測定が可能

・1台で2種類のマーカーを探知することが可能

・ほかの金属物に反応せず、目的のマーカーのみを探知

・マーカー設置に特別な施工や作業は不要

会社概要

会社名:フジテコム株式会社

代表取締役:森山 慎一

所在地:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町二丁目20番地

設立:1961年3月

事業内容:漏水検知機器の開発・販売、水インフラのDX支援、AI解析ソリューション提供

HP:https://www.fujitecom.co.jp

■問い合わせ先

フジテコム株式会社 営業推進グループ

電話:03-5825-2588

メール:e-honbu@fujitecom.co.jp

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 福岡市役所

配信日時: 2026年2月10日 20:42

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 福岡市 / 募集 / MICE / 施設運営 / スマート化 / 実証 / 国際会議 / 展示会 / イベント


近年、MICE(国際会議、展示会、イベントなど)を取り巻く環境は、エネルギー価格の高騰や人手不足の深刻化、利用者ニーズの多様化、さらには施設の経年老朽化などにより、大きな転換期を迎えています。

こうした状況を踏まえ、福岡市では、AI・IoT等の先端技術を活用して、施設運営の効率化等を図る、新たなソリューションを民間事業者から広く募集します。

1 募集テーマ

①エネルギー自動制御による電力最適化

②設備管理業務の高度化

③原状回復チェックの高度化

④イベントレイアウト設計の省力化

2 応募資格

提案内容に基づき、福岡コンベンションセンターと共働で実証プロジェクトを遂行できる事業者

3 募集期間

令和8年2月10日(火)から令和8年3月13日(金)17時まで(必着)

4 その他

・実証プロジェクトの実施等に係る費用は、提案者の負担となります。

・実証フィールドは、福岡コンベンションセンターが管理する、福岡国際会議場、マリンメッセ福岡A館およびB館、福岡国際センターを想定していますが、実証の詳細(フィールド、期間等)については、提案者と福岡コンベンションセンターとの協議により決定します。

※募集テーマの詳細や応募方法については、こちらのサイトをご参照ください。

https://mirai.city.fukuoka.lg.jp/project/1780/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 日本管財ホールディングス株式会社

配信日時: 2026年2月10日 11:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 日本管財ホールディングス / 日本管財 / 安全祈願祭 / 安全衛生協力会 / 互礼会 / ビルメンテナンス / ゼロ災害 / 労働災害 / オフィスビル / 建物管理


 オフィスビルや商業施設等の建物管理運営事業や住宅管理運営事業、不動産ファンドマネジメント事業等を手掛ける日本管財ホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:福田 慎太郎、以下「当社」)は、グループ会社の日本管財株式会社が事務局をつとめる日本管財安全衛生協力会が、2026年1月9日(金)から2026年1月30日(金)の期間に全国6支部で安全祈願祭を実施したことをお知らせいたします。

日本管財安全衛生協力会について

 安全衛生協力会は建設業や製造業といった、業種で設置されることが多いですが、日本管財では、ゼロ災害を目指すとともに、「労働災害は本人やご家族の生活に重大な影響を与える深刻な問題」だと捉えています。そのため、安全に対する意識向上を目的として、ビルメンテナンス業としては数少ない「安全衛生協力会」を設置しています。

2026年度 安全祈願祭について

 日本管財安全衛生協力会では、毎年全国6支部において安全祈願祭を執り行っています。

 この行事は、ビルメンテナンス業務における事故を未然に防ぎ、働く方々の健康と地域の安全、そして各企業の発展を祈願することを目的としています。   

 本年も2026年1月9日から1月30日にかけて全国6支部で開催し、当社社員や各地域の協力会会員の方々が参列しました。また祈願祭の後には、新年の挨拶と情報交換を行う互礼会(ごれいかい)を開催しました。

開催概要

中部支部のようす

 中部支部では、名古屋市の朝日神社を会場とした安全祈願祭、およびTKP名古屋栄カンファレンスセンターでの互礼会を開催し、総勢21社58名(日本管財の参加者数を含む)の方々にご参加いただきました。

