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政策 調査・研究

国土交通省

下水道管路の全国特別重点調査の結果を公表します ~下水道管路に起因する道路陥没事故の未然防止に向けて~

下水道管路の全国特別重点調査(対象535団体、5,332km)において、令和8年2月末時点で、対策が必要な延長は748km、地盤中の空洞は96箇所、確認されました。 令和8年2月末時点での調査結果(概要)     下水道管路の全国特別重点調査(対象535団体、5,332km)について、令和8年2月末時点で、潜行目視やテレビカメラによる目視調査を5,121km実施した結果、対策が必要な延長は748km (緊急度1の延長※1は201km、緊急度2の延長※2は547km)でした。  また、空洞調査(路面からの空洞調査、簡易な貫入試験など)を1,326kmで実施した結果、地盤中で確認された空洞は96箇所でした(現時点で全て対策済み)。

政策 調査・研究

株式会社Liberaware

国土交通省が公募した応用研究(下水道)に昨年度に続き採択

株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔 弘圭、以下「Liberaware」)と、CalTa株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 CEO:古林 秀之、以下「CalTa」)は、国土交通省が令和8年度に公募した応用研究(下水道)「下水道におけるデータやデジタル技術の活用に資する技術」に対し、共同で研究テーマ「デジタルツインと小型ドローンによる下水道管点検のDXソリューションの…

政策 調査・研究

株式会社旭テクノロジー

国土交通省「下水道応用研究」に採択 旭テクノロジー、ドローン×LiDARで下水道点検のDXを推進

株式会社旭テクノロジー(本社:兵庫県姫路市、代表取締役:幸長 保之、以下「当社」)は、国土交通省の令和8年度応用研究(下水道)において、「管路内自己位置推定と連動した劣化定量計測・経年変化追跡技術の開発」が新たに採択されたことをお知らせいたします。本研究は、株式会社ニュージェック(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山林 佳弘)との共同研究体として実施されます。

政策 調査・研究

株式会社Liberaware

【国土交通省「AB-Crossプロジェクト」採択】No Entry実現に向けた概略点検・詳細点検併用型ドローン×AI実証事業

株式会社Liberaware(本社:千葉県千葉市、代表取締役:閔弘圭、以下「リベラウェア」)、管清工業株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:長谷川健司、以下「管清工業」)、株式会社日水コン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中西新二、以下「日水コン」)、アキュイティー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤眞平、以下「アキュイティー」)、千葉市(市長:神谷俊一)は、国土交通省が実施する…

DX 調査・研究

日本電気株式会社

AI時代、事業変革に求められるものとは ーNECが最新のDX調査レポートを公開

日本電気株式会社(本社:東京都港区、取締役 代表執行役社長 兼 CEO:森田 隆之、以下 NEC)は、調査レポート「DXの最新動向と変化を読み解く実態調査 2026」を、本日2026年4月17日(金)に公開しました。 NECでは、日本企業および各種組織のDXが持続可能な変革として社会に定着することを目指して、DXの取り組み状況を経年で調査・分析して、2023年以降毎年レポートとして発表しています。

調査・研究

株式会社UMIAILE

UMIAILE、防衛装備庁「海洋監視制御システムの研究」に参画

 株式会社UMIAILE(本社:東京都墨田区、代表取締役CEO:板井亮佑、以下「当社」)は、防衛イノベーション科学技術研究所(DISTI)の「実証型ブレークスルー研究」テーマの一つとして実施される「海洋監視制御システムの研究」(以下「本事業」)に参画していることをお知らせします。

調査・研究

株式会社Spectee

Spectee、ホルムズ海峡封鎖が日本の製造業サプライチェーンに与える影響を分析 – ホワイトペーパーを無料公開

製造業向けにサプライチェーンリスク管理サービスを提供する株式会社Spectee(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:村上建治郎、以下「Spectee」)は、ホルムズ海峡の事実上封鎖が日本の製造業サプライチェーンに与える多層的な影響を独自に分析・整理したホワイトペーパー「ホルムズ海峡封鎖が日本の製造業に与える影響とは―地政学リスクから読み取る製造業サプライチェーンのレジリエンス戦略」を無料公開い…

政策 調査・研究

セイスイ工業株式会社

【下水道”5000km調査”の先に待つ課題とは】調査後の補修・更新計画「未策定」が6割以上排水処理対応に「課題あり」と感じる職員は7割超

水処理・汚泥処理のエキスパートである、セイスイ工業株式会社(本社:千葉市若葉区、代表取締役:井本謙一、以下 セイスイ工業、https://seisui-kk.com )は、下水道の更新・改築に関連する業務に携わっている自治体職員104名を対象に、下水道管路「全国特別重点調査」後の自治体対応調査を実施しましたので、お知らせいたします。

