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DX

NTT株式会社

メタウォーターとNTT、持続可能な水インフラの実現に向け業務提携を締結

メタウォーター株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山口賢二、以下「メタウォーター」)とNTT株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:島田明、以下「NTT」)は、上下水道および通信を起点にインフラ運営の高度化ならびに地域の課題解決に貢献することを目的として、業務提携契約(以下「本提携」)を締結しました。

DX その他のトピック

マジセミ株式会社

『複雑な帳票・紙文書、AIで読み込むだけで業務に使えるデータになりますか?』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■紙文書やPDFのデータ化に工数がかかり、業務改善が進まない 生成AIの活用が広がる一方で、多くの企業では、紙文書やPDF、手書き帳票が依然として業務に残っています。 これらの文書に記載された情報を業務で利用するには、必要な内容をデータとして取り出さなければなりません。

DX その他のトピック

マジセミ株式会社

『【中堅・大企業向け】生成AI活用を阻む機密データの壁』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■企業のコアデータを活用できてこそ、生成AIは真価を発揮する企業における生成AIの活用は、議事録要約や文章・資料作成、社内文書検索などで一定の効果を上げ始めています。しかし、これらは生成AIの可能性の一部に過ぎません。本当に価値を生み出すのは、企業のコアデータを活用し、業務プロセスや意思決定を支援することです。

DX その他のトピック

マジセミ株式会社

『製造現場にマニュアルはあるのに、なぜ判断が属人化するのか?』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■製造業で、社内ナレッジをAIで活用する動きが進む生成AIの活用は、社内文書を検索するRAGから、業務を支援するAIエージェントへと進化しつつあります。製造業でも、マニュアルや技術資料、過去のトラブル事例などをAIで活用し、必要な情報へすばやくたどり着ける環境づくりが進んでいます。

DX 取り組み事例

株式会社ウフル

ウフル主催「フィジカルAIへの第一歩」開催レポート

株式会社ウフル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:園田 崇史 以下、ウフル)は、2026年7月16日(木)株式会社C-UNIT SQUARE(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:上田 健志 以下、C-UNIT SQUARE)と共同で、製造業関係者を対象としたセミナー「フィジカルAIへの第一歩 ― 製造現場が『今から』できること」を開催しました。

DX 調査・研究

AI CROSS株式会社

発注・在庫管理を担うAI需要予測、5つの「印象の壁」が過半数─条件次第で82.8%が興味あり以上

図1:AI需要予測に対する5つの「印象の壁」(n=412、単位%) 出典:AI CROSS「製造業のAI需要予測に関する認知・印象・業務実態調査」(2026年) AI CROSS株式会社(東京都港区、代表取締役CEO:原田典子、以下「AI CROSS」)は、株式会社マクロミルに委託し、全国の製造業に従事する現場担当者412名を対象に「AI需要予測に関する認知・印象・業務実態調査」を実施しました。

DX 調査・研究

株式会社Lister

フィジカルAI関連スタートアップ企業カオスマップを公開 – 株式会社Lister

製造業領域に特化した市場情報調査・データ提供基盤の開発を行う株式会社Lister(本社:東京都港区、代表取締役:永良慶太)は2026年7月22日、フィジカルAI領域で新しい技術・製品を開発する国内スタートアップ企業を掲載した特設サイト「フィジカルAI関連スタートアップ企業カオスマップ」を公開しました。

DX

富士通株式会社

富士通が、ファナック、安川電機、川崎重工業の各社と、NVIDIAの技術を取り入れたフィジカルAIの社会実装に向けた事業検討を開始

当社は、ロボット産業界をリードするファナック株式会社(以下、ファナック)(注1)、株式会社安川電機(以下、安川電機)(注2)、および、川崎重工業株式会社(以下、川崎重工業)(注3)の各社と、このたび、フィジカルAI分野における事業検討を開始します。