 祈願祭では、日本管財と協力会会員の代表者が玉串を捧げるとともに、直来の儀を執り行い、1年間の健康と安全を祈念しました。

 互礼会では、日本管財 上級執行取締役の高田康行より、安全に対する取り組みの強化や意識向上についての抱負を述べた代表挨拶が行われ、参加者全員で無事故への決意を新たにしました。

          祈願祭 玉串奉奠
         互礼会 代表挨拶

関西支部のようす

 関西支部では、西宮市の西宮神社にて祈願祭を行い、続いて西宮神社会館にて互礼会を開催しました。西宮市は日本管財の本店を構える特別な場所です。当日は総勢57社134名の方々にご参加いただきました。        

 祈願祭では玉串奉奠を行うと共に、神酒拝戴を行い、今年1年の健康と安全を祈念しました。

 続く互礼会では、参加者同士の交流の場として、各テーブルで活発な情報交換が行われました。協力会会員の方々と名刺交換を交わしながら、対面ならではの温かい雰囲気の中で親睦を深めることができました。

          祈願祭 神酒拝戴
          互礼会のようす

最後に

 日本管財グループは、安全を事業の重要テーマとし、地域に信頼される品質管理を追求します。

 今後も取引先一丸となり、現場の安全意識向上と事故防止を徹底し、お客様の資産を守り、関係者の皆様が安心して過ごせる社会環境づくりに、グループ一体となって真摯に取り組んでまいります。

日本管財グループについて

 日本管財グループは1965年に設立し、現在は国内及び海外で建物管理運営事業、環境施設管理事業、住宅関連運営事業、不動産ファンドマネジメント事業等を展開しています。独立系であることを強みに、オフィスビル、商業施設、ホテル、教育機関、公共施設など、幅広い用途に携わっています。

 日本管財ホールディングス株式会社は持株会社として2023年に設立し、グループ経営機能に特化しています。

会社概要

社 名     :日本管財ホールディングス株式会社

所在地   :東京都中央区日本橋2丁目1番10号

設  立  :2023年4月3日

代表者   :代表取締役社長 福田 慎太郎

資本金   :3,000百万円

事業内容:オフィスビル、集合住宅、環境施設等の管理運営事業や不動産ファンドマネジメント事業等を営むグループ会社の経営管理及びこれに附帯又は関連する業務

URL :https://www.nkanzaihd.co.jp/

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: ティアックシステムソリューションズ株式会社

配信日時: 2026年2月10日 10:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: 修理 / 保守 / intra-mart / ソリューション / 修理管理 / メンテナンス / システム / 顧客 / 満足度 / 事例


ティアックシステムソリューションズ株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:松本 友伯、以下当社)は、アフターサービス部門の方必見の無料ウェビナー「製品修理現場のプロセスを可視化して業務改善 ~満足度向上やペーパーレス化の成功事例紹介~」を2026年3月4日(水)に開催いたします。

※YouTubeプレミア配信/2025年7月17日開催のセミナーの再放送です。

■背景

製品のライフサイクル全体における価値創造が求められる現代において、アフターサービス部門の役割はますます重要性を増しています。

本セミナーでは、製品修理現場のプロセス可視化による業務改善にフォーカスし、顧客満足度向上とペーパーレス化を実現した先進企業の成功事例をご紹介します。

■こんなお悩みをお持ちの方に

・修理関連業務で利用するシステムをスクラッチ開発して長年運用しているが、

 老朽化・ブラックボックス化している。

・修理保守システムが思うような仕組みになっていない、

 また、高額なランニングコストが発生している。

■ウェビナー概要

テーマ

製品修理現場のプロセスを可視化して業務改善

~満足度向上やペーパーレス化の成功事例紹介~

日時

2026年3月4日(水)14:00~14:45

参加方法

オンライン(YouTubeプレミア配信)

参加費

無料

主催

ティアックシステムソリューションズ株式会社

お申込みページ

▽詳細・お申込みはこちら

https://www.tss.teac.jp/news/20260304.html

■アジェンダ

◇第1部 14:00~14:25

「製品修理管理ソリューションによるプロセス可視化と顧客満足度向上の事例紹介」

(講師:石橋 広貴 (ティアックシステムソリューションズ株式会社))

