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政策 調査・研究

株式会社センシンロボティクス

プラント設備の検査DXを実現するアプリケーションを開発

株式会社センシンロボティクス(本社:東京都品川区、代表取締役社長 CEO:北村 卓也、以下「センシンロボティクス」)は、プラント設備検査における情報を一元管理するアプリケーションを開発しました。本アプリケーションはすでにENEOS株式会社(代表取締役社長:山口 敦治、以下「ENEOS」)の製油所で運用されております。今後も継続的に設備検査のDX推進に取り組んでまいります。

政策 調査・研究

株式会社アイ・ロボティクス

地下インフラ空間の全自動ドローン点検を見据え、汎用機体による簡易な空間データ取得・可視化プロセスを確立

株式会社アイ・ロボティクス(本社:東京都千代田区、代表取締役:安藤嘉康)は、強みとする360°ドローン点検技術、点検自動化を前提としたプロセス設計、ならびにデジタル・アセット化に関する知見を活かし、地下インフラ設備や閉鎖・狭隘空間における点検業務の完全自動化を見据えた技術検証を実施し、その有効性を確立しました。

その他のトピック 政策

沖電気工業株式会社

災害・異常時の初動対応、点検・監視機器の有無で約9割が「差が出る」と回答。電源確保や人手不足など現場の課題も浮上!遠隔監視機能に「外部電源不要」「即時通知」のニーズ高まる

沖電気工業株式会社(https://www.oki.com/jp/)は、公共インフラの設備管理・保守担当者を対象に「インフラ現場における点検・監視業務の実態と、遠隔監視機能に対するニーズ」に関する調査を行いました。

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