DX その他のトピック

株式会社宣伝会議

先進省エネルギー機器から空調、コージェネまで新しいGX設備投資戦略を学ぶ オンラインカンファレンス「次世代GX工場における設備投資最新事例」開催

1997年創刊のビジネスメディア『環境ビジネス』を発行する株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は2026年8月4日(火)、オンラインカンファレンス『次世代GX工場における設備投資最新事例』を開催します。 本イベントでは、工場が抱えるエネルギー課題を根本から解決し、競争力を高める最新ソリューションを一挙に紹介します。最大の焦点は、見落とされがちな「熱」の最適化です。給湯や空調の排熱を再利用し、燃料費を直接削減できる「排熱回収システム」など、工場全体でエネルギー削減できる設備投資戦略を提案いたします。 同カンファレンスは現在無料申し込み受付中です。お誘いあわせの上、是非ご参加ください。

DX その他のトピック

株式会社イプロス

【初開催】フィジカルAI・ロボット関連8社が集結。「フィジカルAI/ロボットゾーン」を新設<イプロスAI 2026 夏>

近年、AIがロボットや設備と連携し、現実世界で自律的に判断・行動する「フィジカルAI」が世界的に注目を集めています。製造業や物流業を中心に、人手不足への対応や生産性向上、安全性の向上など、さまざまな社会課題の解決が期待されており、実証・導入も加速しています。

DX サービス

株式会社 日立製作所

日立、熟練オペレーターの技能を取り込んだフィジカルAIで現場生産運転を支援する「最適運転ガイダンスシステム」をHMAX Industryのラインアップとして年内に販売開始

「最適運転ガイダンスシステム」のイメージ 株式会社日立製作所(以下、日立)は、フィジカルAI*1で化学品の製造プラントの現場生産運転を支援する「最適運転*2ガイダンスシステム」(以下、本システム)を年内に販売開始します。化学品などのプロセス製造業では、高付加価値化に向けたバッチ生産*3が不可欠です。

DX サービス

田中電気株式会社

災害時・通信環境の確保が難しい場所でも活用できる衛星インターネット「Starlink Mini」の法人向け提供を開始

田中電気株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:田中良一)は、衛星インターネット「Starlink Mini」を活用した法人向け通信ソリューションの提供を開始しました。 近年、自然災害への備えや、山間部・郊外など通信インフラの整備が難しい場所での業務継続に向けて、安定した通信手段の確保が重要になっています。

DX 取り組み事例

ストックマーク株式会社

【TOPインタビュー第5弾:素材・化学・鉄鋼編】『日本企業の暗黙知/社内データ AI-Ready化プロジェクト』生成AI活用を牽引する国内最大手16社のトップインタビュー記事を公開

平素よりストックマークをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 ストックマーク株式会社は、経済産業省およびNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が実施する国内の生成AIの開発力強化を目的としたプロジェクト「GENIAC」における「AI-Ready化事業」への採択を受け、国内を代表する大手企業16社の各社と協業し、『日本企業の暗黙知/社内データ AI-Ready化プロジェ…

DX その他のトピック

マジセミ株式会社

『生成AI×AI-OCRで、書類転記はどこまで自動化できるのか』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら ■「手書き帳票は読めない」「フォーマットがバラバラで対応できない」——その常識は変わりつつあります請求書、申込書、発注書、作業報告書、検査票、現場書類——企業で扱う帳票は多岐にわたります。紙やPDFで届く帳票の内容を確認し、Excelや基幹システムへ手作業で転記する業務は、いまだ多くの現場に残っています。

DX 調査・研究

株式会社三菱総合研究所

日本企業のDX推進状況調査結果【2026年度版】を公表

株式会社三菱総合研究所(代表取締役 社長執行役員:籔田健二、以下 MRI)は、売上高100億円以上の国内民間企業に勤務する1,000名を対象とした「DX推進状況調査」を実施しました。5回目となる今回の調査では、日本企業のDXの現在地を起点に、生成AI・AIエージェントの活用が、企業の経営、業務プロセス、組織、基盤・統制、リソース配分にもたらす変化を整理しました。

DX 調査・研究

株式会社NEXER

職場の「DX化・デジタル化」、実際どこまで進んでいる?会社員の約8割が「アナログ作業の残存」を実感

■「DX」は本当に進んでいる? 「DX」「ペーパーレス」という言葉は、すっかり身近になりました。 けれど実際の職場を思い浮かべると、紙の書類やFAXがまだ手元に残っている、という人も多いのではないでしょうか。 掛け声と現場の実感には、まだ少し距離があるのかもしれません。

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