本セッションでは、修理業務の進捗を管理・可視化し、業務の広範囲なデジタル化が可能になる「製品修理管理ソリューション」による課題解決の事例を紹介します。

修理受付/見積/作業指示/修理作業/完了報告/請求処理といった一連の業務を一気通貫にデジタル化・ペーパーレス化します。

◇第2部 14:25~14:45

「事例から学ぶペーパーレスの実態 ~アナログとデジタルを上手に活用~」

(講師:福場 貴 (株式会社NXワンビシアーカイブズ))

ペーパーレス化と一言で言っても、非常に多くの手法や課題が存在します。

本セッションでは、お客様の情報資産管理をアナログ・デジタル問わず、データ・ソリューション事業としてご支援しているNXワンビシアーカイブズが、ペーパーレスの手法である電子契約や書類保管、電子化の活用方法および事例をご案内します。

【ティアックシステムソリューションズ株式会社とは】

ティアックシステムソリューションズ株式会社は、ティアック株式会社の100%出資の情報システム子会社です。グループ向けICTサービスの提供に加え、グループ外でも多様な業種のエンタープライズから中堅中小規模のお客様に対して、ワンストップでICTサービスが提供できる技術・知識・経験をもっています。

【ティアックシステムソリューションズ株式会社】 

(URL:https://www.tss.teac.jp

会社名

ティアックシステムソリューションズ株式会社

所在地

東京都多摩市落合1丁目47番地

代表者

代表取締役社長 松本 友伯

事業内容

■システムコンサルテーションサービス

■システムインテグレーションと各種導入支援サービス

■システムの受託開発

■システムの運用保守サービス

■サーバ、PC及びネットワーク機器の販売

資本金

9,000万円

法人番号

6013401005313

【株式会社NXワンビシアーカイブズとは】(URL:https://www.wanbishi.co.jp/

NXワンビシアーカイブズは、1966年の設立以来、一貫して『企業の情報の安全確保と管理の効率化』を追求し、堅固なセキュリティ体制のもと、重要な情報(機密文書、医薬品開発関連資料、永年保存の歴史資料、テープ等の記録メディア、デジタルデータ、細胞・検体試料など)の発生段階から活用、保管、抹消までのライフサイクル全てをカバーした総合的サービスを提供しています。現在では東京・名古屋・大阪・九州に営業拠点を置き、官公庁や金融機関・医療機関・製薬業をはじめとした4,600社以上のお客様にご利用いただいており、2019年には書類と電子に対応した電子契約・契約管理サービス「WAN-Sign」、2022年にはWeb申し込み後、最短5日で利用可能な書類保管サービス「WAN-CASE」、2024年には自在にカスタマイズ可能なレコードバンキングシステム「WAN-RECORD Plus」をリリースし、お客様の働き方の変革をサポートできるサービスを提供しています。

【「製品修理管理ソリューション」に関するお問い合わせ先】

●ティアックシステムソリューションズ株式会社

 ソリューション営業部

製品修理管理ソリューション担当

TEL:042-356-9191

E-mail:tscsales@tss.teac.jp

URL:https://www.tss.teac.jp/service/syuuri/

 

 

※記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。

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分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: マジセミ株式会社

配信日時: 2026年2月10日 09:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ウェビナー / DX / IT / セキュリティ / クラウド


■3Dデータ連携を前提にした検討が増えている現場
製造業の設備保全領域では、老朽化設備の維持管理や生産性向上を背景に、現場の状態を正確に把握し、設計・製造・保全までを一気通貫でつなぐ「3Dデータ連携」を前提とした検討が進んでいます。特にデジタルツインや3Dシミュレーションは、事前検証や改善検討を仮想空間で行える手段として注目されており、将来的な高度活用を見据えてOmniverse™などの基盤を意識したデータ整備を検討する企業も増えています。一方で、構想段階では価値を理解していても、実際の立ち上げフェーズで想定以上の工数が発生し、十分に活用しきれないケースも少なくありません。