プロダクト 調査・研究

株式会社フューチャースタンダード

【初公開】既存カメラを“自律巡回AI”へ進化させる「Smart Rounds」、ものづくりワールド 名古屋にてプロトタイプを出展

映像解析AIソリューションを提供する株式会社フューチャースタンダード(本社:東京都台東区、代表取締役:岡 寛)は、2026年4月8日(水)から4月10日(金)までポートメッセなごやで開催される製造業に特化した専門展「第11回ものづくりワールド 名古屋」において、次世代自律巡回AIエージェント「Smart Rounds(スマート・ラウンズ)」のプロトタイプを初公開することをお知らせいたします。

調査・研究

ビズキューブ・コンサルティング株式会社

【設備の長寿命化調査】3社に1社定期点検どまり。IoT導入も8割が「予防保全」の提案に繋げられず

設備の長期修繕マネジメントサービス「LC-Cube(エルシーキューブ)」を提供するビズキューブ・コンサルティング株式会社は、設備機器の製造・販売、施工・工事、保守・メンテナンスサービス、商社・代理店に携わる営業・経営管理層228名を対象に「設備の長寿命化に関する取組み実態と今後の展望」に関する調査を実施しました。

調査・研究

古河電気工業株式会社

道路標識など道路附属物の老朽化状況に関する住民アンケート第3弾を実施 ~ 約8割がメンテナンスに積極的に取り組むべきと回答 ~

古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也、以下:古河電工)と国立大学法人東北大学大学院工学研究科 久田研究室(以下:久田研究室)は、道路標識や標示などの道路附属物の老朽化状況についての住民アンケート(以下、本調査)を、全都道府県7,050名を対象に実施しました。

取り組み事例 調査・研究

株式会社スカイピーク

スカイピーク、 JR東海、KDDIスマートドローン「Skydio Dock for X10」による変電所自動巡視点検を実証

株式会社スカイピーク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高野 耀、以下 スカイピーク)は、東海旅客鉄道株式会社(本社:愛知県名古屋市、社長:丹羽 俊介、以下 JR東海)と、KDDIスマートドローン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:博野 雅文、以下 KDDIスマートドローン)と共に、2026年1月29日、ドローンポート「Skydio Dock for X10」を活用した、変電所自動巡視点…

調査・研究

セイコーグループ株式会社

衛星測位が届かない環境でも位置を高精度に把握する次世代測位技術「Chrono Locate™」の建設現場実証を実施

大成建設株式会社(代表取締役社長:相川善郎)と、セイコーグループ株式会社(代表取締役会長 兼 グループCEO 兼 グループCCO:服部真二)の事業会社であるセイコーフューチャークリエーション株式会社(代表取締役社長:市村誠)およびセイコーソリューションズ株式会社(代表取締役社長:関根淳)は協働し、衛星測位システム(以下、GNSS*¹)が利用できない屋内や地下空間などでも高精度に位置を把握できる「屋…

調査・研究

株式会社QPS研究所

QPS研究所、日特建設と衛星データによる法面変位監視に向けた実証を開始

世界トップレベルの小型SAR(※1)衛星の開発・製造・運用を行う株式会社QPS研究所(福岡市中央区、代表取締役社長 CEO:大西 俊輔、以下「QPS研究所」)は、この度、「日特建設株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:和田 康夫、以下「日特建設」)と共同して、法面変位監視の実証を開始いたしましたのでお知らせいたします。

その他のトピック 調査・研究

三菱電機株式会社

三菱電機と神戸大学が産学共同講座「スマートセンシング講座」を開設

産学共同講座「スマートセンシング講座」の概要 三菱電機株式会社(以下、三菱電機)と国立大学法人神戸大学(以下、神戸大学)は、センシングとエナジーハーベスト技術(※1)を融合した次世代システムの研究開発を推進し、その社会実装を目指す産学共同講座「スマートセンシング講座」を、神戸大学大学院システム情報学研究カレッジ(CSI)(※2)内に2026年4月1日に開設します。

調査・研究

沖電気工業株式会社

OKI、固定式計測バージ「SEATEC NEO」を実証フィールドとして提供し、AUVなどによる洋上風力発電設備の無人点検に向けた実海域実証を支援

OKI所有の固定式計測バージ「SEATEC NEO」 OKIは、東洋エンジニアリング株式会社(代表取締役社長 細井栄治、以下TOYO)、日鉄エンジニアリング株式会社(代表取締役社長 石倭行人、以下NSE)、株式会社FullDepth(代表取締役社長 吉賀智司、以下FullDepth)と共同で、AUV(注1)などを活用した洋上風力発電設備の水中点検作業の無人化に向けた実証試験を実施しました。

プロダクト 取り組み事例 調査・研究

富士通株式会社

防衛・防災分野の監視能力を拡張する高感度・高精細な2波長赤外線センサーを開発

当社は、防衛や防災分野で監視能力を拡張するため、世界トップレベルの高感度かつ高精細な赤外線センサーを開発しました。本センサーは、100万画素を超える高精細なTS2L赤外線センサー(注1)で、中赤外線と遠赤外線の2波長を検知することで、温度差0.05℃以下のわずかな熱の違いも鮮明に捉える高い感度を持つため、昼夜を問わず高精度な監視を実現します。

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