■シミュレーション前の3D準備がボトルネックに
3Dシミュレーションの導入において多くの現場が直面するのが、シミュレーション以前の「準備工程」にかかる負荷です。現況把握のための測量、既存図面の整理、点群データからの3D化、さらにシミュレーションに耐えうる精度や軽量化の調整など、工程が分断されやすく、手戻りが発生しやすい状況が生まれがちです。結果として、点群データは取得したものの「重くて使えない」「ノイズ除去や切り出しに時間がかかる」といった理由で、シミュレーションに投入できない(開始時期の遅延、費用や期間がかかり過ぎ立ち上げの断念)という課題が設備保全担当者の大きな負担になっています。

■効率的に点群からAIで高精度3D化、将来のOmniverse連携を想定した環境準備・構築
本セミナーでは、製造ラインの3Dシミュレーション構築を円滑に進めるために、現地測量から点群取得、AIによる高精度3D化、シミュレーション活用までを一気通貫で捉えた実践的なアプローチを解説します。点群データは取得方法や測量設計の段階で品質が大きく左右されるため、後工程で手戻りを発生させないための測量時の考え方や注意点にも触れながら、AIを活用し、精度・軽量化を満たした“シミュレーションに適した3D”へ短期間で変換するプロセスを具体的に紹介します。さらに、将来的なOmniverse連携を見据えたデータ構造や精度の考え方を整理し、PoCにとどまらず、設備保全業務に実装可能な3Dシミュレーション基盤をどのように構築すべきかを明確にします。

■主催・共催
 テクノプロ・ホールディングス株式会社
 株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社
 株式会社テクノプロ・コンストラクション
 bestat株式会社
 
■協力
 株式会社オープンソース活用研究所
 マジセミ株式会社


マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
 過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。 

マジセミ株式会社

マジセミ株式会社

〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

 

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: 株式会社セキド

配信日時: 2026年2月9日 15:30

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: ドローン夜間警備 / ドローン遠隔運用 / 遠隔運用 / 自動運航 / 施設警備 / 巡回業務の省人化 / 生産性向上 / 災害対応 / 現場コスト削減 / 公共安全


DJI(ディージェイアイ)正規販売代理店としてドローンビジネスの最前線を支える株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之)は、深空株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:LIU WENHUI)と共催で、オンラインイベント「【遠隔操作】ドローン夜間警備 飛行実演WEBセミナー」を2026年2月26日(木)に開催します。夜間警備でのドローン活用を検討する方に向けて、遠隔運用を前提とした運用フローと実演デモを、導入判断に必要な観点で整理できる内容です。

当日は、DJI Dock 3/DJI Matrice 4Dシリーズを使った、夜間を想定した警備シーンのデモ映像を交えながら、運用設計の要点(巡回ルート、監視ポイント、アラート時の動き、記録の残し方など)を解説します。警備会社、施設管理、工場・倉庫、広域敷地の管理者、自治体・防災関連部署などのご担当者は、参加無料の本セミナーをぜひご活用ください。

参加は無料・事前申込制(先着)です。申込は下記ページより受け付けています。
詳細・申込:https://sekido-rc.com/?pid=190215992

[メディア関係者の皆さまへ]
本セミナーの内容に関する取材、運用事例の背景取材、補足資料のご提供が可能です。ご希望の場合は、上記募集ページの申込フォームより媒体名/ご取材内容/掲載予定時期をご連絡ください。

遠隔運用を前提に、夜間警備のデモと運用設計の要点をオンラインで解説 

「【遠隔操作】ドローン夜間警備 飛行実演WEBセミナー」は、夜間警備におけるドローン活用を、遠隔運用の視点で具体化するオンライン実演セミナーです。DJI Dock 3/DJI Matrice 4Dシリーズを使って、夜間を想定した警備シーンのデモとともに、導入時に検討すべき運用フローや体制設計の考え方を整理します。

また、導入検討で論点になりやすいポイント(運用条件、対応範囲、想定リスク、記録の運用など)を、デモ映像と解説で“判断しやすい粒度”に落とし込みます。現場導入の検討を進めたい方に向けて、短時間で要点を持ち帰れる構成です。

このセミナーで得られること

・夜間警備におけるドローン活用の具体的な運用イメージ(巡回、異常確認、記録)

・遠隔運用を前提にした体制・オペレーション設計の考え方

・導入検討時に論点になりやすいポイントの整理(運用条件、対応範囲、想定リスク)

・現場の「実際どうする?」を前に進めるための判断材料

こんな方におすすめ 

・夜間巡回を省人化し、警備品質を維持・改善したい
・広い敷地(工場、倉庫、発電所、資材置場等)の見回り負担を減らしたい
・災害時や緊急時の初動確認を、より安全・迅速に行いたい
・導入前に「運用の現実」を把握し、社内検討を前に進めたい


開催概要

イベント名: 「【遠隔操作】ドローン夜間警備 飛行実演WEBセミナー」

開催日  : 2026年2月26日(木)

時間   : 18時00分~19時30分(受付:17時45分~)

内容   : ・DJI Dock 3/DJI Matrice 4Dシリーズを想定した遠隔運用の流れ

       ・夜間を想定した警備運用のデモ(不審者想定の確認フロー等)

       ・運用設計の要点(巡回ルート、監視ポイント、アラート時の動き、記録の残し方)

配信   : Zoom

参加費  : 無料(事前申込制)

主催   : 深空株式会社

申込・詳細: https://sekido-rc.com/?pid=190215992


紹介対象製品

・DJI DOCK 3(Matrice 4D/4TD対応ドローンポート)

産業向け高性能ドローンMatrice 4D/4TDを搭載したDJI Dock 3は、24時間365日のリモート操作に対応し、効率的な自動運用を実現します。さらに、新たに車両搭載によるモバイル設置に対応したことで、より柔軟な運用が可能に。さまざまな環境に適応できる設計で、監視・点検・測量など幅広い業務を支援します。

 https://sekido-rc.com/?pid=185106761

・DJI MATRICE 4TD(DJI Dock 3対応 点検・調査用ドローン)

Matrice 4TDは、新型の赤外線サーマルカメラとNIR補助ライトを搭載。インフラ検査や緊急対応、公共安全など、さまざまな分野での活用に適しています。高精度なデータ取得が可能で、点検・調査業務をより効率化します。

 https://sekido-rc.com/?pid=185107118

・DJI FLIGHTHUB 2(オールインワン型プラットフォーム)

ドローンオペレーションをクラウドベースで管理するオールインワン型プラットフォーム FlightHub 2 は、リアルタイムで包括的に状況を把握し、運用担当者の業務をサポートします。

ドローンミッション計画、フリート管理や作成データの共有・運用に必要なすべての情報にアクセスし、業務で得られたデータも安全なクラウド環境に保存でき、利便性と安全性を提供します。

▶参加無料|事前申込制 最短60秒で登録完了

 https://sekido-rc.com/?pid=190215992


ドローンを使った業務効率化がわかる無料セミナー/イベント開催中

セキドではより多くの事業者の方にドローンを使った業務効率の改善を実現していただくため、業務用ドローンや関連ソリューションをご紹介する無料セミナーやイベントを定期的に開催しております。今後もオンラインや全国各地での開催を予定しておりますので、ご興味をお持ちのイベントにはぜひお気軽にご参加ください。

・今後開催予定の無料セミナー/イベント 一覧

https://sekido-rc.com/?mode=grp&gid=1965470


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【セキドについて】
日本国内において45,000社以上の企業や官公庁様と取引実績がある、ドローン販売および各種サポート業務を手がけるリーディングカンパニー。日本で先駆けてドローン事業を始め、後にドローンの世界最大手DJIの日本初の代理店となり、東京都虎ノ門と神奈川県横浜市、福岡県福岡市にてドローン総合施設を運営しております。関係会社である株式会社セキドパートナーズでは、他社と共同で次世代農業関連の研究・開発事業を行うプロジェクト「春日部みどりのPARK共同事業体」を発足し、研究・開発を進めています。

[セキド 産業用ドローン相談窓口]
 https://sekidocorp.com/industry/
 東京都港区西新橋2丁目35番5号
 TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837
 受付時間:平日 10時00分~17時30分

[セキドオンラインストア]
 https://sekido-rc.com/

[DJI認定ストア 東京虎ノ門]
 https://sekidocorp.com/toranomon/

[DJI認定ストア 福岡博多]
 https://sekidocorp.com/hakata/

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<プレスリリースに関するお問い合わせ>
お問い合わせフォーム
https://pro.form-mailer.jp/fms/e9180bee126254
TEL:03-5843-7836 FAX:03-5843-7837

受付時間:平日 11時00分~17時00分

分類: その他のトピック

情報源: PR TIMES

配信企業: AWL株式会社

配信日時: 2026年2月9日 15:00

参考リンク: 公式サイトを見る

提供元タグ: AWL / J:COM札幌 / ジェイコム札幌 / エッジAI / 雪まつり / さっぽろ雪まつり / リアルタイム監視 / 賑わい情報 / 混雑状況予測 / 待ち時間予測


北大発認定スタートアップ企業で、画像認識のコア技術開発とエッジAIカメラソリューションを提供するAWL株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長 兼 CEO:北出 宗治、以下「AWL」)は、株式会社ジェイコム札幌(所在地:北海道札幌市、代表取締役社長:金石 励正、以下「J:COM 札幌」)が、2026さっぽろ雪まつり(第76回)大通会場1丁目「J:COMひろば」にて実施する「賑わい情報 AI予測配信」において、エッジAI映像解析技術を提供し、会場の賑わい情報をリアルタイムで配信していることをお知らせいたします。

実施の背景と目的

世界中から観光客が訪れる「さっぽろ雪まつり」において、会場内の混雑緩和と安全確保、そして寒冷環境下における来場者の利便性向上は重要なテーマです。 昨年、AWLとJ:COM 札幌が共同で実施したAIによる混雑可視化の取り組みは、国内メディアに加え、英国公共放送BBCからも取材を受けるなど、国内外で大きな注目を集めました。 本年はその実績を背景に、技術と提供情報をさらにブラッシュアップ。特に人気の高いエリアの待ち時間や混雑状況をリアルタイムに予測・配信することで、「寒い中、行列に並ぶ時間を最小限にする」など、より快適でスマートなイベント体験を創出します。

2026年の実施概要

本年は、J:COM 札幌が運営する「J:COMひろば」内の「アロマの足湯」や「雪板アクティビティ」など、特に注目の2か所の賑わい状況をエッジAIカメラでリアルタイムに解析・配信します。なお、本システムは映像をクラウドへ送信せず、端末(エッジ)内でデータ処理を行うため、プライバシーに配慮した運用が可能です。

実施期間: 2026年2月4日(水)~2月11日(水・祝)

実施場所: 2026さっぽろ雪まつり 大通会場1丁目「J:COMひろば」

技術提供内容:

エッジAIによるリアルタイム人流計測

「アロマの足湯」「雪板アクティビティ」それぞれの待ち人数および待ち時間のAI予測

情報配信メディア:

*特設サイト: さっぽろ雪まつり J:COM特設サイト

 https://www2.myjcom.jp/special/user/snowfes/aicamera.shtml

放送・ライブ配信:

*YouTubeライブ配信

https://www.youtube.com/watch?v=YycnbbKPPUc


株式会社ジェイコム札幌について

 代表者: 代表取締役社長 金石 励正

所在地: 北海道札幌市豊平区月寒東2条18丁目7番20号

URL: https://group-companies.jcom.co.jp/group/sapporo/

AWL株式会社について

北大発認定スタートアップとして、最先端エッジAI映像解析技術をリテールから製造・サービス産業へ展開。 北海道のドラッグストアチェーン「サツドラ」との連携で培った現場実装力を強みに、現在は全国規模の大手飲食チェーン全店への顔認証ソリューション「FaceWatch」導入や、万引き防犯ソリューションの展開、大手製造業向け安全管理DXなど実績を拡大しています。「人の目」を補う独自技術で、人手不足に直面するあらゆる現場を可視化し、グローバルな開発体制で社会課題解決に挑み続けています

AWL株式会社(アウル株式会社)

AWL株式会社(アウル株式会社)

設立 2016年6月1日
代表者 代表取締役社長 兼 CEO 北出 宗治
所在地
【東京本社】東京都品川区西五反田2丁目24番4号 THE CROSS GOTANDA 8階
【札幌本社】北海道札幌市東区北8条東4丁目1-20
事業内容:エッジAI映像解析ソリューションの開発・提供
https://awl.co.jp

【お問合せ先】
AWL株式会社
担当 土田、和田
info@awl.co.jp

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